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夢との対話

私は、夢の中で夢と対話することがあります。 今日は夢と対話するために、音階のシは音名(アルファベット)で何だったか 自分は一所懸命に数えていました(答えはB) 自分が思考しているのは間違いがないのですが、夢は思考らしきものをしていないです。夢は涼しい顔で、結構難しいことを言ってきます。どうしてなのかを考えました。 今まで考えたことは、夢は右脳を使って思考しているのではないかということです。 しかし、外部の英知を直接伝えてきている可能性があることに気が付きました。 脳は思考する前に刺激が発生するらしいです。これはどのような仕組みで発生してているかわかりません。外部からの情報を受けて刺激が発生するとも考えられます。例えば、右手を動かそうと思うことは、意志の発生ですが、 意志の発生の前に脳内に刺激が発生するらしいです。 刺激が発生してから、右手を動かそうと思ったと感じるらしいです。 そして意志により筋肉を動かします。 筋肉を動かすことは、寝ている間は、仮想的な体を動かすことに相当します。 だから、脳が刺激をうけて意志の発生の過程を省略することができれば、夢が自分と対話していることが実現できます。 例えれば、音読と黙読と似ているでしょうか。 音読は、一旦音にして、それを耳から拾って理解します。 この音にする過程を省略したのが黙読です。 これは、黙読の回路が脳内にできているのだと思います。 意志というものを介さずに、脳がうけた刺激を、夢の中の仮想現実に起こすことができれば、自分と対話している夢の存在の説明ができます。-----夢が考えた楽譜を記憶する方法-----夢の中の超頭のよい友人が
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歌上達方法をただ知っていることは大罪につながる?

さて、前回の続きですが・・・予告通り説明するにあたって例を出します~ 3年ほど前、とある友人と喧嘩してしまいました。 ホント喧嘩なんて何十年ぶり??というぐらい私にとっては久々でした~ でも、彼は結構しょっちゅうやっているみたいです(笑) 一体何がそうさせているのか??というと、原因は知の量とその内容です。 確かに彼も知識は普通の人よりはあると思うんですが 知が英知まで至ってない。(上から目線的な発言??誤解を与えてしまいそうですが) 知っていることを披露して、相手(僕)の意見や考えを頭ごなしに否定したがるんです。 そして、だんだん喧嘩腰になってくるんです。 しかもだいたい後出しジャンケン・・・ 僕の言ってることを知らない場合も、アンチな意見を調べてわざわざ反論しているのか??とも思える行動が見えるんです~(笑)彼は僕のことを非常識な奴と思っているみたいですが、私からすれば、 彼の考え方や世間一般常識は古いと捉えているんです。 で、分析したんです。 僕は彼の心の奥底にある観念・・・「自分は人より頭がいい」的な自惚れ~ をただ守りたくて反論しているのではないか?? それしかそんなに喧嘩腰になる理由が無い??ように思えてならなかったんです。 「知らないことは罪になる」ではなく「知らないことは恥になる」と彼はとらえている? プライドが邪魔をして、目的が相手(僕)に勝つ事に変わり、まさに折角学ぶきっかけがあるのに「学ばないようにしている」どころか「君から学ぶ必要はないから」と思っているのではないかと。 だからその友人は友達を何人も無くしているのにも関わらず、そこは見ようとしない・・・
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