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診断コンテンツで実現する、ユーザー体験と売上の向上 ~実例から見る導入効果~

「サイトの成果を上げるにはどうしたらいいですか?」以前から、このような質問をよく受けます。以前働いていた会社は、WEBマーケティング関係の会社で、クライアントからの直接の相談を担当していました。特にネットショップの運営者から、「商品ページを見てもらえても、なかなか買ってもらえない」という悩みを聞くことが多かったです。実際、多くのネットショップでは、サイトを訪れた人の60〜70%がすぐに離れてしまうと言われています。この問題を解決するために、「診断コンテンツ」をおすすめしていました。診断コンテンツで興味をひき、アクションを起こさせ、会員化していき、そこからステップメールなどで教育的なコンテンツを配信し、購入を後押しするようなしくみです。そこまで、長いフローを作らなくても、すぐに購入に結びつけるダイレクトな方法もあります。例えば、ある健康食品のネットショップでは、「あなたにぴったりの健康診断」という簡単な診断を取り入れました。ユーザーがいくつかの質問に答えると、その人に合ったサプリメントが提案される仕組みです。(たとえば、このような診断から、次に繋がけていくこともできます)導入後、次のような変化がありました。サイトにいる時間が平均2.5倍に増加診断を終えた人の商品のページを見る確率が3倍に診断を通じて購入した人の買い物金額が1.2倍に診断コンテンツは、いろいろな業界で活用できます。不動産:「物件価値診断」築年数や立地、設備の情報を入力すると、おおよその物件価値がわかる診断を導入。これにより、売却を考えている人と商談できるチャンスが増えました。美容サロン:「肌質診断」お客さんが来店す
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顔タイプ診断てなに?

みりょく発見サロンECLAT STYLEのMIKIです。顔タイプ診断についてご説明します。顔タイプ診断はお顔の印象から、世代感(大人顔、子供顔)パーツの形状(女性的、男性的)を分析することで、お似合いになるファッションテイストを導き出す方法です。大人顔(クール、ソフトエレガント、エレガント、フェミニン)子供顔(クールカジュアル、フレッシュ、キュート、アクティブキュート)の8タイプに分類されます。人の第一印象は9割が見た目で判断し、そのほとんどが顔の印象で判断します。相手が受けるお顔の印象と、ファッションのテイストが違うと「違和感」が生まれ、「無理している」「イタイ」印象になってしまうことも。たとえば、女優の天海祐希さんが、フリフリ、ふわふわしたワンピースを着ていたらどう感じますか?そのように、お顔の印象をし知ると、ご自分の「似合う軸」がわかるのです。顔タイプ診断は、答を当てはめるのを強制する理論ではありません。「似合う軸」がわかれば、なりたいイメージに印象を近づけることも可能になります。あなたの「似合う軸」見つけてみませんか?
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