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法人設立1ヶ月、売上ゼロ円でも法人クレカが作れた件

もうこの記事を書いて1ヶ月近くになりますが、やっと法人用のクレジットカードの審査結果が出揃いましたので、ご報告させていただきます。UPSIDERは速攻で審査に落ちました最近ベンチャー企業、スタートアップ企業の経営者に人気の法人専用のクレジットカードがUPSIDERですが、この会社には法人向けのクレジットカードには2つの種類が存在します。1つ目は通常のクレジットカード。要するに後払いで支払う普通のクレジットカード。もう一つは補修金を入金して使用するクレジットカード。要するに前払いのクレジットカード。この前払いのクレジットカードって微妙ですよね。先にお金を指定の口座に振り込まないと使えないのは不便です。これなら法人向けのデビットカード型クレジットカードの方がまだ使い勝手が良い。銀行口座に現金があれば即使用可能なので。で、結論を言えば通常の後払い型を申し込みましたが、審査で落ちました。その代わり前払い型のカードは使用できることになりました。まあ、誰でも申し込めば基本的にはカードは発行されると思いますが。なので、結果的にはUPSIDERの法人向けのクレジットカードは事実上の惨敗という結果になりました。会計ソフトFreeeのクレジットカード会計ソフトFreeeのクレジットカードにも複数の種類があります。Freeeが発行するクレジットカード、提携先のVISAが発行するクレジットカード、信販会社のライフが発行するクレジットカードの3つが存在します。私は年会費が2年目以降使用残高に応じて無料になる提携先のVISAが発行するクレジットカードに申し込みました。理由はいくつかありましたが、UPSID
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会社・個人事業主 経理(会計)処理を受け付けています。

経理(会計)処理を代行いたします。溜まった資料の整理、会計ソフトへのデータ入力をお任せください。詳細は、下記の出品項目からアクセスのうえお気軽にご相談ください。現役の経理事務で活躍しておりますのでお任せください。
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会計ソフトの使い心地(クラウド会計)

前回のブログでは、無料のクラウド会計ソフトの使い心地について書きました。でも有料のも気になりますよね。有料ので、よく聞く名前のものは・やよい会計・freee・マネーフォワードでしょうか。無料のと比べると、当たり前ですが断然、使い勝手が良いです♪マネーフォワードは使った事がないですが。やよい会計とfreeeの使い心地について個人的な感想を書きますね。「やよいの青色申告オンライン」弥生会計さんは、画面がとても見やすいです。入力するのも伝票形式で振替伝票、入金伝票、出金伝票が選べて初心者でも慣れた人でも、使いやすい会計ソフトだなといった感じです。青色申告の書類も自動で集計印刷出来るので、普段の処理さえきちんとすれば手間なしなのも助かります。「freee会計」freeeさんは、会計の知識がなくても処理ができるように作られています。お小遣い帳感覚で入力が出来るのはありがたいです。ただ、入力画面が伝票形式ではないので(仕訳表記する事はできます。)伝票での入力に慣れていると、見づらいな、と思う部分もあります。でも振替伝票もちゃんと用意されていて、処理に困るという事はありません。弥生会計さんと同様、申告の書類も普段の処理さえきちんとすれば、自動で集計、印刷できますので、とても便利な会計ソフトです。私がお金を払って利用するとしたら「やよいの青色申告」かな、と思います。1年間無料なので(^^)freeeも30日間無料で使えます!
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会計ソフトってどれを使えばいいの?

個人事業主をするにあたって会計ソフトをどうしようかと考えました。検討する上でどれが一番重要な条件になるかはその人によって異なりますが私は1.費用をなるべくかけず2.管理がしやすいをメインに考えました。1.費用はなるべくかけずとなると…無料のソフトですよね!2.管理がしやすい会計ソフトはインストール型とクラウド型がありますが、インストール型はインストールしたPCでしか使えません。そのPCが壊れたら…とか考えるとクラウド型が良いなとなりました。今はインターネットでパット検索出来るので便利です。「無料 会計ソフト」で検索すると比較サイトもあってとても探しやすいです。一定期間の無料であとは有料というソフトもありますが、完全に無料となると円簿会計、ちまたの会計、やよいの白色申告あたりでしょうか。 私は円簿会計(円簿青色申告)、ちまたの会計、を試してみましたがこの2つだけでも、仕様が全然違っていて面白かったです。使用した感じについてはまた次のブログにでも
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おすすめの会計ソフトは?

