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”お正月太り対策”厳選3つ【ダイエット指導3000件トレーナ流No.20】

「毎年正月太りしてしまう、、」「年末年始に適したダイエット法ってあるの?」「年明け顔が丸くなった状態で出社したくない」当てはまる方へ、少し意識をするだけでお正月太りを防げるポイントを3つ全てご紹介します。ハードルが高い内容ではありません。実際にボディコンテスト連続受賞トレーニー兼8年間パーソナルトレーナーとして活動している私も実践している方法です。年末年始の体重増加を防ぐにはあらかじめ戦略を立てて、上手にお食事を摂ることが大切です。是非、お試しください✍️正月太りの大きな要因は、”お食事の乱れ””活動量の低下”この2つにあります。お仕事も休暇に入り、お食事のペースも乱れやすい時期です。①最初は汁物から→お正月料理はお雑煮のスープや汁物から楽しみましょう。腹持ちの良いスープから先に取る事で自然とお食事量がセーブされていきます。【お食事を食べる理想的な順番】1.食物繊維(ごぼう・竹の子・野菜)2.タンパク質(肉魚料理・数の子・かまぼこ)3.炭水化物(お餅、栗きんとん)また、しっかりよく噛んで食べられるとダイエットには効果UPです。②大掃除や買い出しをエクササイズに→お仕事がない為、家でゆっくりと正月料理を食べる方も多いと思います。動くと痩せることはわかっているけど、年末年始はあまり動きたくない、、。そんな方には、大掃除や買い出しの際に、積極的に参加し、しっかりと身体を動かすことをお勧めします。大掃除であれば、雑巾掛けで上半身の筋肉を✍️買い出しであれば、階段を積極的に活用し下半身の筋肉を✍️ガッツリ動きたくない方へおすすめのエクササイズになります。③お酒の飲み方”ダイエット中に活用
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脂肪を抑えるには先に◯◯を食べるべし【ダイエットの鍵 NO.19】

脂肪を抑えるには先に◯◯を食べるべし【ダイエットの鍵 NO.19】「年末年始食べる予定が詰まっている、、」「あまり食事制限しないで体重を落としたい!」「甘いものが大好きだけど痩せたい・・」多くのダイエッター様のお悩みかと思われます。同じ食事でも食べる順番を変えるだけで脂肪の溜め込みを抑える食材があります。結論から言うと、”水溶性食物繊維”です。この記事を読むことで過度なストレスを抑えながら、正月太りを抑える術が身につきます✍️クリスマス、忘年会、大晦日を理想の身体で迎えてみませんか?①体脂肪がつきにくい食べ順食事では、水溶性食物繊維から食べるのが最適です。【主な食品】・海藻類(ひじき、もずく、わかめ、めかぶ )・らっきょう・ニンニク・ゴボウ・納豆などご飯やパン、麺類などの糖質(炭水化物)を最後に食べるように心がけましょう。【理想的な順番】(スクショして活用してね📝)水溶性食物繊維もしくは野菜(ベジファースト)▷タンパク質▷炭水化物②水溶性食物繊維って何?【主な働き】・血糖値の上昇を緩やかにする・コレステロールの吸収抑制および排泄促進▶︎水溶性食物繊維を先に摂るだけで体脂肪やコレステロールの増加を抑える効果が期待されます。同じお食事内容でも食べる順番を変えるだけで、脂肪の蓄積を抑えられるのは、とても嬉しいですね!!こんな方法、意味あるの、、?意外と侮れない方法です。是非、一度試してみて下さい😌ダイエットは、”モチベーション”と”知識”が非常に大切です📝厳しいことを言うと、どれだけ良い方法も”継続”しなければ成功しません!!!ぺんのダイエット指導では、”モチベーション”&”
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食後の習慣

皆さん、こんにちは!!黒まめです!!7日になりお正月気分も少しずつ抜けてきましたね〜朝お餅を食べることも本日で終了いつも通りヨーグルトを食べました。最近の習慣として食後はすぐに軽い運動をしていますyoutubeを見ながらですが、5分〜10分くらいの軽い動きを行います。そうすると食後の血糖値が急激に上がることなく太りにくい体になるそうです!!それプラス、基礎代謝を上げるために朝起きたらストレッチや体操、暇な時間があれば脂肪燃焼の有酸素運動もしています。そのおかげか、最近はある程度食べても太りにくくなりました♩食後の運動は朝・昼・夕 おやつ後に動くときもあれば面倒だから昼と夕のみにしたりと気分で行っています。年末年始の暴飲暴食を無かったことにするためコツコツやることが大事です😄皆さんも食べ過ぎた時は次の日から2.3日ぐらいで調整して健康的な体を保ちましょうね!!良ければこちらも🌻
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正月太りを防ぐには?

