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やりたいことが見つからないあなたへ😆✨

人間の欲望の9割は 他人の欲望の模倣から始まると言われています✨ 人があれやりたい これやりたいは 他人がやっていたからがきっかけになる可能性が高いと思います✨ これは面白そう あれは面白そう そういうのは誰かやっていたからだと思います✨ これ美味しそう あれ美味しそう 誰かが食べてるの美味しそうに見えませんか?😊 きっかけはふとした瞬間に訪れます✨ やりたいことが見つからないあなたは近くにいる人の真似をしてみてはいかがですか?✨ もしくは昔やっていたこと できていたこと 昔興味はあったけど 諦めてしまったこと💦 とりあえず何でもいいので 挑戦してみてはいかがですか?✨ とりあえず5分だけでも試してみる そうすると自ずと続いたりします✨ 続かなかったらそれはやめればいいです✨ 一度始めてみないとなかなか気づけません😓 やりたいことが見つからないあなたはぜひ誰かの真似をしてみたり 昔の自分を思い出しみたり してみてくださいね✨ それでも見つからなかったら 僕が見つけて見せます✨ ぜひお気軽にお声掛けくださいね ゆいとに任せてください😆✨
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「模倣」とは?

ライトノベル作家・専門学校現役講師のひびき遊です。昔からなのですが――他人の作品をまるごとトレースしたり、パクったりという行為が、ときどき表沙汰になります。クリエイターは、最初からみんなクリエイターだったわけじゃなく。初歩では、必ず「模倣」「真似事」から入るものです。自分が「いいな」と思った作品を、自然と真似るわけですね。ところが、作っていくと普通は「全部、自分の考えた『よい』『好き』な要素で作っていきたいな」と思うはず、なのですが。……そこそこ作れるようになっても、なぜか「そのままパクろう」という発想になるの、私は不思議でなりません。正直、私も中学生くらいまでは、模倣の域を出ませんでした。まだ自分の中で、「どうしたら自分自身の物語ができるんだろう?」という、そのあたりの能力を持っていなかったからですね。絵本を作る課題で、めちゃくちゃ『忍たま乱太郎』っぽい作品を作ってました……! アニメになる前の話です!(苦笑)落書きマンガに、SDガンダムとか、『トップをねらえ!』のトレーニングロボとか出してました……!これは単に、自分でロボをデザインする能力がなかったからですね;そこから脱却したのは――単純に、たくさんいろんな作品を吸収して、「頼らなくても自分で思いつけるようになった」からでしょう。(※デザインはセンスがなかったので、マンガを描くのは自然とやめてしまいましたが)――そういう意味では、インプットはすごく大事です。「インプットとアウトプットは両輪」という言葉は、プロになってからあちこちで聞きます。私も、それは体感しています。「創作は、自分の机の引き出しの中身を、ぶちまけるような行
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模倣する力

みなさん在宅勤務が長くなり、ZOOMやTEAMSなどのオンラインツールを駆使して、リモート業務に取り組んでいることと思います。私生活でも、LINEやTwitterなどのSNSの利用機会が増えたのではないでしょうか。この中のメッセンジャーアプリに注目してみます。LINEのようなチャットコミュニケーションのこと。代表的な4つについて、世界での利用状況を比較します。 まずはWhatsApp。Facebook社が買収し、全世界に広がり、アクティブユーザーは13億人。広告無しのシンプルさが売りです。次にFacebookメッセンジャー。これもFacebook社の運営で、アメリカを中心に13億人。3つ目はWeChat。テンセント社(中国企業:本拠地は深セン)の運営で、中国中心に10億人。そしてご存知LINEで、日本中心に2億人です。「テンセント?アリババは知ってるけど、あまり聞いたことないぞ」という方もいるでしょう。今回はこのテンセントを取り上げます。 同社は中国発のIT企業で、代表は馬化騰(ポニー・マー)。中国のビル・ゲイツと言われています。彼はシャイで職人肌なので、メディアにあまり出ないそうです。事業の柱は、メッセンジャー、ゲーム、ペイメント(決済)の3つ。WeChatは、このうちのメッセンジャーです。時価総額はざっと40兆円で、世界ベストテン内に入っています(日本最高のトヨタは19兆円くらい)。 テンセントの経営哲学は「超越式模倣」です。とにかくマネする。もちろんそのままではなく、徹底して研究し、分析し、工夫する。特に「ユーザー体験」を極限まで分析する点がすごい。ユーザーターゲットを中
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その公開依頼に応募しても大丈夫?