おはようございます!! 「お金」への苦手意識を解消するための情報を発信し、ズボラな私でもできるような「楽」して「お金を管理」できる「楽金(らくかね)」情報をお届けするワーママFPのITSUKIです! すっかり繁忙期になってしまい、更新が途絶えてしまいましたが皆様いかがお過ごしでしょうか?私は楽しく過ごしております!!!笑さて、確定申告も期日を迎え、少し落ち着いてきたこの頃。今回よくお申込みいただいていたこのプランのビデオチャットの中でもよく聞かれていた質問についてお話していこうと思います!!!よく聞かれるのが「会計をする上でのおすすめソフトってある??」という質問。やはりお客様によっては、よくわからず「青色申告会」で勧められたもの、や、なんとなく無料でやりくりできるもの、と言った形で、使用されている方も結構いらっしゃいます。 ですが!! めちゃめちゃ使いづらいソフトで作業すると、時間もめちゃめちゃかかりますよね…😭😭😭 個人事業主さんは、時間も大切な資産です!!!✨ 事務作業に時間を取られるのは本当にもったいない!!!😂 実際、作業の様子を見ていて、「この方ならきっとちゃんとしたソフト使えば半分の時間くらいで終わりそうだよなぁ…」なんておもうことがあったり。必要に応じてお話しさせてもらってます😅 そうすると、大抵「それも聞きたかったんです!!」と言ってくださる方が多くて💦 本当にわからないから変えられない、という方が多いんだなぁ、と実感します😭 じゃあどれがおすすめなの?というと、その方の知識や口座の種類、業種等によっても結構違ったりします💦 なので、これ!!とは言えませんが、
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会計ソフトの使い心地は?

無料の会計ソフトで私が利用してみたのはちまたの会計と円簿会計(円簿青色申告)です。私の使用した個人的な感想を書きますね。まず、ちまたの会計。入力はしやすいです。お小遣い帳感覚で入力できるので会計処理初心者向けです。が、現金の入出金以外の仕訳、掛売りや掛け仕入れなどの入力が出来ない!科目の追加の仕方も難しい…青色申告する人向きではないかな、といった印象です。次に、円簿会計。ぱっと見た目は弥生会計に似てるかなといった印象入力は複式簿記で、科目のコードを入力初心者にはややわかりづらいかな、といった感じです。面倒だなーと思うのは科目検索文字検索できないのでスクロールして探すのがちょっと大変です。でも、日々の処理がきちんとできれば、青色申告決算書もつくってくれますしなかなか優秀だと思います。今は円簿会計さんを利用させて頂いてます。でも、お金をかけてもいいなら弥生会計か会計Freeeかなと思います。
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会計ソフトの入力頻度はどれくらいがおすすめ?

おはようございます!さて、気づけば1月からもう半年くらい経ってきましたが、事業者の皆さん、会計の入力はされていますか?レシートを準備して、入力、連携したものたちの内容チェック等、いざ始めようとすると億劫でなかなか手をつけられない。。。こういうお話はよく伺います。私も昔は家計簿をつけるのがとっても苦手でした!😂でも実は定期的な入力ってとっても大事なんです!!✨ではおすすめの頻度はどれくらいか??というと、基本的には一ヶ月!!基本的には、というのは事業の区切り目が変則的な場合は、その区切り目にやった方がいいケースもあります。では一ヶ月ごとにやるとどんないいことがあるのか?大きく3つに分けて説明していきます✨①リズムが掴みやすい。事業の費用は毎月ある程度決まった経費があります。そういったものは一ヶ月ごとに入力すると、リズムが掴みやすく、慣れると入力がとてもやりやすいんです♪②漏れに気づくことができる。①に付随しますが、毎月同じ流れで入力をしていくと、一ヶ月の流れがある程度決まっている事業の場合は、「あれ、今月この経費の請求書がないな??」なんて経費漏れに気づけるようにもなります。せっかく支出しているのに、レシートがなければ気づかないまま経費になりません😭結構一時的に仮置きして、そのまま紛失、なんてケースも多いと聞きますので、こういう「気づき」のタイミングができるのはとっても重要です!!✨③経営に役に立つ。これが事業をやる上での一番のメリットかな?と思います。経営をしていくためには、たとえ税理士さんに全てをお任せしたとしても、ある程度売上、支出の関係性に興味を持つ必要がある、と私は思い
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会計ソフトで何をする?

