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「信頼残高」をコツコツと積み上げていく。

人生応援相談室のキクコです🍀「信頼残高」という言葉を聞いたことありますか?私は以前、中小企業診断士の方から「7つの習慣」という書籍とともにその言葉を教えていただきました。銀行に預けたお金のように、周りの人からの「信頼」を貯蓄していくイメージです。子どもの頃、お年玉を銀行に預け通帳の額にニンマリした経験があります。少しだけ好きなものを買い、あとは毎年貯蓄していました。どんどんお金が増えていくのが嬉しかったです。(小学生の頃ですから大した金額ではないんですよ。)これまでの人生の中でも「信頼残高」を貯蓄してきました。コミュニケーションを取りながら人間関係を構築し少しずつ少しずつ…。言葉はもちろん、非言語といわれる表情や声の質、うなずきや立ち居振る舞い、ジェスチャーなどを総動員し「信頼」をいただくことができました。でも、残念ながらその残高が減ってしまうことがあります。人生にはいろいろなことがありますからね…。それでも前を向いて歩んできました。なぜなら「信頼残高」がゼロになったわけでも、マイナスになったわけでもなかったからです。中には私を応援してくれる人がいましたから。ありがたい関係性です。そんな人たちに支えてもらいながら、そこからまた「信頼残高」をコツコツと増やしていこう!という気持ちに切り替え今日まで生きてきました。このココナラの世界でも同じように一つ一つのご縁を大切にして「ココナラ信頼残高」を積み上げていきたいです。✿チャットがご希望なら✿ チャット1時間✨言葉のラリー🌸ご好評につき販売は終了いたしました🌸⇓ ⇓ ⇓ ⇓ ⇓ チャットがご希望なら🍀ワンコインチャット◆限定10名様キ
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【成功のカギ】助けを得るために重要なキーポイント

あなたは今、人生をかけて取り組んでいることはありますか?もし一つでもある場合はおわかりになるかもしれませんが、一人だけで目標や目的を達成することは難しい場合が多いです。例えば、あなたにこのような悩みがあるとします。・今の会社員の給料では将来や老後の生活がヤバい・残業も多い仕事でプライベートの自由時間もない・殺伐とした職場の人間関係が辛くて毎日が地獄・毎朝の満員電車での通勤がとてつもなくストレス・このまま定年までサラリーマンを続けるのが嫌そこで、あなたは決心します。『会社に頼らない自由な生き方を叶えるんだ!』と。そして、その人生を実現し得るビジネスをいざ始めようとしたとき、自己投資するための資金がないことに気付きました。さあ、そんなときあなたは次のうちどれを選択しますか?A. 借金してでもお金を作るB. 家族や友人からお金を借りるC. 諦めるもしここで、あなたが「B.」を選んで相手に助けを求めるとき、とても重要なキーポイントがあります。それが【信頼残高】です。この信頼残高がどれだけ貯まっているかどうかで、相手に与える印象も雲泥の差になります。これは「銀行口座残高」をイメージしていただければよりわかりやすいでしょう。基本的にお金の貸し借りは相手との信頼関係に成り立つものです。普段あなたが家族や友人に対し行っている言動や関わり方により、あなたの信頼残高が増減するのです。家族からの頼み事や手伝いを一切拒否したり、友人とはケンカばかりで相手を一方的に傷つけたりしていれば、おのずとあなたの信頼残高は引き出されてしまい「破産」します。しかし、逆もしかりで、家族や友人と地道な信頼関係の構築を続
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20年以上もベストセラーを出す著者 最後に勝つのは「信用される存在」