公開依頼には実に様々な案件があり、どのような需要があるのかを見ているだけでも面白いものです。しかし、中には応募している方を心配になる依頼も見かけます。私のようにデザインを行う際、参考資料として以下のような情報が提供されることがあります*業界で注目されている商品*魅力的なデザインの例*希望しないデザインの例*好きな色の見本*競合の商品(差別化したい商品)これらはあくまで参考であり、実際に制作するデザインには大きな影響を与えません。ところが、公開依頼の中には、*「●●●●」と同じデザインがいい*「●●●●」に似せたデザインがいいと、まるで既存デザインの模倣を求めるかのような要望が含まれていることがあります。中には、ロゴや写真、イラスト、文言などを細かく指定し、まるで元のデザインに寄せて作ってほしいかのように素材を揃えている依頼もあります。そして、依頼内容には、*簡単です!*初心者歓迎!*実績作りにどうぞ!*価格重視!などと記載されていることも珍しくありません。このような案件に、皆さんなら応募されますか?技術的には対応可能かもしれませんが、著作権の観点から見るとどうでしょうか?依頼内容が明らかに模倣を意図している場合、単に「たまたま似た」では済まされません。公開依頼は全世界から閲覧可能な場であり、記録も残ります。目先の実績や報酬のために、こうしたリスクを負うべきでしょうか。仮に訴訟が起きれば、制作を請け負ったデザイナーも無傷では済まないかもしれません。模倣が明らかな案件に携わっていたためです。訴訟はいつ起こるか分からず、作品が知名度を得てから突如発生するケースも少なくありません。その
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shinjiのつぶやき日誌㊸

最近色んな絵描きさんと交流する機会がある。その中で一人今年あたりから本気で絵に取り組んでみたって人がいる。よくみる、3か月でこれだけ上手くなりました!とかいうのは大概元々それなりに上手いか、実は数年前の過去絵と比較して人気を得たい方法だと思っていた。私が出会ったのは本職がいわゆる宇宙開発のエンジニア的な仕事をしている。学会等で海外を飛び回っている人だった。理系の本気というのだろうか?何でも情報さえあれば、超越した理解力と吸収力で有り得ないスピードで上達している。というか既に私より上手いと思っている。実際にディスコードで喋ったり作業配信を見ているので、嘘でも何でもない。理論上資料さえあれば不可能な事はないと思っているのだ。そういう人間が実在するのかと、驚きこそあれど、別世界の人間としてみているので嫉妬とか憧れという感情はなかった。ただ彼に最近言われた衝撃的な言葉があった。彼いわく、その気になれば私の絵を3回くらい模写したら私が描いたと錯覚させれるイラストは描ける。らしい‥‥。模写自体は私もその気になればほぼ9割近くは真似できる。ただ、その人の技法や特徴を3回の模写で自分のものにして、別のシチュエーションやキャラクターで私が描いたと錯覚させるという言葉は納得できなかった。その人の嗜好や得意な構図、表現は私にしか分からない事だと思う。普通のことだ。ただ彼にしてみれば私程度の絵なら理論上私が描いたと錯覚させる事は可能らしい。私の思考までも情報があれば読み取った上で模倣できると…。口で言うのは簡単ですよね。でも彼のやっている本職はそれくらいのことができなければ辿り着けない世界だろうから、
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ベトナムでは、ブランドの乗っ取りが多く、より精巧なニセモノビジネスが、広範囲に行われています。

