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自分を解放して進んでいこう♡

カラーセラピーセッションのご依頼がこの時期増えてくるように思うのですが、・これから先どうしていこう・このまま進んでいいのだろうか・悩みを解消したいそんなお声をいただきます。ご依頼いただくのは占いメニューでも、拝見して、これは占いではなくてまずはご自身の問題を解決しないと、と感じたらメニュー変更を提案させていただいているのですね。というのも、いくら占いで「未来はこうなっていきますよ」「今は○○が課題になっていますが、ここを気を付けていくといいですよ」とお伝えしたところで、心の深いところにある潜在意識が納得していなかったら、根底にある感情を癒していなかったら、いくら良い状態であっても跳ね返ってしまいます。それくらい、自分の気持ちに向き合うこと、潜在意識の声を受け入れることって大切なのです。否定され続けてきた場合、自然と自分自身をも否定してしまう脳になっていきますし、褒め続けられてきた場合、良い意味で自己肯定感が高くなる場合と、我が儘になる場合といろいろありますよね。自分だけが良ければいい、というのは、自分軸とはまた違います。社会のルールはあるにしても、生きやすさ、ありのままの自分を受け入れ、しっかりと意思をもっていくこと。自分の人生に責任をもつ。誰のせいにもせず、自立していくこと。私は魔女セラピストという講座で現実的なスピリチュアル、エネルギー学び、伝達していくことをお仕事にしているので、セッションを通してそういったマインド面も合わせてお伝えしています。訳の分からない、見えないモノの話ではなくて、心理学、脳科学の観点から見た場合の気付きが沢山あったのですね。今ある現実は、あなたの意
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誰もが豊かになりたいはずなのに

気軽に魂からの伝言を受けて欲しいと思っています。私が自分らしく生きれるようになったのはエネルギーを軽くして自分の日常を自分の思うようにカスタマイズ出来ているのは自分と繋がりメッセージを降ろしているからです。もちろんどんな自分でもいいのです。今あなたの日常はあなたが選択した事で起きています。誰のせいでも、誰のお陰でもなく自分の選択で今があるんです。そうなると・・・今はあなたにとってどうですか?とても気分よく過ごせているのなら選択が自分軸となっているんでしょうね。そうでないなら他人軸で行動して選択していることになるんです。例えば以前の私は今は離婚していますが、結婚当時は家計を助ける為にパートを始めました。だけど自分の中に条件があって子供が三歳までは一緒に過ごしたいと思っていました。なので下の子が三歳になるころそのような現象が起きてパートに出る事になりました。土日祝は休めないとの条件でしたが、次第に土曜も出て、土日か当たり前になってそのうち、一旦帰ってから夜も出るようになりました。仕事をするのは嫌いではなくむしろ真面目に取り組むし何でも極める方なので一生懸命するんです。それで、帰ってからの家事・育児のエネルギーは残っていなかったのに自分が悪いと思って頑張っていました。自分が家事・育児も頑張らないと奥さんだし、お嫁にいったし、お母さんだしってずっとそんな役割で生きていて自分の名前をすっかり忘れていました。旦那さんからも名前で呼ばれる事もなく、おーいとか子供が生まれたらママと呼ばれていましたが・・・私あんたのママじゃないしねってことです。離婚して役割で生きていたことを知ってびっくりして、
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「こんなに恵まれているのに、どうして心が満たされないの?」という気持ち抱えていませんか?

ある日ふと、そんな気持ちに飲み込まれる瞬間はありませんか?✔ 周りからは「幸せそう」「何でも持っている」と思われる。✔ 仕事もそれなりに順調で、人間関係も悪くない。✔ でも、なぜか心の奥にぽっかりと穴が空いたような気がする。✔ 何を手に入れても、どこか満たされない感覚がある。こういう感覚を抱えているのは、決してあなただけではありません。私たちは、社会の中で「こうあるべき」という価値観に囲まれながら生きています。「成功したら幸せになれる」「愛されれば満たされる」「お金があれば不安はなくなる」そんな風に教えられ、信じ込んできたかもしれません。でも、実際にそれを手にしてみるとどうでしょう?最初は満足感があるけれど、それはすぐに薄れていく。そして、また次の「何か」を求めて走り続ける。本当に求めているものは、外側にはないこの満たされない感覚の正体は、「もっと何かを得なければ」という焦りではなく、「本当に大切なものに気づくためのサイン」 なのかもしれません。・誰かの承認ではなく、自分で自分を認めること・手に入れることよりも、今すでにあるものに気づくこと・何かを成し遂げることより、自分の心が喜ぶ時間を大切にすること本当の幸せは、外側の「成功」や「評価」ではなく、自分自身と深くつながることで見つかるもの なんです。満たされない心を癒すためにできることもし今、心のどこかに虚しさを感じているなら、一度立ち止まって、自分の心と対話してみませんか?1️⃣ 「本当に私が欲しいものは何?」と自分に問いかける → 社会的な成功ではなく、自分の心が本当に求めているものを見つけることが大切。2️⃣ 今すでに持っ
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ヒーラーの心と体を整える 〜本当の自分とつながる冒険〜

