今、自分がいる場所は、どこなのかを考えてみる。
こんにちは、YUSAKOです(ˊᗜˋ*)先日、気になるワードを目にしました。こちら↑にある『コンフォートゾーン』多くの場合は、その安心領域から抜け出して新しい挑戦をしたり、刺激を受けて、自己成長の可能性を広げましょう♪って感じで、使われるようです。でも、コンフォートゾーンにいる人は、ずっとそこに留まっていたのではなく、むしろ、パニックゾーンから抜け出して、やっと辿り着いたって人もいるかもしれない。そう思ったんです。そういう人に、自己成長のためにコンフォートゾーンから抜け出せとか、行動したら変わるからって言っても、「えっ?勘弁してよ💦」って思うよねって😅若干、揚げ足取りみたいになってますが、せっかくなので、ちょっと視点を変えていろいろ考えてみようと思います。やっとの思いでコンフォートゾーンに辿り着いた人は、一度、通った道がゆえに、ラーニングゾーンの先にはパニックゾーンがあることを知っていて、さらに、自分の気質もよくわかっていて、走り出したら止まらないかも…と、動くことが怖い人もいるでしょうね。最初は学ぶことが楽しく、人との出会いや、やり取りも刺激になり、夢中になってるうちに…あれ?なんだか義務になってきてる。知らないうちにタスクが増えてて、時間に追われるようになってきた💦真面目で誠実な人ほど、そういった状況にもなりやすいと思います。極端だと思う人もいるかもしれませんが、心が疲れていたり、悩んでいる状態が長いと、白黒思考になっている可能性もあって、アクセルもブレーキも少しでいいのに、良い塩梅の力加減もわからずに、目一杯、踏んでしまうこともあると思うんです。一生懸命、無我夢中になって
0