確定申告するのに会計ソフトが必要なことはわかる。お金の帳簿を作ることもなんとなくわかる。で?結局何をすればいいの?と立ち止まってしまうことはありませんか。青色申告特別控除を受ける人には必要な「貸借対照表」を作成するために、何をすればいいのか。私は会計帳簿ってとてもシンプルだと思っています。スタートを決めて、過程を記録、区切りの残高を照合し、ゴールとして結果を帳簿で表す。スタートをすぎたら3つの段階を繰り返していくだけです。その中に税務とか法律とか色々と絡んでくるから、面倒になってきます。なので、シンプルに何をするかだけに注目していきましょう。スタートを決める会計は計算期間が決まっています。個人事業主の場合は、1/1から12/31が計算期間です。開業がいつでも計算期間自体は変わりません。例えば、12月に開業したら1ヶ月間の帳簿を作成して第1期の決算をします。スタートとは、事業のスタートしたときの残高で「開始残高」といいます。開業日の銀行の残高、開業までにかかった費用、建物や高額の備品など固定資産の金額などを登録します。開始残高があることで、計算の起点ができます。過程を記録する日々のお金の動きに意味付けをしながら記録します。例えば商品が売れたら「売上」という収益が発生し、入金があれば「預金」の資産が増えます。例えば会計ソフトのサブスク利用料を払ったら「通信費」などの費用が発生し、出金は「預金」の資産が減ります。区切りの残高を照合する帳簿は、裏付けをとって初めて正確になります。ただ数字が並んでいるだけでは信憑性がないので、残高の照合が必要です。銀行の残高が、帳簿の残高と一致しているか
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◇副業や個人事業の開業で悩んでいる方へ。

はじめまして。記帳屋さんです。会計事務所で勤務しながら、個人事業のサポートを行っております。副業が当たり前になってきた昨今、会社員として働きながら副業をされる 方や個人事業を開業する方も増えてきました。 そんな中、このような相談が多く寄せられます。☆----------------------☆○副業は確定申告は必要なの? ○収入が少額でも開業届は必要? ○個人事業主がやらなければならないことは? ○白色申告と青色申告とは? ○会計ソフトは必要? ○会社の年末調整はどうなるの? ☆----------------------☆分からないことが多く、副業や開業に一歩踏み出せない方も多いと思います。このようなお悩みをお持ちの方の少しでもお力になれましたら幸いです。 ☆お気軽にご相談くださいませ☆
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freeeとマネーフォワード、あなたに合う会計ソフトはどっち?

1. freeeとマネーフォワードとは?概要と基本情報freeeの特徴と基本機能  freeeは、「クラウド会計の第一人者」とも呼ばれる会計ソフトで、特に経理初心者や会計知識の少ない方にも使いやすい操作性を備えています。その特徴的な機能として、銀行口座やクレジットカード明細の自動取り込み機能があります。これにより経理業務の大部分が効率化され、手入力作業を大幅に削減できます。また、キャッシュフロー分析レポートやタグ機能を活用して、より具体的な経営データを可視化することも可能です。さらに、API連携機能を使って外部ツールと連携することで、より幅広い業務を一元管理することもできます。マネーフォワードの特徴と基本機能  マネーフォワードは、個人事業主から中小企業まで幅広いユーザーに支持されるクラウド会計ソフトです。その大きな強みは、多彩な金融機関との連携機能にあります。銀行口座やクレジットカードの明細データを自動で取得し、仕訳を効率的に処理することで、日々の経理作業をシンプルにします。また、補助科目や部門管理機能も充実しており、複雑な業務にも対応可能です。さらに、「データ移行」機能を活用することで、他社ソフトからの切り替えもスムーズです。現金、銀行預金、クレジットカードといった金融データの取り込みが簡単にできる点も魅力的です。両ソフトの共通する利点と注意点  freeeとマネーフォワードには、クラウド会計ソフトとして共通する利点がいくつかあります。どちらも銀行明細やクレジットカード情報の自動連携機能を備えており、仕訳の手間を減らすことで効率化が可能です。また、リアルタイムで経済状況を把
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【経営者必見】役員借入金・役員貸付金とは?

