絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む

すべてのカテゴリ

15 件中 1 - 15 件表示
カバー画像

経営者400名への講演:90分●●●円(大学教授)

こんばんは、大学教授のモトです。先日、ココナラではありませんが、私への講演依頼がありました。来年の講演として、「90分、20万円、交通費別」とのことです。大学教授をしていると、様々な仕事も行いますが、副業を通じた社会的な貢献も重要な仕事となります。講演活動はよく知られている、大きな副業の一つです。学会から研究に関して講演依頼をいただくことも多くありましたが多くは0〜5万円などとなっております。これは、学会は研究活動を行うものとして、学会員で共有するものであり利益追求ではないことが前提となってのことです。「なんだか…変だな。。。」と思っておりました。講演にかかる労力などはとても大変ですし、同じ専門家を相手にする場合には、非常に鋭い質問なども多いため、冷や汗をかく可能性もあります。事前に様々な質疑応答も想定しておかないと、大きな恥をかいてしまうリスクもあります。このように、学会などの研究者を相手にした講演の方が、いろんな負担が多くて大変です。一方、民間企業からの講演は様々です。今回ご依頼いただいた講演は、90分間で謝礼は20万円。交通費も別。交通費として、新幹線は指定席OK、現地までは新幹線を降りた駅から現地までタクシー代も出るなどかなり恵まれた条件です。お相手は、会社のトップ層であり、出席者も400名程度いるとのことで多くの方を対象とした講演です。大きな謝礼はありがたいですが、その分大きな責任も伴います。多くの講演料を頂戴するということは、嬉しい反面、それだけの「価値」も求められますので。お金の報酬は多い方が嬉しいですが、一つひとつの仕事を丁寧にやる姿勢はいつも変えてはいけないと
0
カバー画像

今日はオンライン講演会でした(大学教授)

こんばんは、大学教授のトモです。皆様は良い週末をお過ごしだったでしょうか?^^本日は今日、休日でしたが、知り合いから依頼がありオンライン講演会で講師をさせていただきました。コロナ禍で世界中で大変な状況は続いていますがWebを介した講演会が積極的に開催され、私も何度か講演をしています。コロナ禍でなければ、ここまでオンラインに頼ることはありませんでしたし、全国各地の方を対象に、気軽に受講していただけることは画期的だなと実感します。講演をすると、やりきった充実感と、今後に向けた修正をするのですが、オンライン講演会でも同じような感覚になるので不思議です。相手はそこにいなくても、緊張感もしっかり感じます。明日からは大学での授業となるので、明日に備えてしっかりと休息も取りたいと思います。それでは、また✨
0
カバー画像

講演してきました【寝たきり予防】(大学教授)

こんにちは、大学教授のトモです。昨日は新幹線を利用し、高齢者30名の方を対象に講演会を行ってきました。コロナ禍になり、Webを活用した講演も何度か行ってきましたが、やはり対面での講演は、相手の方の反応などもしっかりわかるので話しやすかったです。講演は60分と、まずまずの時間でしたが、皆様からたくさんの拍手や質問をいただいたり、自分なりに充実感が得られました。60歳以上と思われる方々が、たくさん来てくださったので、とても感謝しています。自分自身ももっと研鑽を積みながら、皆様にわかっていただける活動も継続したいと思いました^^それでは、また☆
0
カバー画像

上場企業で講演してきました(教授)

2ヶ月ほど前、上場企業から私個人に講演依頼がありました。内容や日時などの調整をしつつ、講演当日を迎えました。私は体験型の講演を行うことが多いです。ただ聞いているだけではつまらないと思うので、自分で体験をし、それを踏まえて後半の講演を纏めとして進めます。終了後は、会場の反応や感じたことを振り返り、次の講演に向けて改善すべき点を見つめ直します。上場企業・謝礼:〇〇万円以上(多め)・交通費:新幹線は指定席(謝礼と別途)・お土産:菓子折り行う内容は、聴衆を想定して行いますが、上場企業でも、小さな規模でもそんなに変わりません。上場企業はいただくことも、得る経験も多いので、やはり嬉しいご依頼ではあります。し、講演後、充実した仕事をさせていただいた感謝の気持ちも多いです。自分の専門性を聴きたいと言っていただけるのは、何事にも変え難い喜びです。
0
カバー画像

はじめまして!

