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100年に一度のAI革命! 素人は何すりゃいいの? ×待つだけ → 〇毎日質問と声文字公開

前回、2023年がAI元年になったと俺は語った。1800年の産業革命、アメリカ1995年IT革命、そして2023年のAI革命である。で、その時に生きる人達はどうすればよいか? 現代知識を持ったまま過去に転生したとして考えよう。1800年の産業革命に過去戻り→チーズと綿の生産工場を作ってウハウハ!1995年のIT革命→ウィンドウズとマイクロソフトの株を買い占め! ビットコインやライブドア株を買っておく!2023年のAI革命→ ×待つだけ → 〇毎日質問と声文字公開え、そんなのでイイの? と思うかもしれないがマジでこれが効率的だと思ってる。前の産業革命は、資本という大きな財力で「安い賃金と機械動力で大量生産」という数の暴力で一気に富を増やせた。(あと貿易)次のIT革命、これはIT企業と言われる技術者が急激に伸びて、今でいうツイッター等の生活基盤となるアプリ、あとはiOSやWindowsのようなカーネルOSに関わる企業は大儲けできた。(まあ競争も凄かった)これらは基本、資本と技術が最低条件であるのだが、AI革命は主婦や子供といったキャリアウーマンやサラリーマンではない人でもチャンスがある。それは、アイデア勝負と行動力=フットワークがあればAI活用で補えるからである。俺が言いたいのは声! SRT=字幕ファイル! これを毎日発信して残しておくこと!1年もすれば音声から精度の高い文字起こしをして、それを解釈して漫画化、動画化、書籍化ができるプラグインが来るだろう。そのサービス開始時に、コツコツ音声という資産を出し続けた人はスタートダッシュして先行者利益を得られる。なお、俺は既にnote等で
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" プラチナ・ランク " ありがとうございます!

           『チャッティー大先生と』↑ " プラチナ・ランク " ありがとうございます!今、よく【AI】に仕事が奪われるって、 大騒ぎしているのをよく見聞きします。 昔、 産業革命で、「機械に仕事が奪われる。」って大騒ぎして、 機械をうち壊している所を見た事があります。 あれから何十年たったでしょう? 確かになくなった仕事や物がたくさんありますけれど、それ以上に、新しい仕事や物が、 どんどん生まれて来たのではないでしょうか! そうです。「人間は、そんなに柔じゃあない!」 また、新しいもの、やり方が「生まれる」って、 ワクワクしているのは、私だけでしょうか? ※まだ始まったばかりです。しっかり見定めて、 新しい世界を作り上げましょう! https://coconala.com/services/2620945
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テクノロジー「幸福週4勤務」

【実験結果】 産業革命以来イギリスは 週5日勤務の文化が根付いてて この古い文化を見直し どんな結果が出るのか実験しました その結果 週5日勤務から週4日勤務にすると ストレスレや生産性が改善され とても良い結果が出たのです。 2022年6月にイギリスは 実験に参加する企業を募集し その企業に従業員の賃金を下げず 6か月間だけ週4勤務にしました。 すると病欠率が65%減り 退職率が57%減り ストレスや病気がも大幅に軽減し 絶大な効果を上げたのです。 更に日本でも問題視されてる ブラック企業で発生する 燃え尽き症候群の度合いも 71%軽減してる事が解かりました 調査方法は まいにち調査参加者全員に対し 日記を書き続けてもらい それを調査員に渡しました。 その日記を大勢の調査員で 1つ1つ確認していき 働く環境での心境の変化を確認し 直接会って面談も行ったのです 〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓 【休暇の使い方】 週4勤務にすると 自分の為だけに使える時間が増え 有給休暇を取るハードルも下がり 60%の人が介護の両立も出来ました 更に趣味の時間が増え 副業で成果を上げられる事が出来 社会生活と仕事の両立を 62%の人が容易になったそうです しかし逆に週4勤務にすると 企業収益が減少すると思われたが 収益が減少するどころか 1.4%も増加した事が解かりました 今回実験に参加した企業は 良い結果が出たことを踏まえ 92%の実験参加企業が 今後も週4勤務を持続するそうです この実験に参加した企業は オンラインショップや 仮想通貨会社やアニメスタジオや 地元の商店まで多岐にわたりま
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【思考革命!】

