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風邪対策にはハーブが効果的!使い方は?

【心のデトックスライン】 にしだみゆです。新型コロナウィルスの感染拡大にともない、みなさん日頃から手洗い、うがいは徹底されていることと思います。私もそうしてたつもりだったのですが、昨年末から、すでに何度も熱を出してPCR検査を受ける羽目に。結果はすべて陰性だったのですが、それにしても風邪ひきまくりです。つい、1か月前も高熱を出して声が出なくなりました。このご時世、風邪をひいただけでも大騒動です。咳なんか出てたら、ちょっとした外出もできません。そこで、日頃から気になっていたハーブで風邪予防をすることに。まずは、ハーブでうがいうがい薬に適しているのが、魚介類の料理にもよく使われるタイム。殺菌効果が高く、気管支にも良いとされています。 タイムのうがい薬の作り方は、基本的にハーブティーを冷ましたものと考えていいです。小さじ1程度の乾燥ハーブを沸騰したお湯で10分ほど煮出すだけ。アルコールか煮沸で消毒した清潔な瓶に入れて、冷蔵庫で保存して1週間以内に使い切ってください。セージのハーブティーは万能薬「セージを植えている家には死人がでない」といわれるほど、ヨーロッパでは定番の万能ハーブです。私も育てていますが、かなり強くて育てやすいハーブです。 のどに違和感を感じたときに飲むと、のどがスッキリするのを感じます。扁桃腺や気管支の初期の炎症に効果があるとされています。 乾燥した葉なら大さじ1杯ほど、摘みたての葉でフレッシュハーブティーを楽しむなら3倍ぐらいの葉を使ってお茶を入れます。ティーポットに入れ、沸騰したお湯を注いで2~3分蒸らせば飲み頃です。 咳止めや鼻づまりにはユーカリのオイルユー
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zausu、逝く

皆様、こんにちはzausuと申します!今日も一日お疲れ様です。台風シリーズの話が終えて、久しぶりの通常の身近ネタですが...実は私、zausuは1週間前から体調を崩していました( ノД`)シクシク…ちょうど1週間前の今頃ですかね...朝起きたら喉に違和感がありました。朝起きて一番気が付いたのは喉が腫れていてイガイガしてる感じでした。正直、これはヤバいなと思いました(-_-;)急いで体温を測ってみたのですが、「36.5度」と至って平熱で身体の倦怠感も何もなく喉以外は元気でした。その日は喉のみの違和感だけで食事をしたときも味覚や嗅覚も普通にあったのでただの風邪かなと思いました。2日目は喉の調子が悪化して常に喉が腫れている感じになって常にのど飴をなめていましたね。体温の方は1日目と同じ「36.5度」と平熱で身体も元気で味覚や嗅覚もありやっぱり喉だけでした。ただ、この状態が3日目くらい続いてつい2日前くらいになってから咳や痰が出始めて黄緑色の鼻水も出始めました。さらに最も驚いたのは「裏声が出せない」という症状が出ました。2年ぶりに風邪ひいたのでこんな症状なんてあったかな?と疑問になりました。2年ぶりくらいに風邪のような症状だったので、このご時世なので流石に怖くなって知り合いにコロナの検査キットを購入してもらって、検査してみようと思いました。私が買ったコロナの検査キットは唾液を使っての検査で15分くらいで陽性か陰性かというのが判別されます。つまり短時間で新型コロナウイルスの抗原があるかどうかの判定ができるということですね。さて、結果としてなんですが...なんと...陰性と判定されました!
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812.【ミカン】食べ過ぎたら手が黄色になる「柑皮症」って?風邪予防になるって本当?

本日から2月、如月 衣更着(きさらぎ)とも言いいます。 まだ寒さが残っていて、衣を重ね着する月です。 寒さのピークですね、皆さん風邪ひかないようにしてください。 【ミカン】食べ過ぎたら手が黄色になる「柑皮症」って? 風邪予防になるって本当? 医師が解説 冬定番の果物をいえば「ミカン」を思い浮かべる人は多いのではないでしょうか。冬の風物詩と言える「こたつでミカン」なんていうのは、至福の時ではないでしょうか。インターネットなどでは大量にミカンを食べて、手が黄色っぽくなった経験を報告する人がいたりします。ミカンを食べ過ぎると体にどのような変化が起きるのか…。また、食べ過ぎにならない目安は1日何個くらいなのか…。ミカンを食べると風邪の予防になるのか…といった疑問を糖尿病の専門医で内科医の市原由美江さんに聞きました。 「カロテノイド」が沈着すると皮膚が黄色に  市原さんによると、ミカンには、血圧を下げたり、むくみを軽減したりする「カリウム」、免疫力を上げ、風邪予防に効果的な「ビタミンC」のほか、「βカロテン」「ポリフェノール」などの成分が含まれているということです。また、果肉の表面にある白い筋は水溶性食物繊維で「腸内環境が整えられ、免疫力が上がる可能性」があるということです。  ミカンを食べすぎると起きる「柑皮症」について、市原さんは「ミカンに含まれる『カロテノイド』という色素が皮膚に沈着して皮膚が黄色くなることがあります」と説明しつつ、症状については「実際に健康を害することはありません。時間の経過とともに治るので、通院せずに様子を見ていて大丈夫です」とアドバイスしてくれました。
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【セルフケア】かぜ4タイプ別対処法〔体力があって胃腸が丈夫タイプ〕

