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【37】NEWマイク付きイヤホン/君の声を聞かせて♪

こんばんは。電話相談員ちゃば☘️茶葉です( ^^) _旦~~昔のブログで「私はスマホ2台とパソコン2台を使っているので、多少何かトラブルがあっても大丈夫」と豪語してましたが。先日、電話相談時に使用していたマイク付きイヤホンが突然故障しました😇幸い、某ア〇ゾン様の迅速な配達のおかげで既に新しいものを使っています。↑慌てて新しく購入したのはこんな感じのものです。以前と同じ片耳タイプ。ですが、以前のものはマイク部分のスポンジのパフパフや耳当てカバーが取れやすかったので、今度は元々スポンジがなく耳カバーも取れないものを選びました。新しいイヤホンの音の聴こえはどうかな?早速、聴きなれた楽曲を数曲を聴いてみます。「ん?今度のイヤホンは重低音が凄い迫力だぞ。。。?」・・・この時点でカンの良い方はお気づきになるかもしれませんが。曲によって「ベース音がやたらと聴こえるが、ギターの音が聴こえない」という現象が。高い音は聴こえないのか?いや、男性ボーカルも女性ボーカルも声はしっかり聴こえる。たとえばこの曲◆星野源「SUN」officialバージョンイントロのギターの「チャカチャチャチャ、チャン♪」というカッティング?というのか?が全く聴こえない。ベース音はド迫力。しかし、何故かライブバージョンだとギターもベースもバランス良く聴こえる。同じ曲なのに??◆星野源「SUN」ライブバージョン・・・こちらだと普通。はて(・・?試しに、他のアーティストのアコギ弾き語りの曲を聴いてみる。ちゃんと聴こえる。ではこれはどうか?◆エレファントカシマシ「悲しみの果て」(めちゃめちゃ好きな曲♪)カッコいいギターのリフもソロ
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【41】四月の風

こんにちは、ちゃば☘️茶葉です(っ´∀`)っ🍵新年度のスタートですね。変化も多いこの時期、皆様いかがお過ごしでしょうか?4月初旬某日。ちょっくら遠出して自然と戯れてきました🌿🍀天気:快晴桜🌸は9分咲き位?ほぼ満開かつ、まだ散る感じでもなく。春爛漫な絶好のお出かけ日和でラッキーな事この上なしでした🌞青空のもと春風を感じ、江戸屋猫八さん?と思いきやリアルホーホケキョな鳥の声。青々と茂る樹々の葉に太陽の光が反射し、風にゆらめいてキラキラしてます。それらを写真やムービーに撮るのも野暮ってもんです。ここはドンドシンクフィールで、自然の風景と音を五感に刻んでおきましょう✨とはいいつつ、時々「桜だー」「タンポポだー」「チューリップだー」と、童心に帰っては写真を撮ったりして。(某所にて撮影)たっぷり光合成してビタミンDを補給してきた一日でありました。あー、心地よかった✨✨皆様はどこかしらで春の空気を満喫されてますでしょうか?(^^)★今回のブログタイトル「四月の風」先月に「三月の雪」(マッキーの曲)というタイトルでブログをアップしたので、それに近い感じで(1か月あっという間ですわ)エレファントカシマシの「四月の風」という曲からタイトルを拝借したのですが、その曲を確認すると「ん?ちょっと思ってた歌詞と違うぞ」どうやら「四月の風」と「風に吹かれて」を混同してたらしく。(どちらも新たな旅立ちを歌った、素敵な曲です!)宮本浩次氏は、他にもAdoさんに提供した「風と私の物語」っていう曲もあったような・・・っていうか、国内外の多くのミュージシャンは大体風に吹かれがちですよね(^-^;風に吹かれ氷雨に涙し雪
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【一週間の振り返り】

 こんにちは、効率オタクです。 6月入りますね、祭日がない... 若い頃はだるいなぁなんて思ってたりもしました。 今は逆かな、1ヶ月を長く感じることができる! ちょっとした楽しみを見つけたり、目標を立ててみても良いのかもしれません。 一週間も似ているかなって思います。以前、趣味を持てとそしてとことんやれって社長がいたのですが、楽しみがあると週末が待ち遠しいですよね。 時間も長く感じることができるし、一週間も充実します。 これからも切磋琢磨していきます。↓ 今週書いた記事になります ↓
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ドイツ語暗号解読 「新世界より」④~許せかつての俺よ~

さて、最終回として、このポストカードの送り主のオーストリア青年について考察していきたいと思います。 アメリカに到着したという報告をしていることから、最先端の技術や設備のある有名な病院で働き始めて数か月くらいだろう。同僚に移民・移住者が多いか、そういう人たちとよく交流をする。 ポストカードの送り主は、20~30歳くらいの独身男性、と推測します。 宛先は、ウイーン、多分親戚、叔父夫婦あたりでしょう。自分の親や祖父母以外の人に、「アメリカに到着しました」と報告の葉書を出す、小さいころから親戚同士で良く、みんなから可愛がられていたと想像できますね。愛情豊かな家庭環境、割とよいお宅のご子息なのではないかしら。「こんなところ地獄だよ」とちょっと愚痴を交えての報告ができるくらい打ち解けている関係。立場としては、年齢からしても教授や専門家ではない。特定の肩書のない一般研修医、一般研究職か、または助手、医師ではない医療関係の技術職という可能性も考えられます。 オーストリア方言を自然に使っていることから、生まれ・育ち、教育を受けたのはオーストリアだろう。すでにオーストリアで医療関係の勉強を済ませ、アメリカに渡る前にすでにこの病院での就職が決まっていた、と考えます。 働き口・住居を決めずに来ちゃった場合、報告は「新世界に到着しました」だけでは済まないですからね。 教授や特定の分野の専門家、すでに実績のある研究者だとしたら、「ここは地獄だ」と愚痴を言うより先に、そこから抜け出す手立てを考えられるでしょう。地獄だと言いながら、その場で我慢する必要なんてありません。 つまり、一定期間は、この病院で働かなけ
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