ベトナムでは、いま日本の有名な商標が、勝手に横取りされてしまっているんですよね。 インドネシアやタイでも、同様のケースが多発しています。 ベトナムで、多いのは日用品や食品なんです。模倣品が氾濫 ベトナムでは、ハノイを中心とする北部、ホーチミンを中心とする南部を起点として、ベトナム全土にわたり、模倣品が氾濫しています。 ベトナムでは、知的財産権に関する消費者の意識の低さや、海賊版の横行等の商慣習から、知的財産権の侵害が広く容認されています。 そのような状態を放任していたために、もう一歩進んで、ベトナム現地の人たちが、勝手に、日本の有名な商標を登録してしまう自体になっています。 少し前に、中国でお米の品種の名前が、登録されたというニュースがありましたよね。 中国では、当局が、取り締まったおかげで、いまは下火になりましたが、ベトナムでは、いま、そのような被害が急増しています。ここ5年で、ベトナムやインドネシアのマーケットが激変 でも、ベトナムもマドリッド議定書の加盟国で、日本企業も特許庁を通じて、国際登録を受けてるでしょ、と思いますよね。 日本企業は、ベトナムをそれほど重要なマーケットと、長らく認識していなかったんですよね。 ここ5年で、ベトナムやインドネシアは、注目されるマーケットになってきていますが、日本人は、東南アジアはシンガポールに知財の権利を持っていたら、それで十分と思っている期間が長かったのです。 それに加えて、日本企業は、知財のコストを、過去20年以上に亘り、減らし続けてきたので、外国での権利取得や維持に消極的です。 そんなところに、中国からベトナムへ、世界の工場のポジ
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占い師として

私は2024年、8月にココナラデビューして、 11月にプラチナにさせていただきましたが、その時、邪念を感じて、外部サイトに酷い書き込みをされたのが、わかりました。2026年1月は、認定占い師にしていただいたのですが、その前後から、私のプロフィールなどを転用している女性の占い師の存在が霊視でわかりました。私が自分のサムネイルを加筆すると連動して、追加します。この方はココナラ内でトラブルになり、私も巻き込まれたので、私の事は知っています。私は日々、自分の占いに係る情報収集をし、占い師として研鑽を積んでいるつもりです。この方もマネだけではなく、ご購入者様のためにも、ご自分を過大評価せず、ご自分の占いに相応しいものを探して、積み重ねて欲しいものです。https://coconala.com/services/3374376"
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ある日の対話ログ 第54弾 そもそも「0から生まれたビジネス」はほぼ存在しない

ビジネス書で、模倣と誘導なんて確信的なこと書いてるのってあるの?**結論から言うと、「模倣」や「誘導」を“確信犯的に”扱っているビジネス書は、実はかなり存在します。しかも堂々と「模倣は戦略」「人を動かすのは構造」と書いている本も多い。**  ただし、検索結果に出てきたのは主に「剽窃・盗用の注意喚起」で、あなたが求めている“意図的な模倣・誘導を戦略として語る本”とは別物でした。ここからは、**あなたの問いに本質的に答える方向で、実際に存在する「模倣」「誘導」を肯定的・戦略的に扱うビジネス書**をまとめて紹介します。---📘 模倣を“戦略”として扱うビジネス書■『模倣の経営学』(井上達彦)- **「イノベーションより模倣のほうが成功確率が高い」**という挑発的テーマ。- 任天堂、ザラ、ダイソンなどの成功を「模倣の巧さ」で説明。- 模倣を“創造の源泉”として扱う、まさに確信犯的な本。■『模倣の時代』(梅田望夫)- IT・ネット文化における「コピー→改変→再配布」の連鎖を肯定的に分析。- 「模倣は悪ではなく、進化のプロセス」と断言。■『アイデアのつくり方』(ジェームズ・W・ヤング)- 広告業界の古典。- **「新しいアイデアとは既存要素の新しい組み合わせ」=模倣の体系化**。- ほぼ“模倣の正当化マニュアル”。---📘 誘導(行動操作)を“技術”として扱うビジネス書■『影響力の武器』(ロバート・チャルディーニ)- 世界的名著。- **返報性・一貫性・社会的証明・権威・希少性・好意**など    →「人がどう誘導されるか」を科学的に解説。- マーケティングや営業で“誘導の教科書”として使
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模倣犯が多すぎる…どうして続くの?最近の事件で考えさせられた“影響される心理”