☀あけましておめでとうございます! ことしも どうぞよろしくお願い申し上げますm(_ _)m ■さて、みなさんにとって、 今年は、どんな年になるのでしょうね! ・楽しみ? ・不安? :::::::::::::::::::::::::: ■1800年代-産業革命-機械の発明で、  ・楽しみ-生産性が超効率化!  ・不安-機械に仕事が奪われる? ■1995年以降-インターネット革命  ・楽しみ-時間と空間をほとんど意識せずに、自由に世界の人と繋がれる!  ・不安-使いこなせなかったら、置いて行かれる。 ・・・・・ そして、 ■2023年からの 私が名付けたのですが、 【思考革命!】 ■鋭い方は、お気づきと思いますが、・・・ そうです!!! ■「チャットGPT」に始まった、生成【AI】たちの出現!  ・楽しみ-無限の可能性  ・不安-仕事を奪われる ■これも楽しみと不安が錯綜する事でしょうが・・・、 ちょっと待ってください! ■過去の革命も、 みなさん、なんとか乗り越えてきているのでは、 ないでしょうか? どうなるか全く想像もつかないのですが、 でも、これまでも、なんとか かんとか乗り越えてきた! そこで!ここは、  ・なんとかなる!  ・ケセラセラ  ・明日は明日の風が吹く  ・Let it be! ・・・精神で行くしかないのではないでしょうか? ■私は、限りない可能性を感じてワクワクしています! ・「なんとか、うまく付き合えば、これほど強力な友だちはいない!」 そう楽しみにして、今年も頑張ろうと思っています。 宜しくお願い致します。 皆さま! AIさま!^^ (PS) ちなみに、
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生成AIと共存する時代

1.生成AIの誕生 chatGPTのような生成AIの誕生は、人類にとってプラスにも、マイナスにもなりうる可能性があります。 ただ、これはchatGPTの登場だけではありませんでした。 新しい技術の登場は、過去にも人類に大きな影響をもたらしています。 古くは第一次産業革命。 18世紀後半にイギリスで始まった大きな社会変革で、蒸気機関の発明をきっかけに、それまでの手作業中心の生産から、機械による大量生産へと大きく変わりました。 機械の普及が仕事を奪うことをおそれて、多くの労働者が機械を破壊しました。 イギリスで起きたラダイト運動が有名です。 2.ラッダイト運動とはラッダイト運動は、19世紀初頭のイギリスで起こった、機械化に対する労働者の破壊運動です。 産業革命によって、機械が導入され、生産効率が飛躍的に向上しました。 しかし、その一方で多くの熟練工が職を失い、労働条件も悪化しました。 失業の危機に直面した労働者たちは、生活の糧を失うことを恐れ、自分たちの仕事を守ろうと機械を破壊することで、機械化の進展を阻止しようとしました。   (このイラスト、教科書で見た記憶があります)労働者たちは深夜工場に侵入し、ハンマーや斧などで機械を打ち壊しました。 この運動は、イギリス各地に広がり、政府は治安維持に苦慮しました。 イギリス政府は、ラッダイト運動を鎮圧するために、最高刑罰に死刑を定めるなど厳しい法律を制定し、武力鎮圧を行いました。 その結果、多くの労働者が逮捕、処刑され運動は弾圧されました。 3.プロンプトにより解答が変わるその後、このラッダイト運動は落ち着きましたが、今後の世界を象徴する
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「近代の論理~社会科学のエッセンス~⑩」 (4)近代ヨーロッパが世界の「覇者」となった秘密

①「市民革命」と「産業革命」が「近代社会」を形成した 「民主主義」は「過程」(プロセス)であって、「完成された状態」ではない~「民主化運動」「民主化革命」といった言葉に代表されるように、民主主義はそこに到達すれば理想的な社会が実現するといった到達目標のように思われがちですが、これは誤解です。民主主義は不断の努力によって維持される「永遠のプロセス」なのです。 「民主主義をめざしての日々の努力の中に、はじめて民主主義は見いだされる。」(丸山眞男) 「イギリスの長い民主主義史の中で、最も立派な首相は誰かというアンケートをイギリス人に行なえば、おそらく第1位に当選するのはディズレーリでしょう。その次に来るのが、サッチャーかチャーチルかは意見が分かれるでしょうが、およそまともな教養人ならディズレーリをトップにすることは、まず間違いない。  では、いったいディズレーリのどこが偉かったのか。…  それは彼こそが、イギリス議会政治の基本ルールを確立した人物だからです。…  ディズレーリの(穀物法をめぐる)大演説は、議会政治に新たなルールを追加しました。  まず第1は「選挙公約はかならず守るべし」ということです。  もし、選挙公約を変えるのであれば、まず代議士全員が辞職し、ふたたび選挙に討って出て、新しい公約を選挙民に問わなければならない。それをやるだけの度胸がなければ、いさぎよく下野すべきである。君主の信任があっても、選挙民を裏切ったのでは首相になれないというわけです。  第2に「他人の公約を盗むな」ということ。これはあらためて説明するまでもありません。  ディズレーリが作った第3のルールは「
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ショクノロジー「不味い英料理」

