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今、深刻になって自分を責めてる人。ちょっとこっちおいで、大丈夫だぞ

「私ってなんでこう〇〇なんだろう?」「いや、〇〇だけじゃなく■■なところも、、、あれもこれもどうしようもない、、、グギギギギ」こうなることってありません?私はありますよ、鬱ですからね。何を隠そう、今日もさっきまでなってました。でも、抜け出すことができたので今、グギギギギなってるあなたに「大丈夫だぞ」と言いに来ました(笑)親戚の人にありがとう言えないけど、大丈夫という結論になった数日前に、実家で困りごとが起きましてね。今、近くに住んでる親戚が助けてくれてるんですよ。で、助けてくれてるんだから電話の一本もしないといけないと思ったんです。最初は自分を責める理由は「本当は自分が代わりに帰らないといけないのに」というのだけだった。それなのに、そこからどんどん自分を責める理由が広がってしまいました。↓こういう具合です。「助けてもらってるのに電話もできてない」「そもそも、なぜ身内と親しくできてないんだ私は」「年取ったら、誰からも見向きもされないで寂しく死ぬに違いない、、、」「ああ、なんで親はいつでも帰ってこいと言っているのに、勝手にどんどんひとりで孤独になってしまうんだろうな」「やっぱり私って生まれてきたことが迷惑な存在だよな…」おい!!!大丈夫か!!!(笑)我がことながら、広がりすぎです。電話できないのには、霊的な理由もあるんですよ。「霊的な理由???なんじゃそら??」ええ…ここんとこ、人には説明しづらいんですがね。その人んちのご先祖さまがちょっと一筋縄じゃいかない感じのかたでね。私が小さい頃はまだご存命でした。生前、鬼みたいなひどい人だったんです。そのかたの影響が、まだまだ亡くなった後も
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「別れと出会いの演奏会」

【衝撃の事実】 6歳の時通ってた天使幼稚園で卒業式があり 午前中トルコ行進曲を我々が演奏する行事を 行い校庭を周回しながら演奏したからこの時 俺は担当の木琴演奏に集中しすぎ1人列から はみ出してしまい校庭の中心に行ってしまう アワワワワ(((゚д゚; )))ワワワワッ このとき周りで見てた親達から大笑いされて 終了後体育館で卒業証書授与式するまでの間 トイレに行くと入口で女子に大爆笑され俺は 大恥かき幼稚園爆破し全て終わらせたくなる その後体育館に行き卒業証書授与式開始した この時名前を呼ばれたら大きく返事し壇上に 上がらなければならないがさっき大恥をかき 頭がパニックで名前呼ばれ時気付くかどうか 心配で更に頭が混乱しとにかく自分の名前が 呼ばれれる瞬間に返事できる様全集中した! そしてとうとう名前が呼ばれその事に気づき この瞬間凄い達成感を感じ大きく返事もでき 恥の上塗りせず済んだから感無量な気持ちで これでやっと人生最大の黒歴史を作った日が 終わると思い安心し泣きそうになってしまう その後無事に卒業式が終わり蓮華組に戻って 先生が1人1人に声をかけお別れし外に出ると 母親が俺の友達の親達と一緒にいるのが見え そこに行きしばらくすると友達も全員集まり 記念写真を撮った そして母親が突然「ここにいる友達達が全員 引っ越でバラバラになるから今日でお別れで 見納めになるからサヨナラしなさい」と言い 凄い衝撃受け大恥かいた事が頭から吹っ飛び 人生最大のショックを受けてしまった! 俺はあまりの驚きでもう悲しさ通り越し今は 何してもお別れは撤回されない事が解りまず 顔と声を記憶する為全力
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1日1でざいん/16

こんばんは。TOM'S WORKERS広報担当のデザイナー Naokiと申します。12月1日から始めた1日1でざいんも後半戦です。自分自身のスキルアップのためとトムズワーカーズをもっと皆さんに知ってもらうため「1日1でざいん企画」を開始しています。普段考えてることや思ったことなどをカタチにできたらと思っています。12月いっぱいの期間で考えていますのでお時間ある時にでも覗いていただければ幸いです。宜しくお願い申し上げます。「はみ出すぐらいがちょうどいい」兄弟が多かったせいか、食べ物に対する執着がすごい私。「無料で大盛できますよ」と言われると即答で「大盛で!」とこたえてしまいます。(笑)パンケーキも何重の奴が大好きです。「TOM'S WORKERS 」プロジェクト30年後、50年後、100年後自分自身が生きた証を残していく。そんな想いから、当プロジェクトはスタート「もっと、誰かの役に立ちたい。」「伝えたいことをカタチにしたい。」COVID-19のパンデミックにより多くの方が、働き方だけでなく生き方や考え方までも変わるきっかけとなりました。人には得意不得意が必ずあります。「自分が出来ること。」「他人に任せること。」を整理し自分が出来ることは惜しみなく、誰かの為に役立てたい。それは提供する自分たちもそうでありたい。それぞれの、個性を活かしてスキルやノウハウを相互的に補完し合う場所として当プロジェクトは活動を続けます。
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