体オタク★ダイエットの専門家おぎゅうです。ご覧いただきありがとうございます。この記事では【正月太りを防ぐには?】というテーマについてお伝えしたいと思います。正月太りを防ぐには?ついにやってきました。年末年始のど真ん中!私も毎年…。「正月明けが怖い…。」なんて思いながら、お正月を過ごしていました。「はぁぁ…。」「何キロになってるやろ?」「今年も、太るんだろうなぁ〜。」なんて思ってる、そこのあなた!少しお付き合いください。平均2・7キロ増!平均2・7キロ増えちゃいます。私はボディ・痩身(そうしん)のエステをやっていたのですが…。その時も、まぁ…。この様なお客様が多かったです。「3キロ太ったんです〜(泣)」ん〜。プロの視点では、3キロって…。結構、厄介な数字です。例えば…。正月の間に3キロ増。↓↓↓やばい!ダイエットしなきゃ。↓↓↓ダイエット開始。↓↓↓よし、1キロ痩せた!↓↓↓とまぁ。普通、ここで喜びたいトコロなんですが〜。そう喜べないんです。だって…。まだ2キロ残っているんだから。1キロ痩せて「やった〜!」のはずが…。「はぁぁ…まだ2キロ太ってる〜。」「あと2キロ痩せても、まだ正月前の体重になっただけやん。」「どうする〜?」「無理〜!!!」ま。だいたいこうなります…。こういうのって、気分的にしんどいです。「なんか、もうどうでもいいや」的な気分になります。そもそも何で正月に太るのか?そもそも何故、正月に太るのでしょうか?次から選んでみてください。1、飲み食いが多いから2、飲み食いが多いから3、やっぱり…飲み食いが多いからはい。全部正解…と言うか…。答えはこれ一つ…ですよね。これしか
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正月エラーを起こした胃腸に捧ぐ。リュウジ流リゾット vs 伝統の七草がゆ。

早いもので、もう1月7日。 私の住む地域では「松の内」が今日までとなり、先ほど松飾りを外しました。 いよいよ本格的に新しい一年が動き出す、そんな清々しくも引き締まる気分の中にいます。さて、月並みな話ではありますが…… 例に漏れず、私の胃腸と体重は、お正月のツケで少々「エラー」を起こしております。こんな時だからこそ、古くからの知恵に倣って「七草がゆ」をいただかなくては、と思うのです。なぜ、1月7日に七草がゆを食べるのか?改めて調べてみると、七草がゆには二つの深い意味があることに気づかされます。一つは、「無病息災」を願う儀式的な意味。 まだ雪が残る時期にいち早く芽吹く「若菜」の生命力を取り込み、一年の邪気を払うというものです。そしてもう一つは、「胃腸を労わる」という実利的な意味。 「せり・なずな・ごぎょう・はこべら・ほとけのざ・すずな・すずしろ」 これら春の七草には、消化を助ける酵素やビタミンがたっぷり含まれています。ご馳走続きで疲弊した胃腸をリセットするには、これ以上ない理にかなったメニューなのです。ところが、ここで一つ問題が発生しました。これまでの私の「七草がゆ」のイメージといえば、土鍋でおかゆを炊き、刻んだ七草をポイっと入れてグツグツすれば出来上がり、という至ってシンプルなものでした。しかし、見てしまったのです。 料理研究家・リュウジさんの「七草リゾット」のレシピを……。材料は揃っている。 作れないことはない。 でも、自問自答が止まりません。「果たして、七草がゆは美味しくて良いものなのだろうか?」お正月の怠惰を戒めるためには、少なからずあの独特の苦味を「苦行」として味わう必要
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三が日が過ぎて