【不味い原因】 イギリス料理がまずいというネタが 世間に広く知られるようになり なぜそんな事になったのか 色々な説が唱えられてきました しかし個人的な感想や ただの思い込みによるものも多く 納得する証拠がある説は 今まで全然ありませんでした。 でもアサヒビール学術振興財団 食生活科学文化及び地球環境科学の 研究助成研究紀要17巻に 詳細が書かかれてました。 1700年代まで美味しかったのですが それ以降料理をまずくした原因は 農業にも設け主義が取り入れられ 農業革命が起こったからです。 農業革命と産業革命は 同時期に起きた時代の変化で 職人の手作業から工場での 大量生産が主流になっていきました この事で多くの労働者が必要となり 都市部の人口が増加してその結果 食料がたくさん必要になり農村では 大量の食料生産が必要になりました このような背景から農村は 今まで行ってきた自給自足をやめて 1つの農作物に特化した生産を始め だんだん近代化していったのです。 〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓 【時代の流れ】 今まで自給自足で 色々な食料を手に入れてきましたが 作る物を特化する事で他の食糧は 手に入ららず買うか輸入しました そして土地が農業経営者の物になり 今までどこでも自由に行けたのに 大量の作物を育てるようになり 勝手な侵入が出来なくなりました。 しかも今まで自給自足で 狩りや採取で食料を集めてたのに 自然環境法のせいで木の実や鳥を 捕まえると違法になりました。 そのため自給自足が出来なくなり みんな農業労働をする羽目になって 農業革命により生活様式が変わり 時代の波に飲まれて
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【ダイヤモンド誌+日経が断言】AIエージェントは「産業革命レベル」の変化 — 中小企業が今すべきこと

2026年3月、ダイヤモンド誌と日経が相次いでAIエージェントについて大きく取り上げました。両誌の見解は一致しています。「AIエージェントは単なる便利ツールではなく、産業革命レベルの根本的変化だ」と。■ なぜ「産業革命レベル」なのかこれまでのAI導入は「チャットで質問する」「文章を自動生成する」といった、人間の作業を部分的に補助するものでした。しかしAIエージェントは違います。・自律的に判断する・複数のタスクを連携して処理する・人間の介入なしに問題を解決するつまり、AIが「道具」から「働き手」に変わるのです。これは蒸気機関が人間の肉体労働を代替したのと同じレベルの変化です。■ 2026年は「AIエージェント元年」日経の分析によると、2026年はAIエージェントが日本企業の利益に本格的に貢献し始める年です。先行導入した企業では、すでに業務効率が30〜50%向上したというデータも出ています。一方で、導入できていない企業との格差は加速的に広がっていきます。■ 中小企業が今すべき3つのこと1. まず1つの業務をAIエージェントで自動化する(小さく始める)2. 「AIエージェント導入支援」を外部に相談する(自社だけでやろうとしない)3. 社内の業務フローを言語化する(AIに任せるには業務の可視化が必要)■ 「AI導入支援」から「AIエージェント導入支援」へ株式会社feerでは、従来の「AI導入支援」から「AIエージェント導入支援」へとサービスをアップデートしています。単なるツール導入ではなく、業務設計からエージェント構築、運用支援までワンストップで対応します。「うちの会社でもAIエージェ
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歴史は繰り返すものですが……

歴史は繰り返します。どういうことかといいますと人間のやっている行動はなかなか変わらない、につきます。時代のテンプレートに沿って同じことをしていることが多々見られます。なのでいつの時代も人間は危機に見舞われたり反対に革命的なできごとが起こったりします。革命的なできごとは貨幣経済の発達や農耕の普及、学問の大衆化、産業革命、It革命でしょうか。今挙げた社会の発展は意外にも大きな副作用を孕んでいます。と申しますのは貨幣経済の発達で債権者と債務者ができて人間はお金に悩まされる結果と相成りました。農耕の普及ではわざわざ狩り行く負担はぐっと減りましたがその分、お天気や農作物の出来高が気になり挙句の果てに貧富の差が出現しました。学問の大衆化は素晴らしい出来事に思えますが受験戦争で学歴が今の身分の代わりになっているようにも思えます。産業革命はもちろん歴史に詳しい方ならば近代という時代に大きく発展しましたが労働者が出現して今でいう経営者との対立を生みました。歴史を引っ張るようですが社会主義が発生してソ連はできましたが結局、資本主義には現実面では叶わないので崩壊に至っています。IT革命と表現しましたが今の世の中を見ると手放しでは喜べない状態です。このブログが書けるのもIT革命の賜物といえるのでしょうが批判が飛んでいる毎日なので私は本気でリベラリズムの危機を危惧しています。社会主義が滅んだようにリベラリズムすなわち自由主義が自分の手で自分の首を絞めているのではないかと憂慮する限りです。このように歴史の抑えておくポイントの一つは人間のやることはいつの時代も同じようなことであるというとです。その点が人間の
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