絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む

すべてのカテゴリ

5 件中 1 - 5 件表示
カバー画像

反抗期をポジティブに楽しもう

廉清生織のブログの部屋へようこそ反抗期を楽しむなんて出来るんですか?ポジティブにってどうやったら出来るの?って思われた方もいらっしゃると思いますので・・今回はどうしたらポジティブに思考を持っていけるのか?など解説していきますね。どうぞお付き合いの程お願い申し上げます反抗期を乗り越えるためには・・「子どもの成長の証」として前向きに捉えることが大切です。この時期は・・「子どもが親から自立し・自分自身の価値観や意志を確立しようとする過程」です。反抗的な態度や行動は・・「子どもの内面的な成長を示すサイン」とも言えます反抗期は「自立への第一歩」 たとえば・・親の指示に従わず自分の意見を強く主張する場面が増えたとしてもですよ。それは子どもが「自分らしさ」を模索している証拠です。「自立心を育むために必要なプロセス」と考えましょう。そうすれば・・親も冷静に子供の行動を受け止められるようになるのではないでしょうか?また・・子どもの反抗を否定しないことが重要です。なぜなら子どもが子どもなりに真剣に考えて出した答えでもあるからです。例え間違っていたとしても・・否定するのではなくとりあえず実行させてみて・・それが間違った方法であったとしても納得するまで見守ってみてはいかがでしょうか?「それが成長の一環だ」と捉えることで親自身の心の負担も軽減され子どもの力を信じて見守ることが出来るようになるのです。そこに親の意思を強くぶつけてしまうと・・子どもは委縮し自分の意見を言えなくなり・・夢や目標を失ってしまうことにもなりかねないのです子どもが独り立ちをしようと少ない経験から一生懸命に考え答えを出したことを尊重し
0
カバー画像

楽しそうにもがく姿を、もがいている最中に見せる

チームのリーダーから、「メンバーにもっとチャレンジしてもらいたいのですが、新しいことには全然手を出そうとしないんですよ」という相談を受けることがあります。そんな時は、「それは簡単だよ。リーダー自ら高い目標に向かってチャレンジして、そのもがく過程を楽しんでいる姿を、もがいている最中に見せれば、メンバーは楽しそうだと思って次から次へチャレンジするようになるよ」とアドバイスしています。どんなに言葉で「チャレンジしなさい」と語りかけても、チャレンジしていない人の言うことを聞く人はいません。ただでさえ、チャレンジというのは大変というイメージがあり、一歩踏み出すのに躊躇しがちです。また、過去にチャレンジしてうまくいったことは自慢話をしているだけに聞こえ、古新聞と化していて、なかなか心に響きません。それよりも、今、まさにもがいている最中に、もがくことを楽しんでいる姿を目の当たりにするから、自分もやってみようという気になります。加えて、チャレンジする者同士、お互いに励まし合い高め合うことができるため、益々もがく過程が楽しくなると思います。最後まで読んでいただきありがとうございます。このことから、少しでも新たな気づきや考える上でのヒントに繋がることがありましたら幸いです。
0
カバー画像

もがく

こんばんわ。今日は朝なぜかものすごく渋滞しており、3分前に仕事場について、2分前にタイムカードを押しました。久々に時間にひやひやしました。というわけで、今日は「もがく」ということについてお話ししたいと思います。もがく、というのは決して悪いことではないと思います。むしろ良いことだとぼくは思うんです。その時って、やっぱり、苦しかったり、しんどかったり、頭の中が洗濯機みたいになる時もあります。それって、自分が成長する時に必ず、起こる現象だと思うんです。訳が分からなくなることもあります。その訳が分からなくなって、心が折れそうな時、あなたならどうしますか?僕は毎日日記を書きます。そこで、自分の思いのたけを叫びます。そうすると、言いたい事をめちゃくちゃに書いた後、ちょっとだけ客観的に見えるようになるんです。自分をなぐさめる言葉が出てくるんです。そして、それを毎日毎日書いてみてください。あなたの成長記録になるんです。だから、自信を無くしたりした時見てみてください。そこにはあなたが頑張ってきた証と、どうやって苦難を乗り越えたか、あなただけの取扱説明書が記されてます。人と比べる前に、日記を見て、過去のあなたと今のあなたを比べてみてください。きっと、自身の何かしらを感じることが出来ると思いますよ。あなたのお役に立てば幸いです。それでは今日はこのへんで。
0
カバー画像

どうしたらいいかわからない・・・

プラス思考、引き寄せ、メンタル心理カウンセラーの 〖コーヒーポノ〗です。子供たちはもう大きくなりましたが、本当にいろいろなことがありました・・・<もがいていた自分>子育てと家事に追われる日々。子供が幼稚園、小学校にあがったのでパートをスタート。接客業でお客様からの嫌がらせ、クレーム対応、家に帰れば子育て、家事。子供たちいじめ、不登校になっていく。。傷ついている姿を見ていたので、自分がなんとしなくちゃ。。学校、教育委員会にも一人で乗り込んでは何度も話し合いしました。せめて子供たちの前では明るいお母さんでいようと必死でした。ある時からパートに行く車の中で涙が止まらなくなりました。職場では無理やり笑顔で接客。の繰り返し。。自分の気持ちが "なんかおかしい" "どうしたらいいんだろう" "わからない"。。。そのうち人の目を見て話すことができなくなり毎日がしんどくなっていきました。。このままではいけない。なんとかしなくちゃ。。。とりあえずプラス思考にしたらいいのかな。。本を読んだりYouTubeみたり。。無理やりプラス思考になろうともがいていました。そして、行きついたのは。。。。。。。。😁『今日リサイクルショップに行って、もし24.5センチのローラーブレードがあったら、それを買って海に行っておいで!もしなければ、今日は海に行く日ではないよ。ってことだな!』と勝手に心はウキウキしていざリサイクルショップへ。。。そして、なんと。。。24.5センチありました!😂さーやりたいことを思い切り楽しみなさい!ってことなんだなと、張り切って1時間かけて一人で海へレッツゴー!🚗到着~『プラス思考バリバリ』
0
カバー画像

思うように行かない時こそとことんもがけ!

ビジネスがはじめから予定通りに行くことはありません。 逆に、予定通りに行ったとしたら、そのビジネスは失敗です。 なぜなら、 ビジネスは、50%が自分の考え残りの50%は、お客様の考えだからです。この双方が交わってはじめてビジネスが成立します。そして、誰しもがはじめから上手く行くことを望みスタートしますが、それはまずあり得ないという事実を知りましょう。先ほど言ったように、50%は自分の企画なのでコントロールできますが、残りの50%はお客様の考えなので、あなたが寄っていくしかありません。100%言えるのは、あなたが寄ることは出来ても、お客様が寄ってくることはありません。そのあなたが寄って行く間が上手く行っていないように思えるだけです。しかし、企画が大きくズレていなければ、接点となる交差点が必ず発生します。その交差点が、反応として表面化します。 逆に言うと、この交差点に当たるまではどんどんもがくことが大切です。もがくことをせずに何もしないとこの交差点に出会うことはありません。何度も言いますが、向こうからはやってこないからです。 もし、あなたが何かをスタートしてなかなか結果を出せていないとしたら、何もしていないか、もがく大きさが小さいだけです。あなたがもがけば、必ず反応は出ます。 0から1までが辛いだけです。 1から2にするのはさほど難しくありません。 だから、あなたが取り組んでいるビジネスが0のままだとしたら、失うものなどありません。成果を出したければ、もっともがいて下さい。ということで、今回はここまで。*** *** *** *** *** *** ■有料記事一覧 高額商
0
5 件中 1 - 5