役員借入金・役員貸付金とは? 会社を経営していると、会社・経営者などの役員間でお金の貸し借りを行うことがあるかと思います。決算書では、会社が役員から借りたお金は「役員借入金」という負債の勘定科目となるのに対して、会社が役員に貸したお金は「役員貸付金」という資産の勘定科目となり、会社からの視点で名称が変わります。名称は似ておりますが、取り扱いが全く異なりますので、詳細を確認していきましょう。 ・役員借入金(役員からの借入金):貸し手「役員」、借り手「会社」 ・役員貸付金(役員への貸付金):貸し手「会社」、借り手「役員」 それぞれの違いとは? 【役員借入金】 ・会計上:将来返済する必要があるため、負債として計上されます。 ・税務上:基本的には問題になることはありません。・金融機関からの評価:金融機関から融資を受ける際には、決算書(※1)などを基に会社の評価を行うこととなりますが、役員借入金が計上されていても基本的には悪い評価になることはありません。役員借入金は会計上は負債(買掛金、借入金など)として計上されますが、金融機関から融資を受ける際、返済不要の資金の場合には、実質的に会社の純資産(※2)とみなされるため、良い評価に繋がります。融資を受ける際には負債は少ない方が良く、純資産は多い方が金融機関からの評価は良くなります。純資産が多いとその会社の安全性が高いということになりますので、融資をしても返済がしっかりとできる会社であるという評価を受けます。 (※1)会社が一定期間の経営成績や財務状況をまとめたもの。 (※2)会社の資産から負債を差し引いた残りの部分であり、簡単に言うと会社の
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確定申告おつかれさまでした!

2025年の確定申告の期間も終了しました。2月17日から3月17日まで1か月もある、と思っていましたがあっという間に最終日がきて毎回驚きます。私の会計ご相談サービスをご利用下さった皆様ご利用頂き、本当にありがとうございました。勉強させていただいた1か月になりました。また、最終日3日前から体調を崩しまして対応させて頂けなかったお客様本当に申し訳ございませんでした。体調管理は本当に大事だな、と実感致しました。確定申告にはざっくりと白色申告と青色申告がありますが白色申告も簡単なようでなかなか大変だという事がわかりました。会計ソフトやe-Taxを使うと自動計算される事も手書きで確定申告書Aを作成となると税金の金額も電卓叩いて、自力で計算が必要になります。これは、すごい労力です。PCやスマートフォンを使える方は是非、e-Tax及び、e-Tax対応の会計ソフトをご利用下さい。計算式が組まれていて税金などを自動計算してくれるのは本当に助かります。ただ、文言が分かりづらい部分があるのでもう少し素人でもわかるような作りにしていただけたらなーなんて思う次第です(^^)確定申告時期に私が会計ご相談で対応できるのは最大で15人程度ですが困ったら、是非ご相談下さい。とりあえず、会計ソフトへの入力は コツコツやっていきたいと思います。今まで円簿青色申告を利用していたのですが今年の2月から有料になってしまったのでまた無料の会計ソフトを探して頑張りたいと思います。今の所は「ExcelB」かなぁ。確定申告おわられた皆様、お疲れ様でした!
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会計ソフトについて思うこと

私がサラリーマンを辞めて自営業になった当初、当然のことながら確定申告の経験がなかったため、クラウドの会計ソフトを利用していました。入力は比較的分かりやすく、入力さえすれば決算書類までほぼ自動的に作成できるため、重宝していたのですが、ある日、それまで気にしたことがなかった総勘定元帳を見ると、実際の預金残高と帳簿の預金残高とで差異が生じていることに気が付きました。原因はクレジットカードで購入したものを、現金で出納するなど、仕訳内容が間違っていたことによるものでした。私が利用していたクラウドの会計ソフトは、入力が簡単で、かつ決算書類の作成や確定申告データの送信も容易で大変便利なものだったのですが、その割には日々の入力等の操作で、前述のようなミスをしても、すぐにアラートを出してくれるような、親切な機能はあまりありませんでした。しかし、時間の経過とともに「ソフトからアラートで誤りを教えてもらう」という受け身的な使い方をするよりも、入力しながら総勘定元帳等の帳簿を日々確認するなど、「能動的な利用方法でないとダメ」だと考えるようになりました。その結果、そのクラウドでは最低価格のサブスクリプションだったものの、費用対効果の面でどうしてもメリットが感じられなくなり、二年ほど契約したものをついに解約することにしました。その後はフリーソフトで見つけたExcel簿記を使用して決算書類を作成し、それを参照しながらe-taxの「確定申告書等作成コーナー」で入力するようにしています。Excel簿記は本当によくできています。ここまでよく出来ているのに、フリーなのが気の毒に思うくらいです。 今は前述のミスを教訓
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freeeとマネーフォワードの相性について