業務で簡単な動画編集に携わっていたのもあって、兼ねてより興味のあったココナラでまずはシンプルな動画編集を出品してみました。その業務で扱っていたのが講演・セミナーだったので、編集自体はカットやトリミング等といった比較的最小限なモノではありましたが、いかんせん尺が長いので普通に動画編集依頼すると高くついてしまうだろうなという事で、シンプルな編集のみに絞って長尺動画に対応したサービスとしました。去年から趣味でゲーム実況やショート動画をYoutubeにアップしたりしているので、そういったジャンルの編集もいずれは受けては見たいと思ってますが、まずはココナラに慣れるという意味でも今回はそういう形に絞りました。編集していた動画は自分がカメラ回したりもしてたので(といってもだいたいはカメラ固定でそのままな事が多かったですが)、もしかしたら素材についても簡単なアドバイスができるかもしれませんね。講義やセミナーでなくとも、ただ単純に長尺動画のカット編集がしたいという方も遠慮なく気軽にお問合せください。
0
カバー画像

講演後の効果(教授)

仲間からの依頼があり、クリニックで講演その後、昔の研究室仲間である医師たちと会食して、大いに盛り上がりましたまた、「これを機に色々と研究したいね」という話も今後、新しい研究プロジェクトの話の依頼も受け来月から研究の打ち合わせを開始します対面での関わりは、やはりいろんな効果を生み出すものです対面が可能になり、その効果を再認識
0
カバー画像

「プラン B」

2023年 5月8日 月曜日 5日 土曜日の「こどもの日」に 講演会の実演練習をした後、 (二人は帰られて) 皆さんと 枚方へ出て カラオケを歌いに行きました。 行き付けのスナック とやらに行き 私としても(コロナ騒ぎ以来) 三年振りくらいの お久し振りで 数曲を歌唱しました。 他の方も数グループ居て 上手な方ばかりで 点数表示の無い 競い合う事とは無縁なカラオケを 楽しみました。 (私は競いたかったけれど。) その時に出くわした中で 詩吟の先生ってのが居て とっても「下ネタ」好きな方でした。 全ての会話を「下ネタ」に変換って ある意味 頭が良くないと ね。 明けて二日目の昨日 色々と考えあぐねては いたけれど、 構想を練り上げました。 そう、『プラン B』ですね。 真面目一本な『本編』と 「対」のようなポジションかな? 本編はホント 説明的には「真面目一筋」で 「講演」重点主義な感じ。 それに対し 捻り出した「プラン B」は 手術体験に持ち込む感じで 「講演」よりも 「体験」を重点に置いた なんなら 下半身を曝した「赤裸々」な (手術患部は股間) 一歩 間違えば 『下ネタ』に取り違えられてしまう 微妙な危険性を孕んだ 冒険? 画コンテを作り (画は無いけれど) 構想は形に しました。 完成には数日要りますが、 近日中に終えます。 「あの人」の影響? 違いますよ         。
0
カバー画像

「つかみ」がすべてを変える。最初の一言が、相手の心を動かす。

研修やプレゼン、講演の現場で、よくこんな声を聞きます。「最初の空気、どう作ればいいかわからない」「みんなの顔が無表情で、ちょっと怖かった…」そう。「つかみ」は、話す人の第一印象を決めるだけでなく、その後の話の“入り方”を左右する重要な瞬間です。特に、企業研修やセミナーなどでは、「正直、受けたくて来たわけじゃないんですけど…」という雰囲気の方が一定数いるもの。だからこそ、「つかみ」で空気を変えられるかが勝負です。では、どんな「つかみ」が人を惹きつけるのか?ポイントは、次の2つです。①なぜ私がこの話をするのか?これは「自己紹介」とは違います。大切なのは、「あなたにとってのこの話の意味」を伝えること。たとえば私は、研修の冒頭でこう話すことがあります。「実は昔、“話が長い・つまらない”と言われて、自己嫌悪に陥った時期がありました。だからこそ、今こうして“伝える技術”を磨いてきたんです。」このように、「なぜこのテーマに向き合ってきたか」をエピソードで語ることで、聴き手は「この人は、私たちのことをわかってくれそうだな」と思ってくれるのです。②この話を聞いたら、どうなれるのか?人は「得しそう」「変われそう」と思えたときに、自然と耳を傾けます。だからこそ、「今日の話を聞くことで、こんな状態になれますよ」という“未来のイメージ”を具体的に伝えることが大切です。たとえば、「今日の話を聞けば、“苦手なあの人”とも不思議と話しやすくなるヒントが見つかります。」このような未来の変化を“ちょっとポジティブに”提示することで、聴き手の興味スイッチが入ります。キーワードは「短く」「共感できる」ものをさらに、つ
0
カバー画像