こんにちは、ヒーリングサロンHOOLOLI東京(目黒駅)の稲月シロです。今日は「タントラは哲学ではない」というテーマから、本当の自分とつながる冒険についてお話しします。哲学や理論というのは、時に私たちを安心させてくれるものです。安全な場所に座って、頭の中だけで物事を考え、答えを探す。それは一見、知的で深いように思えますが、実はそこに欠けているものがあります。それは「体験」です。タントラが教えてくれるのは、真理は頭の中にはないということ。むしろ、それは私たち自身の存在の中に、体験の中に隠れています。例えば、深いリラックスを感じたときや、自然の美しさに心が震えたとき、そこには言葉では表現しきれない「本当の自分」とのつながりがあります。その瞬間、私たちはただ「在る」という感覚を取り戻します。それがタントラの言う「実存的である」ということなのです。タントラの教えは、人生そのものを探求する勇気を与えてくれます。それは、安全な椅子に座って考えるだけでは手に入らないものです。まるで新しい場所への冒険に出かけるように、時には迷い、時には驚き、時には新しい自分に出会う。その全てが生きた実感をもたらします。そして、その冒険の先には、理屈を超えた喜びや癒し、解放感が待っています。ヒーリングもまた、この冒険に似ています。HOOLOLIで行うセッションでは、ただリラックスするだけでなく、自分の内側にある本当の声やエネルギーに気づいていただくことを大切にしています。心と体を整えることで、日々の疲れやストレスから解放され、より軽やかに、自由に生きられるようになるのです。例えば、施術中に訪れる「無心」のひとと
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「書く瞑想」ジャーナリングって何?

自己紹介でジャーナリングにハマっていると書きましたがそもそもジャーナリングって何?そう感じられる方も少なくないと思いますので説明できればと思います。◆そもそもジャーナリングって何?ジャーナリングとは、頭に浮かんだ考えや感情を、そのまま紙に書き出す行為のことです。日記とは異なり、出来事を記録するのではなく、思考や感情を自由に表現することで、自己理解を深めたり、ストレスを軽減したりする効果が期待できます。 詳細: ジャーナリングは、一般的に「書く瞑想」とも呼ばれ、マインドフルネスの実践方法の一つとして注目されています。【AI による概要】私としては無意識化のもう一人の自分との対話そんな感覚です( ´艸`)◆私がやってみて感じたことは今までに書いた記事をリンクしておきます♪(再アップ記事です)☆悶々としてい退屈な毎日がなくなり生活に張りが出た。☆頭の中で考えている事を書き出すことで吐き出しの効果がありスッキリする。☆自分が日々何気なく考えていることが明確になる。☆自分を深く知ることが出来ることが出来て心が満たされる。☆グルグルしていた思考が止まり客観視できるため問題解決が早くなる。☆思っても見なかったアイデアが出てくる。☆そのアイデアをスルリと行動して形にすることが出来る。書いているうちにどんどん深く掘り下げていく・・・そんな感じ今このブログを書こうと思ったのもジャーナリングをしていて「ココナラでブログを書く」そんな想いが出てきたから♪まだまだこれからですが楽しみながらジャーナリングについての話をアップできればと思います。
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【やる気が出ない…の正体】それ、本当に“怠け”ですか?

