学習の事例①:小2 ICT教育・プログラミング教育
***「はるのひ」では固定のカリキュラムを準備してはおりません。学習会の実施前にトークルームにてヒアリングを行い、お子さんご自身と親御さんのご希望に合わせて学習会の中で学びたいことを決めてまいります。*** 極端な話、「勉強」らしい勉強までには至らないこともあります。しかしそれは、子どもたち自身が意欲をもって学習を始めるための準備期間と考えています。 親御さんとしては、「ぜひ学習を進めてほしい!」と思って購入いただいていると思うので、やきもきすることもあると思います 私自身も子どもがいる身でして、「あれを学ばせたいな~」と本人の興味に関わらずに自分の気持ちが先走ってしまうことも経験として実感しています。 なので、学習に一直線に進んでほしいと子どもに伝えたくなる気持ちもとっっってもよく分かるのです。 分かるのですが、、、口に出したい気持ちを「ぐっっっ」とコラえて、子どもたちが笑顔で机に向かう時間を一緒に待っていただければうれしいです。*** そうは言ってもココナラは有料サービスです。本当に学びに繋がるのか?不安なままで学習会の依頼なんてできませんよね。 そうした心配を少しでも拭っていただければと思い、そんなゆったりとしたスタートからでも学びに繋がるよ、ということを過去に担当した学習者の事例から感じていただければと思います。*** 小学校2年生のスタート時期の実践です。小学校でも早いところではICT教育を始めていますが、多くは小学校3年後半から4年生から学校での授業に取り入れるところが多いです。 こちらの実践は、まだ家庭や学校でもタブレットを使用していないお子さんを対象とした学習で
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