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彼から愛されたいなら自分を大切にすること

自分を大切にすることの本当の意味 〜「姫」気質を取り戻す「彼のために」──気づけばこれが口癖になっていませんか?  彼の仕事が忙しいなら自分の予定を後回しにして、彼に合わせる。彼が少しでも会える時間を作ってくれるなら、「私は大丈夫」と無理をして予定を調整する。それは愛情からかもしれません。でも、ふとこんな気持ちが湧きませんか?「私ばっかり、なんでこんなに頑張ってるんだろう?」そう、気づいたら本来「姫」気質のはずのあなたが、いつの間にか「彼のお世話係」になっていることもあるんです。これって、どう思いますか?本来の「姫」気質である自分を忘れ、彼のペースに合わせてばかりの自分。少し立ち止まって、自分の気持ちを振り返ってみませんか? 自分を大切にすることは・・・恋愛は、対等な関係であるべきです。それなのに、自分の気持ちや予定を後回しにして彼に尽くすことで、無意識のうちにバランスが崩れてしまうことがあります。しかも、そうやって尽くせば尽くすほど、実は自分の内面には不満が募るのです。「私はこれだけしてるのに、なんで彼は...」この考え、よくありませんか?でもここで一つ質問です。「彼が本当に求めているのは、尽くす女性でしょうか?」答えは『NO』です。多くの場合、男性が惹かれるのは自信に満ちた女性、自分を大切にする女性です。なぜなら、そういう女性は自分自身に価値を感じているからこそ、相手にも尊重されやすいのです。 自分を大切にすることにデメリットはある?ここでよく聞かれるのが、「でも、自分を大切にすることで何かデメリットがあるのでは?」という質問です。正直に言いますね。私は、デメリットを感じた
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自分に意識をあげるってこういう事

自分を大事に自分に意識をむけて自分を癒して自分を癒す時間をとっとるわーいと以前の私はツッコミを入れてました、やっとるんだわーいそれでなんも変わらんのやーいと笑変わらないけど、書くことは好きなんで時間ができたら引き寄せノート書いてぐふぐふしてたんですが書いてたら浮かぶ意識、言葉って自分の周りのことばかりなんですよね自分の周りのことが思い浮かんだら、それをどうにかしたい思いで書いてたんですよそこで自分の周りのことばかりでも、書いて書いて繰り返してた時あれこれ自分に意識を向けてないんやないか?と感じてからは日常で頭の中の浮かぶ言葉を意識をするようにしたら自分と対話ってしてなかったんです自分が今起こった出来事に対してどう悲しかったか、嬉しかったか、言葉に表せなくても、胸がざわざわ、ぎゅっとした、ソワソワ、ウキウキ、ウハウハ、ドッキンこした 感覚を感じて、改めて自分と話ししてどうなって欲しかったのかどうなるようにしていくかどうなるように工夫していくかそれを行う上で今のモチベーションはどのくらいか一つの出来事でたくさん自分と話ができるんです。ほんと時間足りないくらい永遠に。外側の情報が多くて、出来事が強烈で自分自身に問いかける事を忘れているだけと忘れてる私にも言っとくぞ笑何がやりたくて、やってること何を我慢して、何を優先してて何が許せなくて、何が許せるのか何を受け取りたくて、何を拒否りたいのか何が好きで、何が嫌いで自分の好きな所、嫌いな所自分の取説はっきり言えるか人に言うわけではないから自分に意識を向けて話しをしてみると、案外すっきりする。さて今日もみんなツイてるぞツイてるツイてるツイてる
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