ブログがだいぶご無沙汰になってしまいました。会計ソフトを入れる時、私の周りの人の多くが迷うこと。それは「どの会計ソフトがいいのか」ということです。弥生会計、freee、マネーフォワードと3つの会計ソフトが個人でも使いやすいと思いますが、私個人は弥生会計は「玄人向け」という印象です。なので、個人的にfreeeとマネーフォワードが好きです。ということでこの2つの印象を書いていこうと思います。freeeは感覚派のイメージ私が初めてfreeeを見た時、実は第一印象は「わかりにくい!」でした笑法人で会計事務所が指定したソフトを使っていた私には、freeeの自由なインターフェースが逆にわかりにくかったです。なので、簿記や会計に苦手意識がある人は逆に使いやすいのだと思います。freeeはできるだけ手入力の面倒な部分をなくす仕様なのだと思います。それと、帳簿入力の基準を「お金の出入り」に絞っているので、複式簿記のややこしい考え方を自分でやらなくてもAIがかなりの確率でカバーしてくれます。会計帳簿を作ること自体にエネルギーを注ぐというより、会計データを使って事業の財務状況をどう把握するかの経営視点にエネルギーが注がれているように感じます。なので、会計の詳しい知識はあまりないけど、freee会計の周辺サービスと連携して事業に役立てたいという人にはとても向いていると思います。個人事業で小さい規模でやる人ももちろん大丈夫。会計と聞くと苦手意識を強く感じて嫌になる人はfreeeの方が使いやすい気がします。ヘルプもとても充実しています。会計ルールに従って仕訳入力をしてきたり、取引を見たら仕訳が頭に浮かぶな
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☆青色申告特別控除とは??

個人事業の青色申告における特典の一つに「青色申告特別控除」があります。「10万控除・55万控除・65万控除」とも言われます。所得が出た場合に、10万~65万まで控除を受けることが可能です!そのため、ご自身がいくらの控除を受けることができるかを把握しておく必要があります。ポイントとしては・帳簿のつけ方が簡易的か、複式簿記に基づくものか・会計ソフトを使用しているか・発生主義で帳簿付けしているか・申告書の提出方法は印刷して提出か、電子送信か(e-tax)など、上記はあくまでも一例ですが、これらの条件で控除額を判定します。もし判断が難しい場合や、その他の青色申告の特典について知りたい、という方は、お気軽にご相談ください☆
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◇インボイス制度は難しい・・・

インボイスについてのご相談は日々、多く寄せられます。 この業界に携わる者でも内容が難しいなと感じるくらいなので一般の方であれば尚更かと思います。よくある相談として☆---------------------------------------------------------☆○そもそもインボイスとは何なのか?○売上先からインボイスの登録を求められているが、登録するとどうなるの?○消費税申告は必要? ○登録は義務? ○登録すると、帳簿付けや会計ソフトへの入力はどのように変わるの? ○2割特例?少額特例? ○請求書はどう変わるの? ○登録をしない場合、相手から消費税はもらってはいけないの?? ☆---------------------------------------------------------☆インボイスについて理解するために重要なことは、今一度、ご自分の現状を理解することです。☆インボイスを登録しているかどうか ☆インボイス以外に、消費税に関する届出を税務署に提出しているか☆特例の対象かどうか ☆基準期間の売上額 などこれらの状況によって、帳簿のつけ方が人それぞれ変わってきます。 ・インボイスを登録した (A) さん ・同じくインボイスを登録した (B) さん 登録している、という点では共通でも、 登録日や売上額、税務署に提出した書類は異なります。 それぞれの状況が異なるため、帳簿のつけ方も異なります。 ネット上でも色々な情報があふれていて何が本当か分からない。 初歩的なことでも構いませんので、お悩みがある方はお気軽にご相談ください。少しでもお力になれましたら幸
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起業時に知っておきたい!おすすめ会計ソフトの選び方