共振する講演

今日、講演のレッスンを受けて、ある大きな気づきを得た。それは、「最初の一言」 がどれだけ重要か、そしてそれをエンディングまで一貫してつなぐ ことが、メッセージの伝わりやすさを大きく左右するということだ。しかし、それ以上に大切なのは、受講者との共振がとれているか、そして**「受講者の役に立ちたい」という情熱** が伝わっているかどうかだと強く感じた。「最初の一言」が講演の成否を決める講演の冒頭で、受講者の心をつかめるかどうかが、その後の流れを大きく左右する。「私はむちゃくちゃきつい仕事をしてきました。それがある出来事をきっかけに仕事を楽しんでできるように変わりました。今日はその話をお伝えします。」私が今回の講演レッスンで導入に使ったこのフレーズは、驚きと共感を引き出すアプローチ だった。聴衆が「えっ?」と興味を持つか、「あぁ、そういうことか」と共感するか、その最初の反応で場の空気が決まる。最初の一言は、受講者の心の扉を開く鍵 だ。ここで大事なのは、単にインパクトのある言葉を選ぶだけでなく、その言葉がエンディングまでの流れとつながっていること。エンディングで「あぁ、なるほど」と腑に落ちる流れになっていると、メッセージが深く届く。共振がとれているか? 独り相撲になっていないか?どんなに素晴らしい話をしても、受講者が置いてけぼりでは意味がない。講演中、自分が一方的に熱くなって話していないか?相手の表情や反応を見ながら、空気を感じ取れているか?講演はキャッチボールだ。話し手と聴き手の間に「共振」が生まれることで、初めてメッセージが深く響く。私がレッスン中に意識したのは、「受講者の目を見て
0
カバー画像

講演のための出張(教授)

東大時代の仲間(医師)から依頼があり、今日は午前中の授業を終え、夕方に講演のお仕事新幹線2回乗り継いで行きますが半分旅行気分メールでのやり取りなどはあるものの10年以上ぶりに会話をするので、とても新鮮な感じです昔の仲間から講演のご依頼が来るなんてそれだけでも嬉しいことです✨今日は講演後、焼肉をご馳走になったり昔話で盛り上がったりしそうです教授として、とても楽しみなお仕事の一つです
0
カバー画像

進行台本の基礎知識

ステージイベントを成功させるためには、台本は必要不可欠な存在です。皆さんは、台本と言えば何を想像しますか?多くの方は、「セリフ・コメント」の書かれているものを想像するのではないでしょうか?しかし、台本は、コメントが書かれていれば成立するものではありません。プロが作る台本には、これからステージで行われる全てのシナリオが表現されています。司会者のコメントだけでなく、ステージ上の動きを詳細に作り込み、テクニカル(音源や映像や照明)な要素も入れ込んで、作り上げていきます。司会者とステージ上の動きを連動させ、進行スタッフやアシスタント、音響スタッフ、映像スタッフ、照明スタッフ、アテンダント…等々、それぞれの役割のスタッフがそれぞれの役割を理解しスムーズに進行できるように時系列で段取りを組んでいきます。そんな台本を作る際、大事なのが、下記の7つの要素です。①時間:各シーンの開始時間とタイムラップ②動き:各シーンで、ステージ上の人・モノ・道具・備品等がどうやって動くか③スクリーン:投影されている内容(タイトルやスライドやVTR)はなにか④音源:各シーンのどのタイミングで、どんなBGMや効果音をながすか⑤照明:各シーンで、照明はどのくらいの明るさでどこに当たっているか⑥発言者:誰が話をしているのか⑦コメント:セリフ(話し)の内容これら7つの要素を抑えてシナリオを作成していけば、よりクオリティの良い台本を作ることができるでしょう。しかし、これを実際に実行しようとするとなかなか大変です。また、シナリオを作っていく過程で、たくさんの疑問もわいてくることと思います。どんな案内をすればいいの?プログラム
0
カバー画像

