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スピリチュアル的に、日常に取り入れる実践ワーク 第19話『“自分軸”を育てるスピリチュアル習慣』

🌱第19話『“自分軸”を育てるスピリチュアル習慣』🕊️オープニング 「他人の言葉にすぐ揺れてしまう」 「自分の気持ちが分からなくなる」 そんなとき、必要なのは**“自分軸”の強化**🌿 自分軸とは、自分の心とエネルギーの中心をしっかり持つこと。 今回は、スピリチュアルな視点から“自分軸”を育てる習慣をお届けします✨ 1. 「自分軸」がある人・ない人の違い 🌟① 他人の評価に振り回されにくい ✔ 「私はこれでOK」と思える安心感 ✔ 承認欲求に支配されない心の余白 🌟② 感情に流されすぎず、選べる ✔ 嫌なことがあっても、すぐに立て直せる ✔ 感情を「反応」ではなく「選択」として扱える 🌟③ スピリチュアルで“自分に戻れる” ✔ 外からの情報より、自分の感覚を信じられる ✔ 静かな時間の中に、自分の本音が聞こえてくる 2. “自分軸”を育てるスピリチュアル習慣 🌸① 1日1回、自分に問いかける ✔ 「私は今、何を感じてる?」 ✔ 「私は本当はどうしたい?」 💡自分の本音に触れる時間が、軸を整える土台に 🌸② ノートワークで“気づき”を深める ✔ 今日の感情と出来事を書き出す ✔ 他人の影響か、自分の本心かを整理する 🌸③ 情報を一度シャットダウン ✔ SNSや他人の声から距離を取る時間を持つ ✔ “自分の声”に耳を澄ませる時間を最優先に 3. 自分軸を育てたい人が避けたいこと 🚫 すぐ人に相談する(前にまず自分に聞く) 🚫 「正解」を探して迷走する 🚫 他人の成功例ばかり追う 💡軸は外にあるのではなく、自分の内側にある。 外の世界から引き離される時間が、あなたを強くします。 ✨ま
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★自分の感情を選択するのも自分 人生の創造

宇宙の神様と守護天使を愛する皆さん、こんにちは。スピリチュアルヒーラーの沙耶美です。1つ前のブログで、人生の選択について書きました。このブログの中で、人生の選択肢は、すべて魂の記録によるものであるとお伝えしました。もうひとつ、人生を創造する素材となるものがあります。それが感情です。宇宙の法則上、「心の状態に等しいことが現実に起こる」のです。これは何度もお伝えしているとおりです。決して変わることのない原則。自分の使い続ける思考と感情が、自分の未来の現実を作ります。人間は日々、あらゆる感情を使います。怒りや悲しみ、楽しい、わくわく、うれしい、、、、いろんな感情を使います。その感情たちは、目の前の現実によって、自分の「反応」として起こるものです。自分の心(脳)の反応です。しかし私たちは、その反応を意識化することによって、自分の感情を切り替えることができます。とっさの反応は変えられなくても、意識をすることで感情の選択ができます。自分が使う感情を選択していくことができるのです。できるだけハッピーな感情を使うように、目の前の出来事に感謝の気持ちを持とうと意識することによって、ハッピーな感情を選択することができます。そうして自分の使う感情を選択することによって、自分の現実に使った感情と同質のものを未来の現実に創造することができるのなるのです。自分が使う感情もまた選択ができる。私たちはそうした選択の自由を持っています。外的な要因によって、ネガティブな感情がわいてきたのではありません。ネガティブな感情をわいたままにしてそこに流されていくことを選択したのは自分です。ネガティブな感情がわいても、即座
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愛に従うということ

感情が乱れて落ち着かない状況になった時に感じるのは、たいてい「不安」、「焦り」、「怒り」、「悲しみ」、「虚しさ」・・・などでしょう。物事に対してはっきりと、きっぱりと答えを出せる人にとっては、それはないと思います。何故なら、自分の意志をきちんと理解し、受け入れ、選択できるからです。それゆえ、感情もきっぱりしています。曖昧な感情では表現しません。人間は必ずどこかのタイミングで迷います。トラブルや困りごとが発生すれば、対応しなければいけませんが、最初に感情が動いてしまい、前向きではない思いが先に出てしまうと、それ以上に前に進めなくなります。それは『恐れ』をベースにした考え方です。怖いんです。(^^;)何かに対して恐れをなして、そのようなネガティブな感情を選択しています。命は安全な方へ動こうとするために、恐れを強く感じます。それは、喜びなどのポジティブな感情をはるかに超えて最優先に選択されます。そうしなければ、命を守れないからです。でも、本当に「命が危ない」状況にはなっていないはずなのです。事故や事件性などがない限りは。特に人間関係で感情が乱れた場合には、『激しいストレス』が命の危険という認識で働くので、そのような選択をしてしまうのです。人間関係での命の危険は、回避する手段があります。それは『愛に基づく選択』をすることです。それによって少しでもポジティブな選択が出来れば、少しずつ感情をコントロールすることが出来るようになっていきます。『愛に基づく選択』とは、『感謝を伴う行動・言動を選択すること』です。例えば、何か文句を言われた時などは、文句を言われることで不快になると思いますが、『待
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