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【ほのぼの日記通信♡第1497号】教えてもらえるありがたさ、、、♡

おはようございます♡みなさん、いかがお過ごしでしょうか🌿昨日のことをゆっくり振り返りながら、書いてみようと思います。朝はいつも通り。仕事の前に、まずは家事から。洗濯ものを干していたら、空はまだ曇り空。でも、だんだんと晴れてきて、お日様が少しずつ顔を出してきた☀️その光を浴びながら「今日もいいことあればいいなぁ」なんて、ふと考えてみる。こういう小さな瞬間に、なんだか救われる。仕事が始まると、経理のお仕事がいくつか届いていた。伝票整理や仕訳入力。ひとつひとつ丁寧に進めていく。集中しているとあっという間に時間が過ぎる。数字と向き合うのは、大変なこともあるけれど、小さな達成感を積み重ねられるのが、ちょっと嬉しい。ひと段落したところで、気分転換に調理タイム🔪✨最近は、キッチンに立つのがちょっと楽しくなっている。今日は、かぼちゃサラダを作ってみた。甘みがあって、ほっこりする味。それから、釜でご飯を炊いた🍚炊きあがりの香りはやっぱり格別。お米がつやつやで、見ているだけで幸せな気分になる。少し経った頃、知り合いから電話が。声を聞いたらとても元気そうで、こちらまで明るい気持ちになった📞✨人の元気って、こうして伝わるんだなぁ。ランチは、またスムージー🥤でも、そろそろお蕎麦に戻そうかなぁと考えている。明日くらいには切り替えてみようか。そんな小さな工夫も日々の楽しみ。午後には、職場の先輩とMTG。いろいろと教えていただけて、本当に助かった。ちょっとした裏話なんかも聞けて、得した気分になった。こういう瞬間があるから、人と関わるってやっぱりいいなぁと思う。夕方には、置き配が届いた📦炭酸水や日用品を頼んでい
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引継ぎに困っている方へ

引き継ぎがうまい人ほど、仕事が軽い引き継ぎは、退職する人の仕事。そう思っていませんか。異動のときだけやるもの。辞める人が最後に整えるもの。でも本質は違います。引き継ぎとは、「自分がいなくても回る状態をつくること」です。そしてこれは、今日から始められる仕事でもあります。なぜ引き継ぎは後回しになるのか理由は単純です。・忙しい・時間がない・どうせまた変わる・完璧に作れないどれも正しい。でも本音は、「自分がやったほうが早い」ではないでしょうか。この感覚がある限り、仕事は減りません。なぜなら、自分がボトルネックになるからです。引き継ぎ資料は“立派”でなくていいよくある勘違いがあります。マニュアルは完璧でなければならない。図解して、整理して、体裁も整えて。だから手が止まる。本当に必要なのは、A4一枚のメモでもいい。・判断基準・注意点・よくある失敗・連絡先これだけでも十分です。引き継ぎは「説明書」ではなく、迷子にならないための地図です。引き継ぎができない人は、任せるのが怖い引き継ぎが進まない理由はもう一つあります。それは「任せるのが怖い」こと。ミスをされたらどうしよう。自分の評価が下がったらどうしよう。でも考えてみてください。任せない限り、いつまでも自分の仕事は減りません。そして、自分が休めない組織は、誰も休めません。引き継ぎは、自分の未来への投資引き継ぎができる人は、暇になるわけではありません。より価値の高い仕事に時間を使えるようになります。・考える仕事・改善する仕事・挑戦する仕事逆に、引き継ぎをしない人は、永遠に作業者のままです。これは役職とは関係ありません。外注という引き継ぎ引き継ぎは
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仕事の振り方を、真剣に考えたことはありますか

仕事が多い。時間が足りない。気づけば、自分のタスクが一番後回しになる。そんな状態が続いている人ほど、「仕事の量」ではなく仕事の振り方を見直した方がいいかもしれません。これは部下に対しても、同僚に対しても、そして実は――上司に対しても、です。誰にだって、やりたくない仕事はあります。行きたくない得意先もあります。それでも、頼れる相手がいない。抱え込むしかない。そんなときに必要なのは、根性でも努力でもなく、仕事の振り方を学ぶことだと思っています。部下に仕事を振るとき、聞いてはいけない質問部下に仕事を振るとき、つい聞いてしまいがちな言葉があります。「これ、できる?」私はこの聞き方を、なるべくしないようにしています。なぜなら、部下は「できない」と言いにくいからです。結果、無理をしてミスをする。そのフォローで、こちらの仕事が増える。最悪の場合、パワハラだと受け取られる可能性もあります。だから聞くのは、**「するか、しないか」**です。できるかどうかは、こちらが判断する。力量を見て、仕事を切る。そして、「したいか、したくないか」は絶対に聞かない。仕事は選好ではなく、役割で振るものだからです。上司に仕事を振る方法は、実は3つある次に、上司への仕事の振り方です。これは多くの人が苦手ですが、実は選択肢があります。① ギブアップする「もうできません」これは一番シンプルな方法です。そのときは、自分の状況(忙しさ・限界)を正直に、最大限伝えます。ただし、この方法は一度きり。次からは、その仕事は回ってきません。② 「分からないので教えてください」これもよく使われます。細かく聞きながら進めていくと、人のいい
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【人に教えることができて一人前①】

 こんにちは、効率オタクです。 「自分ができて半人前、人に教えることができて一人前」という言葉について書いてみたいと思います。 この言葉、非常に奥が深いなと感じています。 若い頃は「半人前って50%ってこと?さすがにそれはないだろう」と思っていました。ですが今では、この表現はかなり的確だと感じるようになっています。 もちろん工程や作業によって差はありますが、難易度が高かったり、技能を要するものほど「自分ができるようになった=習熟度50%」くらいじゃないかと思います。 裏を返せば、「自分ができる」にとどまっているうちは、習熟を100とした時の50までしか到達していないということであり、50を目指しているに過ぎない。 私の感覚はこれくらいです。つまり「人に教える」という視点を意識すれば伸びしろがもう50あるという事です。 教えることを前提に仕事に向き合ってみると、それだけで、自分の中にまだまだ伸ばせる部分があることに気づけるのではないかと思います。 この言葉にはまだまだ語りたいことがたくさんあります。このくらいの長さで一つずつ丁寧に書き留めていこうかなと考えています。
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補助金採択実績③

2020年 補助金業務開始 11月 自治体における販路開拓補助金 2件 12月 自治体における販路開拓補助金 1件 2021年 2月 持続化補助金(コロナ型)   1件 3月 東京都 業態転換支援助成金  1件 5月 持続化補助金(一般型)    1件(当事務所)8月 事業承継・引継ぎ補助金    2件
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事業承継・引継ぎ補助金

第1次公募分 2件(専門家活用型)申請終了いたしました。こちらの補助金の申請については公募要領の概念が曖昧で制度を理解することや、フォームの不具合などの対応も大変だったのではないかなと思われます。補助金の申請に必要以上の時間を割かないと対応が難しいことから、一般の経営者の方ですと相当程度、難易度が高いと思われます。専門家としてお任せいただけるようであれば、補助金相談から承ります。
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