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頭皮の老化の原因

年を重ねるごとに身体はどうしても老化に向かっていきます。もちろん頭皮も老化はしていきます。そんな頭皮の老化はなぜ起こるのか?それは酸化、糖化、炎症となります。酸化・・・たるみの原因糖化・・・くすみの原因炎症・・・赤みの原因とそれぞれがそれぞれに原因につながっていきます。これが実は髪の毛にもつながっていきます!!!まずは、頭皮の老化の原因を知って頂いて、それからその原因をなるべく無くしていく事が大事になってきます(^^)/
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「髪にツヤ」出ないのは間違ったケアが原因!? 現役美容師が説く“髪の正しい手入れ方法”取材いただきました

今回はツヤについてです!髪のツヤは見た目の年齢や印象に大きく関わってきます。そこで今回はツヤ髪を手に入れる方法として、お家でデキるケア方法や対策方法を取材いただきました。参考になりましたら幸いです。以下記事の全容となります。髪にツヤがある人を見てうらやましいと思ったことはありませんか。髪にツヤが出る人と出ない人は何が違うのでしょうか。髪にツヤがなくなってしまう原因や、髪の正しいケア方法などについて、美容院「Grace Avenue」(東京都港区)サロンマネジャーで美容師の原木佳祐さんに聞きました。Q.そもそも、髪にツヤが出る人、出ない人は何が違うのでしょうか。原木さん「もともとの髪質の違いもありますが、髪の表面のキューティクルが整っていて、滑らかな場合は自然とツヤが出てくると思います。他にも髪に含まれる水分、油分のバランスが良いとか、髪が健康でダメージが少ない場合も、そうではない人に比べてツヤの違いが現れてきますね。逆にツヤが出ない人というのは、キューティクルが乱れていたり、髪が乾燥していたり、カラーやアイロンのダメージが蓄積していたりといった傾向にあります。こういう場合でも、アイロンなどを使えば一時的にキューティクルの乱れが整いますが、洗うと元のツヤがない状態に戻ってしまう可能性が高いです」Q.髪にツヤがなくなってしまう原因について、教えてください。例えば、日常生活でどのような行為をすると髪のツヤが失われてしまうのでしょうか。原木さん「日常的な習慣やケアの面では『タオルで髪をゴシゴシ拭く』『髪の乾き方が中途半端なまま寝る』などの行為は、摩擦によるキューティクル損傷の原因になり
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簡単にツヤ感がアップする6つのドライヤーテクニック

「ドライヤーは髪を乾かすだけのもの」 と思われがちです。髪を乾かす意識を少しだけ変えるだけでツヤとまとまりのいい仕上がりになります!今回は、"ツヤ美髪"になる6つのドライヤーテクニックをお伝えします^ ^【1】頭皮や耳裏までしっかりタオルドライ毛先をこすらないように軽くタオルでしごいたあと、タオルを頭にかぶり、指先で頭皮の水分を吸い取るように拭く。【2】アウトバストリートメントを髪全体に広げる手のひらにトリートメントを広げたら、髪の中間→毛先→全体につける。【3】コームでトリートメントを全体に行き渡らせる均一なツヤを生む大切なひと手間がコレです!濡れた髪をコームでとかすとトリートメントをくまなく広げることができます◯【4】髪をすくい上げながら根元を乾かす手で髪をすくい、約45度の角度から ハイモードの風を当てながら、髪の根元全体を軽く湿り気が残る程度まで乾かします。【5】手ぐしをしながら中間から毛先をドライ手ぐしをする指の間を広げるのがポイント。その隙間から温風を送り込みながら、内側の髪までしっかり乾かします。【6】冷風でツヤを形状記憶最後に冷風をあてることで、キューティクルがしっかり整うことでツヤ感が形状記憶されます。冷風を上方向から当てながら、軽く下方向にテンションをかけるように当てます。毎日当たり前のドライヤー習慣を少し意識されるだけでツヤ美髪力はアップします!!^^
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