そろそろお正月モードも薄れ、明日からは仕事です。んー、休みは早い!!お正月、ゴロゴロしているだけではダメだと思って雪の中散歩に出たら、軽く死ぬかと思いました(笑)いや、マジで危ない。いつも歩くと汗をかくので、いつも通りの格好で外に出たんですよ。そうしたら、風が冷たい💦 体は平気でも手が痛い💦それでも最後までいつものルートを歩いて帰ったら、汗をかいているにも関わらず、体の芯が冷えたのかゾクゾク……。あったかい白湯を体に入れて体を温めましたが、反省しました。二度と雪の日には歩かん。歩くならせめて防寒必須。いい体験をしました。正月早々何やってんだかw実は三日は義実家へ行く予定だったのですが、息子の体調がちょっと思わしくなかったので急遽取りやめ。他県にあるので時間もかかる上、もうすぐ受験なのでね。なので義実家へ伝えて寝正月。まぁ、仕方がない。義両親はとても人間ができた方たちで、文句一つなく心配してくださってました。菩薩のような姑なので、嫁姑問題で悩んだことは一度もありません。本当にありがたい。口は出さないが金は出す義実家に、どれだけ助けられたか……!ちなみに、毎年正月は家にうちの母が来る。父は運送会社の運航管理やってるので、正月も仕事です。母を迎えに行って、我が家でお正月。ニューイヤー駅伝を見て、箱根駅伝を見るのが毎年のお決まり。今年も面白かったです。はい。そして前にも書きましたが、お正月に生理になるのがお決まりの私。私の場合は、生理中にエゴが暴れるので苦しい。ホルモンのせいでメンタルやられる。今年は、ゆるっとふわっといくと決めたのに、また急いでた。あー💦と思い直して、今の自分を褒める
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2026年新年に動き出す魂の運命とは?―霊視で読み解く新しい時代の流れとあなたが選ぶべき未来

はじめにはじめまして。運命を切り拓く霊視神託師、鏡 紫苑(かがみ しおん)です。新しい年を迎える瞬間というのは、ただ暦が変わる以上の意味を持っています。特に2026年新年は、霊視の視点から見ると、これまでの価値観や生き方が大きく切り替わる「時代の節目」にあたる年です。理由もなく不安を感じたり、逆に「何かが始まる気がする」と胸が高鳴ったりしている方も多いのではないでしょうか。それは気のせいではありません。あなたの魂が、すでに2026年の流れを感じ取っているのです。このブログでは、2026年新年に起こる魂の変化、時代のエネルギーの動き、そしてあなたがどんな未来を選び取るべきかを、霊視の観点から静かに読み解いていきます。2026年新年が持つ霊的な意味2026年は、霊的に見ると「外側の正解」よりも「内側の真実」が強く問われる年です。これまで当たり前だと思っていた生き方や価値観が、急にしっくりこなくなる人も増えていきます。・本当にこの仕事を続けたいのか・この人間関係は必要なのか・自分は何のために生きているのかこうした問いが浮かび上がるのは、魂が次の段階へ進む準備を始めているからです。2026年新年は、「我慢して生きる時代」から「自分の魂に正直に生きる時代」への本格的な移行点といえるでしょう。新年に感じる違和感は魂からの合図2026年を迎えるにあたって、なぜか心が落ち着かない、期待と不安が入り混じる、そんな感覚を覚えている方も多いはずです。霊視で見ると、この違和感は「ズレ」ではなく魂が新しい流れに調整されている最中に起こる反応です。これまで無理をして合わせてきた環境や役割が、魂の成長に合わ
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新年の書初め

お正月休みの9連休。 最終日になってようやく外出する気になったとき、 車のドアが開かないことに気づきました。 寒空の下、駐車場でJAFの到着を待つ、怠惰な自分を恥じた歌でございます。 皆様あけましておめでとうございます。
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クリスマス、お正月、ダイエットにはつらい時期がきましたね

寒くなり布団から出るのもつらい冬がやってきました。 日が昇るのが遅く、沈むのが早い、日照時間が短いのも体を動かすには不都合な季節です。 コロナ禍で職場の忘年会や新年会がなくなっても、家庭でのクリスマスやお正月は楽しめます。 むしろ普段のクリスマスやお正月より盛大にというご家庭もあるかもしれませんね。 消費カロリーより摂取カロリーが多くなりがちで、年明けには「正月太り」なんて言葉もよく耳にします。 そんな食を楽しめるイベントが多い冬ですが、実は、ダイエットに最適の季節なんです!寒い時期は痩せにくい そんなイメージを持っている人も多いと思いますが、脂肪が燃えやすいのは暑い夏ではなく寒い冬なのです。 キーワードは、『基礎代謝』基礎代謝とは、心臓を動かしたり呼吸をしたり、体温を維持したり、人が生きていくために最低限必要なエネルギーのことです。 睡眠中などじっとしているときでも消費されるエネルギーで、1日に消費するエネルギーの約60%を占めていると言われています。 この基礎代謝が一年の中で最も高まるのが、寒い冬の時季なのです。 意外に思われる方がいらっしゃるかもしれませんが、気温が低い冬は、体がカロリーを消費し体温を維持しようとするのです。 いざダイエットとなると、食事の量を減らしがちですが、消費エネルギーの約60%を占める基礎代謝を上げることこそ何よりも大切で最も効率の良いアプローチ方法なのです。痩せやすい体つくりのために知っておきたい「基礎代謝」以外の代謝生活活動代謝 生活活動代謝とは、日常生活での動作や、積極的な運動やトレーニングなど、身体を動かすときに使われる消費
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