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母の推し活

こんばんは。いつも読んで頂き、ありがとうございます(*´∀`)みなさんには推しがいますか?うちの70代の母は一昨年から某人気グループのメンバーにハマり、「推し活」をしています。実家に行くたびに彼らの写真やグッズが増えています⋯笑あまりのハマり様に、最初は驚きましたが⋯彼のことを話す母の顔はとてもイキイキしていて見ているこちらも、うれしくなるんです(*´∀`)いくつになっても「好きなこと」があったり、「好きな人」がいるってとても素敵です。日常が鮮やかになるようなそんな気さえします。そんな母の推し活に付き合い来週大阪の彼らのLIVEに行ってきます♪母に対してはいろいろと思うことがあり少し心の距離を置いていた時期もありました。苦しく辛い気持ちと向き合い今は感謝の気持ちを持てるようになりました。そんな母に親孝行をするためにも一緒に楽しんでこようと思っています♪最後まで読んで頂き、ありがとうございました(*´∀`)
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生きることに集中してみる

こんにちは、◇nicori◇です。ご覧いただき、ありがとうございます。今日は生きることに集中してみるというテーマでお話ししたいと思います。  普段私たちは当たり前のように日々を過ごしています。 朝起きて朝ご飯を食べ学校や仕事へ行き帰宅し夕ご飯を食べお風呂に入り寝る  寝て起きるとまた1日が始まる。  その繰り返しのように日々を生きています。   人生は何十年と続くもの、そんな認識があるかもしれません。   しかし、人生は何十年しかないのです。あなたが赤ちゃんや子どもでない限り、あと数十年しか残されていません。   家族の笑顔を目に焼き付けていますか? 子供と一緒に笑っていますか? 同僚との何気ない会話を大切にしていますか? 親とじっくり話し合う機会を設けていますか?    今この一瞬一瞬はもう戻ることはありません。 今この瞬間に全てが詰まっています。   あなたはこの人生をどんな風に生きたいですか?  ただ過ぎていく日々に流されず、自発的に生きてみませんか?  自分の人生に集中してみませんか?  あなたがあなたの人生にフォーカスし始めた途端、  人生は見え方がガラリと変わります。  あなたに豊かさが生まれます。 人生に彩りが生まれます。   モノクロだった毎日がカラー写真のように色鮮やかに輝き出すのです。   あなたがあなたの人生を生きられますように。  愛あるあなたの人生が輝いていますように。
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好きなものコレクションをストックしておく

普段の生活に彩りがあると良いですよね。そんなときにおすすめなのが、普段から良いものを集めようと意識しておくことです。良いものを集める、といっても実際に購入したり、手にいれたりすることではありません。例えば、町で知らない人が履いていた靴がとても素敵だった。そのときにその靴をイメージでストックしておきます。または、とても親切にしてもらった。「いいな」と思ったらそれもストックしておきます。そうやって普段から好きなものをストックしておくと、生活に彩りができます。物であれば、実際にネットで探してみても良いでしょう。人の特徴であれば、覚えておいて、自分もそうできるように心がけるようにしても良いでしょう。自分で行ってみたい場所や、身に着けたいもの、こうなりたい、という特徴がいまいち分からないなーと感じたら、自分の周りにある環境や人から少しずつコレクションにして、組み合わせてみるのも面白いです。これをやりだすと、何気なく生活していた毎日が豊かさを感じるようになります。豊かさを感じるということは、豊かさのエネルギーを発しているので、豊かさが自分に舞い込んでくるということです。ぜひ今日から試してみてくださいね^^
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【エッセイ】「青い記憶と赤い記憶~感情とは彩りで有る~」

青から真っ先に連想したのは、「青春」だった。 赤から真っ先に連想したのは、「仕事」だった。 青から掘り下げていく。 2002年、夏。 私は、高校受験を控えた田舎の中学生だった。 8月も終わりに近づいたある日、夏休みの宿題をしていた。受験生なのに、勉強は大嫌いで、受験勉強どころか、夏休みの宿題さえ適当に、答え写したり…勉強なんて吸収しようとさえしなかった。課題を解きながら…手が止まった。 「遊びたい…。」「私は何をしているんだ。」「今、この夏にしか出来ない事がしたい。」 何故かそう感じたのだ。 私はクラスで一番仲の良いAちゃんに、 連絡をした。 「ねぇ…今から遊ばん?川ではしゃごうよ。」と。 Aちゃんは、心良くOKをくれて2人で近くの川へ出掛けた。 私「ねぇ…夏休みの課題、進んどる?」 Aちゃん「…全くだよ。やる気ない。受験だから、やらなきゃなのにね。」 2人でそんな、会話をした。 2人共、勉強は好きでは無かったのだ。 私たちは、数時間川の浅瀬で水を掛け合ったり、プカプカ浮いたりしながら、夏の青空を眺めたりした。 たくさん、くだらない話をして笑ったり。 悩みを話したり。 そんな話声が、夏の暑さに溶けて行った。 「この空は…今しか見られない。これから受験勉強をそれなりにやらなくては成らない。空はあんなに自由なのに、私達は決められた枠を目指し競う…そんな、慌ただしさに飲み込まれるのか…。あぁ。もしかしたらこれが俗にいう、「青春」と呼ぶものなのか…。」 などと、ぼんやり考えた。 少し夕暮れに近づき、私達は川から上がった。 私「今日は、ありがとね。めちゃ楽しかったわ。課題仕方ないから、そ
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信頼してる?自分のこと。

何かを、やってみたい!はじめたい。動きだしたい。そんな思いがあるなら、こころの深〜いところで、もっとイロドリ豊かな、感動の人生を歩みたい!と願っているから。そして、やってみたらできちゃうかも⤴︎🌈という《自分の可能性を感じているから✨》自分を信頼している自分が、確かに、いる!🤩
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ー彩りー

気分が晴れの日も、曇りの日も、例え嵐の日だって、彩りある毎日の積み重ねが、人生を作っていくと思います30代からこんな風に思うようになり、笑える時間、楽しい時間を、増やそうといつも考える様になりました私の頭の中は楽しい。笑える時間を作ることで、いっぱいです
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