最近、こんな風に感じていませんか?「やる気が出ない…」「なんか動けない…」「またダラダラしてしまった…」そしてそのたびに、「私ってだめだな」「根性ないのかな」なんて、自分にダメ出ししてしまっていませんか?でもね、その“やる気のなさ”や“動けなさ”には、ちゃんと意味があるんです。心がついてきてないとき、魂は動かない私自身、かつて「がんばらなきゃ」「もっとちゃんとしなきゃ」そう思って自分を叱咤激励しながら動いていた時期がありました。でも、不思議と空回りばかりで。心はどこか置いてきぼりで、行動に力が乗らない…その時、ある日ふと気づいたんです。「あれ、もしかして“本当の気持ち”を無視してたのかも?」やる気が出ないのは、あなたの“せい”じゃない魂ってね、本当に望んでいる方向にしか力が出ないようになっているんです。だから、「動けない」「やる気が出ない」って時は、実は方向がズレているサイン。それを「怠けてる」とか「ダメな私」と決めつけるのは、自分の本当の気持ちを無視することになります。私は、そうやって“ずれていた自分”に気づくことで、変われました。「本当はどうしたいの?」「何が苦しかったの?」「どこで我慢してたの?」そうやって、自分に正直になってみたら、やる気も、行動力も、自然と戻ってきたんです。もし、今あなたも…頑張ってるのに、結果が出ないずっとモヤモヤしてる本当の気持ちがわからない自分にダメ出しばかりしてるそんな状態だったら――あなたの“魂の声”を聞くタイミングかもしれません。一人で抱え込まないで。あなたの心に、そっと寄り添います私のセッションでは、スピリチュアルと現実的なアプローチを組
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自分と向き合う時間をつくり実行中♪

和の対話をする。先ずは自分のことを自分で向き合って、聴く時間をもつ。ある時から、天意からの言葉をもらえるようになりました。こんな風に言葉に出すことを怖かったけれど、今だから書いてみます。”自分軸”って言葉をもらったから、体の軸を整えるようにしていると、”自分らしく”って言葉をもらった。自分らしくって考えると、身なりを整えたり、やりたいこと、行動を主にしていると、”魂”でしょ~って感じで辿り着いた。今だから、自分と繋がることが大切でした。自分と繋がるコンテンツ。自分と繋がるワークを作っています。過去のことを振りかえり向き合うこと、今を考えること、これからのために今から何をするかを引っ張り出そう♪楽しくできるように登録していきます。これからも、お楽しみに。自分と繋がることで楽しい体験ができるかもしれません。今は氣づいていないだけかも。お楽しみに♪
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自分と繋がる=自分らしく生きる 最終回/全3回

直感やひらめきは内なる自分からのサイン直感やひらめきって、特別なものだと思いますか? 実は日常の中の些細な気づきや行動にも、直感やひらめきが隠れています。 たとえば:  • 誰かの言葉で「あ、そうか!」と感じた瞬間  • 何となく「こっちに進んでみよう」と思ったとき これらはすべて自分の内側から湧き出る感覚です。 そして、それを支えているのが「見えない存在(守護者たち)」かもしれません。 自分という存在は  • 目に見える物質的な自分  • 目に見えない非物質的な自分 この両方がバランスをとりながら成り立っています。 見える世界(現実)と見えない世界(精神)を調和させることが、 自分と繋がる=自分らしく生きることなのです🌿 まずは、自分の直感やひらめきに耳を傾けてみませんか?
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自分と繋がる=自分らしく生きる 第2回目/全3回

目に見えないものと運・努力・感情の繋がり「運」「努力」「感情」。これらは、確かに感じるけれど目には見えません。でも、何かをした結果として、私たちはそれを実感することがありますよね。・神社仏閣への参拝・墓参りや仏壇に手を合わせることこれらも見えない世界と繋がる行動の一つですが、「運」「努力」「感情」は、その結果として生まれる感覚。目には見えないけれど、確かに「ある」ことを私たちは知っています。直感やひらめきも同じです✨次回は、その「直感やひらめき」がどこから来るのかを深掘りします💡
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自分と繋がる=自分らしく生きる 第一回目/全3回

「自分と繋がる」ってどういうこと? 自分と向き合う習慣は、日々を豊かにする第一歩です✨ 「自分」という存在は、ただ今ここにいる自分だけでしょうか? 自分という存在は二つで成り立っています  1. 確かに存在している、物質的な肉体を持つ自分  2. 見えない存在(守護者たち)に支えられている自分 この世は目に見えるものだけが全てではありません。 たとえば、こんな疑問を考えてみてください。  • なぜ神社やお墓参りに行くのか?  • なぜ「運」という言葉を意識するのか?  • なぜ努力したり、感情を気にするのか? 目に見えないけれど、感じるものは確かに存在しますよね? 次回は、見えない存在と「運・努力・感情」の関係についてお話します🌿
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