会計ソフトとは?起業時に必要な基本知識会計ソフトの役割と便利な機能 会計ソフトは、ビジネスにおける収益や支出、財務状況などを正確かつ効率的に管理するためのツールです。特に起業時の経理業務には欠かせない存在であり、売上や経費の記録、帳簿作成、確定申告書類作成といった重要な業務をサポートします。 現代の会計ソフトには多くの便利な機能が搭載されており、特筆すべきはインターネットバンキングやクレジットカードとの連携機能です。これにより取引情報の自動仕訳が可能となり、手入力の手間が大幅に削減されます。また、帳簿データのリアルタイム更新や売上分析レポートの作成も可能なため、経営改善に必要な情報を即座に把握できるのが特徴です。法人と個人事業主で異なるニーズ 法人と個人事業主では、会計ソフトに求められる機能や使い方に違いがあります。法人では会社規模に応じて、部門別管理や決算書の作成といった高度な機能が必要になります。一方、個人事業主では、青色申告対応や簡単な収支管理など、基本的な機能に重点が置かれます。 たとえば、起業時の個人事業主であれば、「やよいの青色申告」のようにリーズナブルで基本操作が簡単なソフトが選ばれることが多いです。一方で法人には、「freee」や「Money Forwardクラウド」など、複数の銀行口座やシステムとの連携機能が充実したクラウド型ソフトがおすすめです。クラウド型とインストール型の違い 会計ソフトには、クラウド型とインストール型の2つのタイプがあります。それぞれに特徴とメリットがあるため、自社の業務内容や規模に応じた選択が必要です。 クラウド型のソフトは、インターネ
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お知らせー12月、1月の価格

私が出品しているサービスのうち会計ソフト初期設定サービスを、現在5,000円で提供しています。出品が8月だったのでサービス価格として出品して12月から本来の6,000円に上げる予定でしたが一番お問い合わせも多く、ご利用いただいているサービスなので12月末まではそのまま、5,000円でご提供することにしました。また、経理のことなんでも相談サービスも12月末までは30分2,000円のままでご提供します。来年1月からは30分2,500円にする予定です。ピンポイントで知りたいことがある時にご活用ください。
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初心者でもわかる会計ソフトの基本のき Vol.1

こんにちは!経理サポートを始めとした個人事業主様のサポートサービスを出品している【ちいまる】です。会計ソフトを使う前に誰もが、一度は迷ったり悩んだりすると思うのです。そもそも、お金を払って会計ソフト入れる必要があるの?会計は会計士さんや税理士さんに頼まないと無理?お金かけずにできないかな?やっぱりパソコンがないとだめ?などなど、小さな悩みをお持ちかもしれません。会計ソフトについて、私なりの見解を書いていこうと思います!何かの参考になれば幸いです。1、そもそも会計ソフトとは会計ソフトでは、パソコン上で決算書類のための帳簿作成ができます。ネット環境が整ってクラウド保存が一般化してからは、個人のPCから簡単に使用できるクラウド会計ソフトが主流になっています。「会計ソフト」とひとくくりにしてしまいがちですが、一般利用ソフトから専門ソフトまで幅広いです。経理の求人をみていると、業界専門の会計ソフトが使えることが必須条件のこともよくあります。「ある業界で1〜3年以上経理を担当していた」という職務経験は強みになると思います。個人事業で会計ソフトを使うと、今は「弥生会計」「マネーフォワード」「freee」の3つが候補に上がります。開業から確定申告まで一つの会計ソフトで完了するので、初心者にも使いやすい設計になっていて、サポートも充実しています。ちなみに、この3つのソフトはパソコンがないと使いこなすのが難しいです。そのため、スマホしかなくてパソコンは持たない人にはこの3つはあまり向いてないともいえます。会計ソフトを導入すると、銀行明細やクレジットカードの利用明細などを自動で取り込むことができ、勘
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◇会計ソフトでお悩みの方へ

