男性客も入りやすい!整骨院のための「甘すぎない」LINEリッチメニューデザイン
こんにちは、ENOWL(エノウル)のなおです。サロンや整骨院のLINE公式アカウントにおいて、デザインは非常に重要です。「おしゃれにしたいけれど、女性っぽくしすぎると男性のお客様が引いてしまうかも…」そんなお悩みをお持ちのオーナー様も多いのではないでしょうか?今回は、そんな「女性への親しみやすさ」と「男性への入りやすさ」を両立させた、とみず鍼灸整骨院様のリッチメニュー制作事例をご紹介します。ご依頼の経緯
とみず鍼灸整骨院様は、30代〜50代の幅広い層のお客様がいらっしゃり、男性・女性どちらもターゲットとのこと。ご相談いただいた当初は、「エステサロンのようなキラキラした女性向けデザインだと、男性客が予約しづらいかもしれない」という懸念をお持ちでした。そこで今回は、清潔感と親しみやすさを大切にした、「男女問わず愛されるユニセックスなデザイン」をご提案させていただきました。デザインのポイント1:予約の迷いを消す「診療時間表」
デザインの美しさだけでなく、「使いやすさ(機能性)」にもこだわりました。
LINEで予約しようとした時、「あれ?今日は何時までだっけ?」と気になって、一度ホームページに戻って確認した経験はありませんか?この「確認の手間」が面倒で、予約を後回しにされてしまうこともあります。そこで今回は、リッチメニューの中に「診療時間表」をデザインの一部として組み込みました。トーク画面を開くだけで営業時間がパッとわかるため、お客様は迷わずスムーズに「予約ボタン」を押すことができます。デザインのポイント2:対照的な2つのカラーをご提案
ホームページの雰囲気に合わせつつ、色の持つイメー
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