絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む

すべてのカテゴリ

2 件中 1 - 2 件表示
カバー画像

占ってみました 村上 春樹氏は今年ノーベル文学賞を受賞できるか

こんにちは、hrperficioです。毎年のように話題として上がり、根強い人気を誇る作家の村上 春樹氏が念願のノーベル文学賞を今年受賞できるのかを占ってみました。ファンが固唾を飲んで見守る大きな話題ですが、どういう結果となるのでしょうか。写真が占いの結果となります。左側が結果、右側が受賞のためにやるべきことを表します。まず結果ですが太陽のカードの正位置です。太陽のカードは成功や祝福や達成といった意味を持つカードです。村上 春樹氏にとっては非常に良い年回りとなっており、今年は非常に受賞に近づいているといって良い状況です。今年は特に一番良い状況であり、今年を逃すと今後は受賞が厳しくなるのではないかとも思われます。かなり期待できるといって良いのではないでしょうか。しかし、そのためには大きな課題もあるのが事実です。次にやるべきことですが、星のカードの逆位置です。いくら恵まれた状況であっても、勝手にノーベル文学賞が転がって来るわけではありません。それなりの努力を必要とします。その課題は自ら情報発信を行って、自身の存在感を世界に向かって示すことにあります。現在は新型コロナウイルスの感染影響で、日本人を含むアジア系の人々に対するヘイト行動が世界で目立っています。これは中国に対する不満や恐れなどの意識もあって増長している訳ですが、こういったことに対する意見や考え方を村上氏が自らの言葉として発信して世界に向けて出していけるかなどが課題です。環境的にもこういった状況があり、更にノーベル文学賞の受賞対象も場合によってはアジア系の中から選出される可能性も高くなっています。村上 春樹氏にとっては本当に大
0
カバー画像

仕事の思い出

こんにちは、hrperficioです。このブログでは占い、音楽、心理学などのテーマで書かせていただいていますが、今回は志向変えて仕事の思い出というテーマで書かせていただきます。仕事の思い出といってもどうでもいい話や機密事項とは無関係な話題でお送りします。今回は海外での仕事の話になります。仕事で外国人や海外と関わることが多かったこともあり、出張で海外に出向いた経験や、外国人を招いたり一緒に仕事をするという経験もありますが、今回はその中でこういったこともあるという話をします。(気が向いたらまた続編があるかもしれません。)新型コロナウイルスが中国を発端として起き、その後には全世界で猛威を奮ったこともあって、海外のアジア系の人に対する残念な行動が報道でも紹介されています。これは日本人も全く無関係ではなく、我々が区別できないように海外では日本人だという区別は残念ながらできません。今回はそういった話です。私はメガネをかけているので、アジアのどこに行っても中国人と間違えられます。正しく言えば、香港・シンガポールなどの華僑の人と間違えられるのです。香港では何気に話しかけられますが、何を言っているかよくわからないので、無視していると向こうも華僑ではないと気付くみたいです。もっとも、英語で会話しても通じないのでそこで気づくとは思います。香港もシンガポールもかなり訛りのある英語なので、学校の勉強や米国流の発音では通じないかもしれません。ただ、通じなければ必死になって聞いてはくれるので、何とか通じるというのが海外の良いところだと思います。相当前の話ですがシドニーに行った時にも華僑に間違えられることが多
0
2 件中 1 - 2