事業者にとって義務付けられている作業の一つに帳簿付けがあります。【帳簿付けって何??】簡単に言うと、日々の取引(売上や経費)を記録していく作業のことです。手書きで作成する方、エクセルでまとめる方、会計ソフトで入力する方 まとめ方は様々です。 その中でもおすすめは会計ソフト。 青色申告特別控除65万控除を目指し、会計ソフトを導入されている方も多いですね。会計ソフトにはインストール版、オンライン版があり、 それぞれにメリット、デメリットがあります。 また、ソフトの種類も多くて悩んでしまいますよね。☆----------------------------------------------------☆<有名な会計ソフトの例>◎やよいの青色申告 ◎やよいのオンライン ◎マネーフォワード クラウド ◎freee ☆----------------------------------------------------☆これらはほんの一例で、他にも様々なソフトがあります。○これからソフトを導入しようか悩んでいる ○どの会計ソフトを使えば良いか分からない ○ソフトを導入したが、基本的な操作方法が分からない ○領収書のまとめかたが分からない ○プライベートと事業が混ざっている領収書はどうすれば良いの?○事業用の通帳を持っていない☆もしこのようなお悩みがある方は、お気軽にご相談下さいませ☆申告期になる前の今の時期に少しでもお悩みを解決しておきましょう。少しでもお力になれましたら幸いです。☆宜しくお願いします☆
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会計ソフト「Freee」の操作方法

【①開始残高の設定】 始めに開始残高設定を行います。設定 開始残高の設定を選択 「開始残高を編集」を選択 その他の預金の「口座の登録」を選択 事業用口座の銀行名を登録、2020年1月1日現在の残高を登録 します。
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会計ソフトを入れる前に知っておきたい3つのこと

「何から設定したらいい?」「こんなにギリギリから開始しても大丈夫?」「会計ソフトって難しそうだから、やるなら覚悟を決めないと…。」私はどれを登録するか迷っていた時、なかなか勇気が出なくてずっと悩んでいました。そんな不安を少しでも減らせるように、ポイントを3つにまとめました。1、メールアドレスがあれば登録できるクラウドタイプのソフトはとっても気軽に使えます。無料の試用期間があるので、ホーム画面の親しみやすさや雰囲気を触って試せます。使ってみて気に入れば、クレジットカードなどを登録して本格的に利用開始。(有料へ切り替えのプッシュはまあまあ強めですw)インボイス登録事業者でなければ、まずは一番安いコースで十分と私は思っています。2、いつからでも開始してOK今年度のいつから会計ソフトを始めても、過去の分を遡って入れられるから焦らなくても大丈夫です。例えば、事業開始の時期が4月なのに12月に登録したとしても、いっぺんに入力する量が多いだけで、会計ソフトを使い始めた時期は関係ありません。私が入力代行を担当しているクライアントさんは、上記のような「ぎりぎりにいっぺんに入力する」という方が多いです。3、まずは初期設定から・メインバンクの銀行口座登録・利用クレジットカードの登録・開業日時点の銀行残高などなど、スタート地点を整えると後の作業が楽です。使う前は不安や心配がいっぱいでも、やってみると案外簡単だったとなるかもしれません。初期設定でつまづいてしまったら、お気軽にご利用してくださいね。
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9月は確定申告を意識する時期です。

翌年2月、3月の確定申告時期に向けて、記帳、会計ソフトの入力にまだ取り掛かっていない方も多いのではないでしょうか。この時期に、領収書の整理や、会計ソフトの入力に取り掛かっているかどうかで、スムーズに確定申告ができるかどうかに影響してきますので、とても重要な時期です。また、不明な点、悩みがあれば、なるべく早めに解消しておきましょう。税務署も税理士も申告期は繁忙期のため、対応できない場合もあります。☆ご相談、お悩みがあればお気軽にご連絡下さい☆
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◇仕訳・勘定科目が分からない!

◇仕訳・勘定科目が分からない! このようなお悩みはありませんか? 下記のような相談が多く寄せられます。◯事業主貸、事業主借の違いがよく分からない・・ ◯雑費と消耗品費 何が違うの? ◯勘定科目は自分でオリジナルを作ってもいいの? ◯減価償却費って何? ◯現金出納帳、預金出納帳、仕訳帳、違いが分からない ◯プライベートと事業が混ざっている経費はどうすれば良いの? ○レシート1枚に複数の科目が混ざっている場合はどうすれば良いの? 確定申告前に仕訳や科目のお悩みは早めに解決しておきたいですね。 お悩みがあれば、お気軽にご連絡ください。 少しでもお力になれましたら幸いです。宜しくお願いします。
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低コストで始める!freeeを活用した会計ソフト活用術

