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ちょこっと旅行記最終回

こんにちは!なごみーなです♡ブログにまで辿り着いてくださりありがとうございます。さてさてあっという間に最終回がきてしまいました〜って誰も待っていないか・・・私趣味はカフェ巡り。せっかく旅行にきたのだからどこかしらのカフェへ行きたいと静岡ならではお茶系のカフェが検索していましたらできたのでそちらへGO息子が「ちょっと待って、そこ今日やってるの?」とそうです!私が行きたいという場所は定休日(ならまだしも、)臨時休業、移転、最悪はお店自体が無くなっているという逆引き寄せの法則・・・もはや引き寄せていませんが。検索した時確認したつもりなのに到着直前、息子の言葉でもう一度確認しますと・・・定休日!ゲゲゲやはり〜そっか・・・もう一つ調べていたとこらがあったので急遽そちらへ向かいましたYAIZU PORTERSさんこちらコワーキングスペースやホテル、フードコートがあるおしゃれな空間リノベした感じですねなんとなく黄砂がひどく写真が黄色っぽいです🙇‍♀️ん???会津?ここは福島?うーんと私静岡に来たのよね?あら?Yはどこ行った??Yえいこうなったら自分でやればいいじゃないの?と息子が言うのではい!お見苦しくてごめんさない・・・これ狙ってのあえてYなしなのかもしれませんよね〜ティーレモネードとレモネードソーダ美味しかったです〜と言うわけで春休みはちょこっとだけ旅行に行き楽しんできました!最後までお読み頂きありがとうざいました
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はじめての運動会 番外編

1歳の息子こたぷん はじめての運動会が終了といってもまだ朝の9時半 このまま帰るには忍びない遊び足りないこたぷんを連れて そのままこどもが遊べる屋内施設へ直行ギャンギャン泣いてたこたぷんも 緊張してたようで急にこっくりこっくり つかの間の仮眠をとる10時開園と同時に目的地へ到着 チケットを購入して中へ以前きたときとレイアウトや遊具がガラッと変わってる目の色を輝かせて走り出すこたぷん(眠気は消えたようだ)最初に向かったのは ボールプールの滑り台よめめもはしゃいでおり ボールプールの大人禁止の表示を見落とす(よい大人は絶対マネしないでね)こたぷんは滑り台から降りるよりもボールプールを昇降する階段周りを占拠して飛び込んでは這い上がって 飛び込んでは這い上がってを繰り返すたまにボールの中に埋もれさせると笑顔で「キャー」次に向かうはマグネットでくっつく遊具 通称「マグビルド」家にあるやないかい!と思いはしたものの壁に鉄板が入っているようで 壁にくっつけて遊べて楽しそうその次に向かったのは おままごとコーナー子連れママさんたちがお喋りしている前を難なく通って キッチン遊具の前へ電子レンジと流し台があるこたぷん ひたすらレンジに食材だの皿だのを ありったけ入れてく蓋を閉めて スタート チン! できたかな? の繰り返し途中 他の子も興味をもってレンジの中にモノを突っ込んでくるこたぷん それを必死に身体を使って阻止(まだまだ協調性を持つ年齢ではなく、自分のものだと主張する横暴さ)最後に流し台の蛇口をひねってお水で手を洗うマネをして終了こんな感じに遊具を全て遊び倒していくしかし こどもとは素直なも
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ゆめが丘ソラトスフードコート行ってきました(新しいショッピングモール)ゆめが丘駅周辺情報クチコミ評判

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横浜馬車道ワールドポーターズがリニューアルオープンしましたので早速行ってきました

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年を取っても楽しみたい

こんにちは皆様。数年前から大人のフードコートが有ったら良いな、アミューズメントとしてのご飯が居るな。考えてもあちこちに出来る訳では無い、第一ショッピングモールにはフードコートがあるしね。大人のフードコートはちょっと違って、今あるお店のメニューを再現して貰って、メニューにお金を払って、サービスはそれなりに出来るフードコート。有ったら面白くない??人間の欲求で食べるのって最後まであると思うんだよね、欲求が楽しさと結びついているのがアミューズメント。大人のアミューズメントとしてのフードコートが有ったら良いんじゃないかな(有るのかも知れないけど)、年配の人が増えると、こんな需要が大きくなるだろうな。夜の飲み屋じゃ無くて、昼間に空いていて、食べる選択肢が有るもの、そんな食べ物屋に私は行きたい。四日市は夜しか開いていない店が多すぎて、老人は去れって感じだもんね。(60はまだ老人とは言えんと思うけど)年を取っても楽しみたいが出来たら良いな。いつも、有難う御座います。
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飲食店のチャージ(入場料)について その②

店によってはキャストドリンクというものが存在します。(メイドさんなどに)ドリンクをごちそうするというものです。キャバクラならわかりますが「お〇〇り禁止の店なのにこんなものがあるのはけしからん。」というのが第一印象です。しかし一緒にゲームをしたり、何かしらのパフォーマンスをしてくれるというのであればメイド喫茶にもキャスドリがあっても良いとは思います。しかし原材料高もあって喫茶店の閉店が相次いでいる中、次々と倒産(店舗数の減小)しています。例えばセンター南駅にある港北東急ですが、ここの5階にあったマクドナルドが昨年姿を消しました。同じフロアにバケット(サンマルク系)とサイゼリアがあり、地下にはサンマルクカフェなどもあるという状況では仕方がないかもしれません。フードコートという形であれば十分生き残れたとは思いますが、このビルにはなぜかフードコートがありません。ほんとなにやってるんですかね。結構前にできたビルだから作らなかったのかもしれないけど、ほんと先見性のない人たちだと思います。こういう状況ではあのマクドナルドでも閉店してしまう厳しい状況なのにお金を取るサービスばかり増やすのは流れに逆らっているように感じます。基本サービスはシンプルで良いので安くして多くのお客さんにきてもらという形の方が良い気がします。売り上げがのびたら従業員数や店舗数を増やしていくと言った形が王道だと考えます。あとメイド喫茶は一部の店以外もっと料理の種類を増やしたり味を改善させるべきだと思います。オムライスとお絵描きラテなどの飲料とケーキ類くらいしかない店も多数存在します。味もネットカフェの食事と大差ない店も目立
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カレーうどんの呪い

先日、近所のフードコートに行きました。寒い日だったので、きつねうどんを頼むことにしました。そこは、口頭で注文してチケットを買い、別の窓口で商品を頼むスタイルになっていました。「きつねうどん、お願いします。」レジの方にそういったところ、渡されたチケットには「カレーうどん」と書かれています。聞き間違えられたようです。マスクをしているので、聞き取りにくかったのかもしれません。きつねうどんであることを伝え、チケットを交換してもらいました。そして受け取り窓口でチケットを渡し、「きつねうどんお願いします」と声をかけました。数分後、提供されたのは・・・カレーうどんでした。さすがに二回も間違えられて、思わず苦笑してしまいました。そんなにカレーうどんを売りたかったんでしょうか?きつねうどんに変えていただきましたが、なんとも気まずい気持ちの昼下がりでした。
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