出版業界は年々縮小しています。 書店の数はこの20年で約4割減と言われ、紙の売上も右肩下がり。 そんな中でも、5万部突破、7万部突破の本を今なおコンスタントに出し続けている著者がいます。 私はこの著者と20年以上お付き合いし、何冊も編集してきました。 衰退と言われる市場で生き残る人。 一冊だけの偶然ではなく、何冊もヒットを続けられる人。 その共通点は、「才能」や「文章力」よりも明確です。 それは── 小さな約束も、大きな約束も、絶対に守る人。 業界で長く本を出したいなら、これは避けて通れません。 駆け出し時代、運命の一冊と出会った 私が編集者として駆け出しだった頃。 『パワーシフト』という一冊の本を手にしました。 画像 ビジネス心理学をテーマに、 世界中の実験データや文献を根拠として紹介する一冊。 「これは面白い。信頼できる内容だ。」 そう思って著者を探したものの、 当時はネット情報も少なく、なかなか連絡先が見つからない。 それでも諦めず、あらゆる手段を使い、なんとか連絡。 そこからお付き合いが始まりました。 いま、その著者は20年以上、第一線。 羽鳥慎一モーニングショーにも定期出演し、 心理学テーマで分かりやすい解説を続けています。 出版社からのオファーは今も途切れません。 ヒットを続ける人に共通する姿勢 旬が過ぎ、オファーが減り、 出版界から静かにフェードアウトしていく人を、私はたくさん見てきました。 その一方で、彼は違った。 小さな締切も守る 返信が早い 言ったことを必ず実行する 約束を守る姿勢が一貫している 編集者やデザイナーを“仲間”として扱う タイトルや装丁も「任せ
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信頼口座への貯蓄

今日のテーマは「信頼口座」です。 人間関係においてお互いの信頼が大切です。 信頼関係がなければ、コミュケーションはうまくいきません。 その信頼関係ですが、実は、お金と同じように積み立てができるって知っていましたか?「信頼口座」という言葉があります。 これは「7つの習慣」の著者スティーブン・R・コヴィー博士の言葉です。 信頼口座については「7つの習慣」に詳しく書かれています。 「信頼口座」 人と人との関係で生まれる信頼を蓄えておくことを、銀行の口座に例えています。お金を銀行の口座に入金すれば、残高が増えていきます。 残高が多くなれば、多少引き出しても大丈夫ですよね。 信頼も同じだというんです。信頼も「信頼口座」に蓄えることが出来て、その残高が多ければ多いほど、多少の引き出しがあっても大丈夫です。例えば、 ちょっとイラッとして、相手に失礼なことを言ってしまっても、相手は「今日は何かあったのかな?」と受け流してくれるでしょう。でも、信頼残高が無いどころか、マイナスならどうでしょう。 相手は、その失礼な言葉に反射的に反応してくるでしょう。 すぐに怒りだすかもしれません。夫婦関係においても同じです。 愛し合って結婚したご夫婦の場合、結婚したその時は、お互いの愛を信じあい相手への信頼残高はとても高いはずです。 実は、その信頼残高は「相手への期待値」も上乗せされています。 期待値が高いのですから、期待を裏切られると信頼口座からの引き出しは大きなものとなります。そして、結婚した後、それも長くなればなるほど、相手への優しさや配慮、サプライズなプレゼント、そういったものが、結婚前よりも少なくなりや
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信用スコアが高いとこんなことができる

これからは 銀行の預金残高よりも 見えない信頼残高を 増やしていくことが大事だ というのを 『お金の攻略本』で書きました。 信頼残高を増やし 提供する価値を上げていく 必要があるのですが、 理由が分からない方は ぜひ一度『お金の攻略本』を 読んでください。 信頼残高を増やすと 正直人を騙すのも 簡単にはなるのですが 1つ面白い話があります。 私は18歳~20歳までの約2年間 渋谷のイタリアンレストランで バイトしていました。 初めての飲食店で 右も左も分かりませんでした。 でも、 アルバイトの中で 唯一ホールもキッチンも できるようになりました。 ただ、バイトにどうしても 行きたくない日って 誰でもあるじゃないですか。 誰でも1回は嘘をつくじゃないですか。 約2年務めたある日、どうしても行きたくない日が あったんですね。 確か当時付き合っていた彼女と 遊んでいたかったのだと思いますが バイトにどうしても 行きたくありませんでした。 本来なら 「風邪引いて」とかで 電話すればいいですが その手は何回か使っていました。 なので次なる手を考えたわけですが、 そうだ、風呂の掃除をしていて 足を滑らせ転んで頭を打ち 気絶していたことにしよう と閃きました。 なので、 バイト先には電話をせず スマホも放置していました。 電源を切るのは 逆に怪しまれるので、 サイレントモードにして 電話が鳴っても 気付かないようにしていました。 そして、閉店間際に電話をし 店長に、 「すみません。実は 風呂の掃除をしていて 足を滑らせて転んで、 頭を打ったみたいで気絶していました」 と説明しました。※これは
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