東京都産業労働局様ご依頼で基調講演をさせていただきました

ありがとうございました
0
カバー画像

【2025年最新】講演料を1.5倍にする!著者・講師がWikipediaで権威性を構築する完全ガイド

はじめに:講演料格差の真実とWikipediaの威力「同じような専門知識を持っているのに、なぜあの講師は私の3倍もの講演料をもらっているのだろう?」この疑問を抱いたことはありませんか?実は、講演料の格差を生む最大の要因は「権威性」の差にあります。そして現代において、この権威性を効率的に構築できる最強の"装置"がWikipediaなのです。こんにちは、フランクマーケティングです。私はWikipedia編集歴10年の専門家として、これまで多くの著者・講師の方々がWikipediaを活用して権威性を高め、講演料を大幅にアップさせる様子を見てきました。本記事では、講演料を1.5倍にアップさせるためのWikipedia活用戦略を、具体的な事例とともに解説します。パーソナルブランディングの観点から、なぜWikipediaが現代の"権威づけ装置"として機能するのか、そしてどのように活用すれば講演料アップにつながるのかを詳しくお伝えします。第1章:講演料の真実 - 知名度と権威性が生む格差1-1. 講演料の相場と格差の実態2025年現在の講演料相場は以下の通りです:専門家・大学教授レベル:10-30万円著名な専門家・人気講師:30-60万円メディア出演のある有名講師:60-100万円著名人・タレント級:100万円以上しかし、これらの格差を生んでいるのは単純な「知識の差」ではありません。実際の決定要因は以下の3つです:専門性(Expertise):その分野での深い知識と経験権威性(Authority):業界や社会からの認知と評価信頼性(Trustworthiness):情報の正確性と実績この中で
0
カバー画像

「聞くこと」から始まる可能性~質問に全部答えてしまった私が、今思う事~

昨日、ある場所で講演をさせていただきました。ありがたいことに、終わった後に4つの質問をいただきました。どれも誠実に向き合ってくださっているからこその、深い問い。私はその一つひとつに、丁寧に、真剣に、答えました。でも、帰り道でふと思ったのです。「私、全部答えちゃったな」と。私たちは日々、人と関わる中で、“普段は口にしないけど、実は想っていること”に出会うことがあります。それは、相談という形だったり、雑談の中にポロッと現れたり。でもそれは、どんなに優れた話術があっても、“この人に話してもいい”という感覚がなければ引き出せない。つまり、「心理的安全性」があるかどうか。もっと言えば、「この人に話したら、何か気づけそう」と思える存在かどうか。そんな“空気”があるからこそ、人は自分の中にある本音を少しずつ出してくれる。昨日の私の講演は、質問者に対して、私が「答えを渡す」形になってしまっていたかもしれません。でも、もしかしたらもっと深く、「その問いを持った背景は何ですか?」「その疑問が生まれたのは、どんな瞬間でしたか?」と、一歩踏み込んで“問い返す”ことで、質問者自身が自分の中から答えを掘り起こす時間にできたのではないか――。それができたら、質問の時間はもっと“対話の場”になっていた気がします。講演とは、話す側が「語る」だけの場ではなく、参加者と一緒に「考える」場でもあるのだと、改めて感じました。だからこそ、次の講演では、質問にすぐ答えるのではなく、問いを返す勇気を持ってみようと思います。話すことだけが伝える手段ではない。聞くこと、引き出すこともまた、伝える力の一部なのだと。
0
カバー画像

【話し方】抑揚(よくよう)の引き出しを増やしておくと伝わりやすい話し方ができる

みなさんこんにちは。今回は、私の5年間の講師経験から、ちょっとした工夫で、ぐっと相手の興味を引き、関心を持って話を聞いてもらえるようになるエッセンスを紹介します。みなさんは人前で話す機会はありますか?講師とまでいかなくても、プレゼンや会議の発表などにも役に立つちょっとした話し方のポイントについてまとめていきたいと思います。ぜひ皆さんもチャレンジしてみてください。今日は、テーマは抑揚(よくよう)です。目次◇1、声の強弱◇2、間◇3、話すスピード◇4、動作◇まとめ◇1、声の強弱抑揚と一言で言っても様々なものがありますが、まずわかりやすく抑揚をつけることができるのが、声の強弱です。声を大きくしてみたり、あえて小さな声で喋ってみることで、ぐっと聴衆の耳をこちらに傾けることが可能です。今日は例文を作りましょう。私は株式投資の講師なので、このような文章を用意しました。「企業を分析するにあたり、業績を見るポイントは3つあります。それは、業績の拡大、予想からの上振れ、持続性の3つです。」まずは、何も意識せずにスタンダードに読んでみてください。はい、読み終わった方は、どのように強弱をつけますか?少し考えてみてください。いろいろな表現ができるので正解は1つではないのですが、私だったら、「業績を見るポイントは3つ」を強めに言って、「あります」を弱く言います。「企業を分析するにあたり、業績を見るポイントは3つあります。それは、業績の拡大、予想からの上振れ、持続性の3つです。」ポイントは、強と弱の差をちゃんとつけてあげることです。抑揚は、差をつけることではっきりと出ます。この場合は、「業績を見るポイント
0
15 件中 1 - 15