会計ソフト導入のメリット手作業からの脱却:効率化がもたらす運用効果 会計ソフトを導入する最大のメリットの一つが、手作業で行っていた記帳業務から脱却できる点です。特にfreeeのようなクラウド型会計ソフトは、日常の経理作業を合理化し、人的ミスを減らす効果が期待できます。起業や会社設立直後は、経理の仕組みを整える余裕が無い場合も多いですが、会計ソフトを活用すれば、記帳や集計を自動化し、重要な業務に時間を割くことが可能です。クラウド型会計ソフトの強み クラウド型会計ソフトはインターネット環境があればどこからでも利用できるのが最大の特長です。例えば、個人事業主が外出先でも領収書をスマホで撮影・登録できるなど、柔軟な運用が可能です。また、クラウド型ソフトでは法改正や制度変更にも自動で対応してくれるため、財務業務を安心して進められる点も大きな魅力です。freeeのような直感的な操作性を持つソフトであれば、初心者にも扱いやすいでしょう。低コストで始める!固定費削減の秘訣 創業時はできるだけコストを抑えたいと考える方が多いでしょう。会計ソフトの中でもfreeeは手頃な初期費用と月額料金で利用できるため、事業規模が小さい段階から無理なく導入できます。また、30日間の無料お試し期間を活用すれば、自分の事業に最適かどうかを判断した上で導入できるのも魅力です。初期投資を抑えつつスムーズに経理を始められるため、「固定費削減」を目指す個人事業主や会社設立後の方におすすめです。仕訳サポート機能で初心者も安心 会計や簿記の知識に不安を感じる方でも、freeeなら安心して使用できます。仕訳サポート機能が搭載され
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もうすぐ確定申告~みんなは準備してる??

今年もやってきました。確定申告!!!!コロナの影響で、期日に多少延長がありますが準備は進めていますか??だいたい半分の方は問題ないんですよね~事前に準備しているから半分くらいの方がギリギリで焦るのは毎年のこと!私もココナラや、ココナラ以外でも確定申告のサポート依頼が増えます!駆け込むのではなく早い段階で準備をしましょう~個人事業主やフリーランスの方は特に準備をしましょう。慌てて、請求書や領収書を整理するんですよね。。。。前にもブログで投稿しましたが、なぜ会計ソフトを導入しない!1番は費用。次に定期的な入力考え方が間違っている!!!費用面については、最近は安くなっているし、確定申告時期に慌てる時間が減るその時間をほかの時間にあてれることを考えるとプラスの方が大きいと思います。定期的な入力が嫌!いやいやまとめてやっているとミスが発生したり、その分時間がとられて、ビジネスが出来ない、嫌な作業だからストレスが溜まる。負の連鎖しかないです。今はスマホで領収書を写真撮影するだけで勝手に仕訳登録までしてくれる機能もありますので非常に楽。データとしても残せるので、領収書保管の必要もない!毎日記録し、時期になったら確定申告の書類を印刷して提出するだけ絶対にこれが1番楽なんです!迷っているなら1度私に相談して下さい!!!!!!!
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会計ソフト入れ替え時の大事なこと

今回は会計ソフトの入れ替え時の大事なことについて、書いていきたいと思います。 同じ会計ソフトをいつまでも使用することができればよいのですが、多くはサポート終了などの理由により、必ず入れ替えをしなければならない状況になります。 私の働いていた会社でも10年くらいのスパンで2度の入れ替えが行われ、ソフトの選定から導入まで2年がかりのプロジェクトになりました。 この一大プロジェクトで大事なことがあります。 この問題は、あとから気づくことが多いと思います。 実際、ソフト購入の契約後は、もう我慢するしかなくなります。 ただ苦しみます。 それでは、何が大事かというと、 会計ソフトを導入するとき、機能・費用・使いやすさなど様々な理由で決定されると思いますが、その中でシステム構築時や運用時のサポート体制も重要になります。 今となっては遅いのですが、私が経験した2度とも、システム会社のシステムエンジニアの経理知識が乏しく、システム構築時に作業が停滞したり、やり直しが何度も発生したりと大変苦しんだことを思い出します。 なかなか、システム構築時のサポート体制がどうなっているかを判別するのは、難しいことだとは思いますが、会計ソフト導入の参考になればと思います。 ありがとうございました。
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