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春が来た!何を着る?

もうすぐ春、洋服選びに悩む季節 真冬の寒さの日 風の強い日 春の嵐 ポカポカ陽気・・・。 いったい何を着たらよいの? クローゼットに収納されている服を見てみると、 3つのカテゴリーに分かれていた。 1.仕事用、普段着、ホームウェア  絶対必要な服 2.フォーマルな場所が限定される服  これも必要かな 3.ランチやディナー、気分がアップする服  暮らしを楽しくしてくれる服 あれ?これ着てない、何かに合わない、サイズが合わない もったいないから奥にしまっていた服がこんなにある!! いったい何を着たらよいの? このタイミングで、クローゼットをじっくり見てみましょう。 季節の変わり目は、片付け時です。 ・クローゼットがあふれてる! ・着たい服が見つからない ・何から片付けてよいのか分からない まずは、クローゼットの写真を撮ってみて。 ①クローゼットの写真を撮る  ②写真を見た感想を、口に出してみる ③それがあなたの気持ちであり、頭に浮かんだことが解決策 何から始めたらよいの?悩まなくても大丈夫、 クローゼットをみて写真を撮る俯瞰して自分を見ると、どう行動したいか 見えてくることもある。私が一緒に洋服の片付けの話を聞きます。片付けも楽しみましょう。
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なぜ、「100の質問」にこだわるのか?――朝の「決断」をゼロにする最短ルート

前回の記事では、私のファッションに対する考え方をお話ししました。今回は、セッションの核となる「100の質問」について、少しだけ深くお話しさせてください。「100問も答えるなんて、正直めんどくさそう……」 きっとほとんどの方がそう思われるかもしれません。正直にお伝えすると、少し大変です…。しかしそれでも私がこの「100の質問」にこだわるのには、明確な理由が3つあります。1. 脳の「決断エネルギー」を無駄遣いしないため人は1日に何度も「選択」を繰り返していますが、実はこれだけで脳はヘトヘトに消耗します。 スティーブ・ジョブズなどの成功者がいつも同じ服を着るのは、服選びに使うエネルギーを、もっと大事なことに使うため。朝、クローゼットの前で「何を着よう?」と迷う時間は、実はとてももったいないのです。 100の質問で自分軸を固めることは、朝を「無意識モード」で快適に過ごし、1日の生産性を最大化するための仕組みを作る。それがこのセッションの一つの目的でもあります。2. 「診断」に縛られないための4つの軸「骨格診断やパーソナルカラーを受けたけれど、結局何を着ればいいか分からない」 そんなお悩みをよく耳にします。それは、診断が「他者視点」のアドバイスに過ぎないからです。私のセッションでは、以下の4つの視点を掛け合わせます。「好き」(あなたの直感・自認)「似合う」(骨格・カラーの他者視点)「なりたい理想」(心理的な憧れ・目標)「着心地」(体が感じる快適さ)この4つが重なる場所を見つけるからこそ、初めて診断に縛られない、そして流行や店員さんの言葉に惑わされない、あなただけの「一生モノの基準」ができ
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「オシャレになりたい」わけじゃない。そんな方にこそ、届いてほしい場所。

はじめまして。ファッションコンサルタントのyoshimiです。これまで18年間、アパレル販売、EC販促、スタイリストと、服に携わる仕事を続けてきました。私はスタイリストでありながら、自分自身がオシャレなわけじゃないし、診断系の提供もしていますが、たまに「診断ってなんなんだろ」って我に返っちゃう時もあります。別に人生において必須でもないし、「服なんて着れるものがあるだけ幸せ」と思う事が正直ほとんどです。だけど、毎日をハッピーに過ごしたい、モチベーションを上げたい、可愛くなりたい、オシャレって思われたい、、、そんな矛盾するような、でも無視できない欲求が無意識に湧き出てくるのも、人間だなぁと思ったりもします。「オシャレに必死になるのは疲れるけれど、自分を諦めたくはない」「自分にぴったり合うものだけを、賢く選べるようになりたい」そんな、等身大の願いを叶えるための場所を作りたいと思い、この度ココナラでサービスをスタートしました。流行を追いかけるのではなく、あなた自身の「心地よさ」と「欲求」に素直になれるクローゼット作り。 服に使うエネルギーを、もっと自分自身のために、大切な時間のために使ってほしい。そんなお話を、これから少しずつ届けていければと思います。次の記事では、私のセッションの核となる「100の質問」についてお話しします。 
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ダサくならない服のしまい方

小学生男子のママからよく聞くお悩みのひとつが***************手前にある服から取っていくから、毎回同じ服になってしまう(泣)***************そこでおススメなのが、その1.色ごとに並べるその2.洗濯したものは後ろに入れるです。コーデに無頓着な小学生男子でも、色合わせは考えています。そこで、合わせてほしい色の順番に片づけてはいかがでしょう?手前から取っても、カラーコーディネートは一応◎慣れてきたら、素材も考えてみるといいですね(*^^*)
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