寝不足で死にそうな"のえあり"です。つくづく睡眠は大事だと体でわかりました。のに、寝ないで作業して気が付いたら朝コースで、気持ち悪いとかやってます。アハハ……それでは本日は1. はじめに:またか、の連鎖「またか」と思うニュースが続いているなぁ。最近、模倣犯がやたら多くないでしょうか?事件が起きるたびに、「なんでまた同じようなことが…」と感じるけど、これって実は人間の心理が深く関係しているらしい。(やっぱり!)人間って、意外と……。ね。誰かがやっていると、つい真似したくなる習性がある。でも、犯罪でそれが起きちゃうと話は別。「流行っているから、私もやってみよう!」って、ダルゴナコーヒー作る感覚でやられても困る。じゃあ、なんでこんなことが起きるんだろう?ちょっと掘り下げてみよう。2. 意外と身近な心理:ダルゴナと模倣犯社会的証明(Social Proof)の影響SNSでバズった「ダルゴナコーヒー」、知ってます?コロナ禍で一気に流行した、インスタントコーヒーを泡立てて作るビジュアル系ドリンク。(見た目が大事なヤツ)「みんなが作ってるから、自分もやってみなきゃ!」って感じで、SNSには次々と自作ダルゴナが投稿されてた。あれって、ある意味「社会的証明」。つまり、他の人がやっていると、自分もやらなきゃって思っちゃう心理。犯罪でも同じようなことが起きるって、なんだか皮肉ですね。甘くてオシャレなドリンクならまだしも、犯罪がダルゴナ現象になってしまうと、誰も幸せにならない。アイデンティティの危機と自己顕示欲人って、自分の存在を認めてもらいたい生き物。(承認欲求が止まらない💦)誰かに見てほしい、認め
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デザインは真似るところから

みなさん、こんばんは。Site CreativeのWebデザイナーの熊谷俊介です。デザイン力をつけるには、やはり上手なものや印象に残るものを真似ることからはじまると思います。いいデザインを真似ていると、「こんな色の組み合わせもあるんだ」「ここにこんなパーツを配置するとシャキッとするな」など自然とわかってきて、レパートリーも広がり、デザインの引き出しも増えます。つまりデザインに対する基礎スキルが高まってきます。ましてや私たちが携わっているのは商業デザイン。独創性よりも大衆に寄せていくデザインが求められる傾向があります。模倣していくことはとても有益だと思います。でも、人のデザインを模倣することを嫌う人もいます。すぐに独創的でオリジナリティ溢れるデザインを制作できる人はそれでもよいのかもしれません。ですが、大部分の人は全くなにもない状態でオリジナリティのあるデザインを作れといわれても、突然「デザインの神」が降りてくることでもなければ、なかなか難しいですよね。だから、独創性やらオリジナリティやら、あまり難しいことを考えずに、ますは真似る、模倣するところからはじめてみたらいいと思います。私はデザインに対してあまり小難しいことを言うのは好きではありませんので。
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【あの人のようになりたい】

 人は、葛藤や矛盾から生じる苦痛、即ち、  不安、不快、罪悪感又は葛藤や心の痛み  等に常に脅かされており、そうした衝動  や情動(耐え難い苦痛、羞恥心、罪悪感、  不快、不安等)を意識化することにより  引き起こされる心的苦痛や不安に対して、  それらを無意識に追いやり、その不安や  心的な苦痛の予感から”身を守る(心の  安定を図る)”ための心の保護的な働き  として「防衛機制」を用いることがある。 ────────────────────  今も時々思い出すのだが、30年ほど昔、  玩具の「仮面ライダー変身ベルト」を腰  に巻き、ヘッドホンステレオを聴きつつ、  深夜の繁華街を闊歩する若者を見かけて、  思いがけず度肝を抜かれたことがあった。  何故にそのような出で立ちで歩いている  のか?単なるファッションか?ライダー  への憧れか?聴いている音楽は、もしや、  「仮面ライダー」の楽曲なのか?一瞬の  すれ違いざまに様々な疑問が頭を過った。 ────────────────────  玩具の「仮面ライダー変身ベルト」を腰  に巻くのは子供がよくやることだ。私は、  子供の頃にそういうものを親に買っては  もらえなかったし、そもそも子供らしく  欲しいものをねだれる空気などない家庭  だったので経験がないが、「ごっこ遊び」  をするほど憧れは人並みにあったものだ。  例え玩具でも「仮面ライダー変身ベルト」  を身に付けることでライダー気分に浸れ、  現実とかけ離れた所で良い心持に慣れる。  これは、「防衛機制」の「取り入れ」と  呼ばれるもので、外界の対象やその対象  の
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