絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む

すべてのカテゴリ

4 件中 1 - 4 件表示
カバー画像

日記「アイスと誕生日」

【カルピスアイス】 先日買い物に行った時最近ハマってる 10本入りの北海道バニラバーを買う為 いつものコンビニに行くと10本入りの カルピスアイスバーが入荷してた! (∩´∀`)∩ワーイ 俺はどっちを買うかしばらく悩んで 新入荷されたカルピスアイスバーを 買ってみる事にしてルンルン気分で 家に戻って行った バニラバーは家に帰るまでの間に 少し溶けてしまって食べられないから カルピスアイスバーも同じだと思い 速攻冷凍室に入れておく事にする そしてシャワーを浴びて出た頃には 溶けたアイスも固まってくれるから 丁度食べ頃になるだろうと思い 袋からカルピスバーを取り出した するとカルピスバーは全然溶けてなく 原形を保ってくれてて今すぐにでも 食べられる状態だったから思わず スゲー!と感じてしまった ∑(゚Д゚)スッ、スゲー!! その後シャワーを浴びて早速食べると シャーベットアイスで凄く美味しくて 2本だけ食べ後は明日に残しておき 大事にチマチマ食べる事にする 翌日の朝母親が来て起こされてしまい 真っ先にアイスがある事が頭に浮かび 早速食べようと冷蔵庫に向かうと既に 母親がアイスを2本も食べてた! ∑(゚Д゚)ガーン 〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓 【プレゼント】 先日の9月19日俺の誕生日で 誰かが気付いてくれるかと思ってたら 誰も気が付いてくれず母親すら忘れて 何も触れられなかった (ノД`)・゜・。 Xでは誕生日だから風船が飛んだけど ただそれだけでコメントも無くて 残念な気持ちのまま治療の予約した 病院に向かい運動療法をしに行った そして病院で理学療法士の担当女性も 俺
0
カバー画像

豆乳で作るプリン♪

13日に行なう予防医学実践セミナー。ヴィーガンランチもお出しするのですが、デザートは、豆乳プリンです。最初はバニラ味だけで試作してみました。これはこれでおいしいけど、やっぱりカラメルソースも欲しいなぁでも、カラメルソースは油断すると鍋にくっつく方が多くなるからなぁと、考えていて、ココアプリンを追加で作りました。カラメルソースの苦みと甘味のコンビネーションは最高においしいのだけど、バニラ味とココア味のプリンの組み合わせもけっこうイケます。ココアの苦みもちゃんと味わえるように、砂糖は少なめ。まあ、わたしが作るお菓子は常に砂糖少な目だけど。もう一度、写真の全体像です。個人的にはココアプリンの中へミントも入れるとチョコミント味になって、テンションアップするんだけど歯磨きしながらチョコ食べてるみたいでいやだ!とチョコミントに対して拒否反応出る人もいるしねぇミントの葉っぱを添える程度で押さえておきます。柔らかさが思い通りにできたので、るんるんです。調子に乗って、オレンジジュースと豆乳ヨーグルトのババロアも作りました。クローバーの花は食べられるのかなぁ?分らんけど、食べてみた。一日経ってもおなかは大丈夫なので、エディブルフラワーなんですね、よかった♡寒天と米粉で作るプリンや、ババロアです。ゼラチンとか生クリームとか、卵とかなくてもおいしくできるので、アレルギーのあるお子さんにも食べてもらえますね。
0
カバー画像

バニラでの記述でもSassは使えるのか

結論から言うと、使えます。SassはPHPやWordPress専用のものではなく、HTML+CSSだけの、いわゆる“バニラ”な環境でも問題なく使えます。誤解されがちですが、Sassは「特定のフレームワークに依存する技術」ではありません。あくまでCSSを効率よく書くためのプリプロセッサです。最終的には通常のCSSに変換されるため、どんな環境でも利用できます。そもそもSassとは何かSassは、CSSをより構造的・効率的に記述するための拡張言語です。例えば以下のようなことが可能になります。・変数を使える・ネスト構造で書ける・共通スタイルをまとめられる・計算や条件分岐ができるしかし重要なのは、「ブラウザはSassを理解できない」という点です。ブラウザが理解できるのはCSSのみです。そのため、Sassは必ずCSSに“コンパイル”してから使用します。バニラ環境での使い方流れは非常にシンプルです。Sassでscssファイルを書くコンパイルしてcssファイルを生成する生成されたcssをHTMLで読み込むつまり、やっていることは普通のCSSと同じです。違うのは「開発時の書き方」だけです。バニラHTMLでも、Reactでも、WordPressでも、最終的に読み込むのはcssファイルです。だから環境は関係ありません。なぜ「PHPでしか使えない」と思われるのかWordPressテーマ開発などでSassを使うケースが多いため、そういう印象を持ちやすいだけです。実際には、・静的HTMLサイト・LP制作・ポートフォリオサイト・ReactやVueなどのSPAすべてで利用可能です。技術的な制限はありません。S
0
カバー画像

バニラのHTMLでコンポーネント化する方法

Webサイトを制作していると、ヘッダー・フッター・ナビゲーションなど共通部分をまとめて管理したいと思う場面が多くあります。ReactやAstro、WordPressのようなフレームワークを使わなくても、実は純粋なHTML(バニラHTML)でもコンポーネント化する手段はいくつか存在します。ここでは代表的な方法と特徴を整理します。1. サーバーサイドインクルード(SSI)もっともシンプルで歴史のある方法が サーバーサイドインクルード(SSI) です。.shtml などの拡張子を使い、サーバーがページを生成する際に共通部分を自動で読み込みます。メリット:設定が軽量、HTMLだけで完結デメリット:対応していないサーバーもある用途:小規模サイトや静的ページの共通化に最適Xserverなど多くのレンタルサーバーでサポートされているため、HTMLをそのまま使いつつ共通化したい場合に手軽です。2. PHPの include を利用する拡張子を .php に変更して、PHPの include 機能を使う方法です。ヘッダーやフッターなどを別ファイル化し、必要な箇所で呼び出します。メリット:ほとんどのレンタルサーバーで対応、柔軟性が高いデメリット:拡張子が.phpに変わる、サーバーがPHP対応である必要用途:静的HTMLをベースにした中〜大規模サイト「HTMLサイトだけどヘッダーやフッターを一括管理したい」というケースに最も使われる定番の方法です。3. JavaScriptでの読み込み(Fetchなど)ブラウザの JavaScriptで外部HTMLファイルを読み込む方法 もあります。fetch AP
0
4 件中 1 - 4