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【風邪予防に効果的なうがい法】

寒い日が続いていますが、 風邪をひいていませんか? 私は喉がイガイガして、 鼻がぐしゅぐしゅで、しっかり風邪を ひいてしまいました。 油断してしまい、 「大丈夫だろう」と思っていたら、 喉の痛みが出てきてしまいました。 気管支が弱いので、 気を付けないと大変なんです。 うがいが大事ですよね。 あなたは何を使っていますか? 塩うがい、のお茶うがい、 うがい薬…いろいろありますよね。 以前見た方法を実際に試してみたら 効果があったので、紹介します。 紅茶のティーバッグ1つを 500ccのお湯に入れ、 その中に黒砂糖、はちみつ、レモン果汁を 各大さじ1杯混ぜます。 冷めたら出来上がりです。 間違って飲み込んでしまっても 大丈夫です。 これでうがいをすると、 茶色の糸のようなもやもやしたものが 出てきます。 喉の痛みがあるうちは出てきますが、 痛みがなくなると出てこないので、 これは「菌」ではないかと思います。 喉が何となくおかしいかなと 思ったときにおすすめです。 良かったら試してみてください!
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日本の冬は旬のお野菜で運気もスピリチュアルパワーも上げやすい季節!

アロハ♪ハナイノウエです。 12月になりましたね。先月の天気予報で12月になったらいきなり真冬の寒さになると聞いてはいましたが、ハナが住む兵庫県でも雪が降ってびっくり! 朝になったら急に50cm積もっている地域を見てさらにびっくり!ハワイでたまに雪が降っても火山の地域なので、まだ今でも雪が降る寒さには慣れません。皆さんの地域はいかがですか? ハナは日本の四季ごとの美しさが大好きですが、冬の寒さは苦手です。ハワイの12月は夜でも25度ぐらいあるのでビーチで泳げます!ハナも12月にボディボードで波に乗ることもありました。 今年もまだ日本の冬の寒さには慣れませんが、ハナにとって冬はスピリチュアルパワーを高めやすい時期かも!なぜなら、旬のお野菜が1番わかりやすい季節だからです。 太陽と大地のエネルギーを最大限に得ながら育つ旬のお野菜は心と体の調子、さらにスピリチュアルパワーの調子も整えてくれる恵み。季節に合わせて整えてくれる冬野菜は体の冷えを防いでくれますね。 四季がわかりにくくなったと言われていますが、ハナにとって冬は体を温める根菜や風邪を防ぐほうれん草やブロッコリーやキャベツ等、旬のお野菜がとてもわかりやすく感じます。 体が冷えると風邪を引きやすくなるとともにスピリチュアルパワーが弱まるので、毎日旬のお野菜をお米と一緒にありがたくいただくのが日課です。お味噌汁とお米の組み合わせは毎日でも飽きずにぽかぽか♪ ハナはハワイでも毎日お味噌汁とお米を食べていました。ハワイのスーパーマーケットにもオーガニックのお味噌や白味噌等もたくさん並んでいます。 もちろん日本の寒い冬も旬のお野菜のお味噌
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その手もあったわね!!

週末から偏頭痛になり、なかなか治らない。 せっかくのお休み。本当はこのお休みにやっておきたいことが山ほどあったのですが、全然進まず…。 薬も効かないし、今日はほとんど横になっていました。 が、そうもしていられないから、我慢して動こうかと思っていた時に、娘が、「コーヒーとかのカフェインも良いんだよね。」と言ってくれて、 そうだ!!カフェインという手もあったわと思い出しました。 あいにく、我が家にはカフェインレスのコーヒーしかなかったので、濃〜い緑茶を入れて飲むことにしました。 何杯飲んだかしら?湯呑みに5〜6杯ぐらいかな? すると、少しずつ落ち着いてきたんです!! まあ、もちろん時間的に治る時だったのかもしれませんが、有り難かった〜。 緑茶は風邪にも良いですからね。この頃ほうじ茶にハマっていましたが、緑茶も飲むようにしようと思いました^_^ 皆さんも風邪予防にいかがですか? それでは今日もあたたかくしておやすみくださいませ。
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アガスティアの葉の聖者によるコロナ対策レシピ

アガスティアナーディリーダーに聞いてみたところ、ありました。インドの聖者は3500年ほど前に、コロナの流行を予測してくれていて、私たちのために、コロナ時期に飲むと良いレシピを書き残しておいてくれていました。インドのシッダドクターやアーユルヴェーダドクターが提案するコロナ対策のレシピは、どれもインド国外では手に入れるのが難しく、製薬の知識がないと作れないようなものばかりだったのですが(トゥルシ・アシュワガンダを使ったランダム二重盲臨床試験など)こちらはなんと、聖者がわざわざインド国外に住む人でも誰でも簡単に作れるレシピを書き残していてくれていました。科学的なエビデンスはありませんので、軽ーいレシピ感覚で、楽しく試してみてくださいね。インドのシッダ医師の友人も、患者さんたちに広めています。材料:レモン1個 10つに切る生姜100g 皮を剥いて潰すクローブ10個ターメリック 大さじ2これらを1Lの水で、半分の量になるまで煮出す。1日100ml * 1日3回「10日以上とり続けると、体の違いを感じる」そうです。ターメリックとクローブは抗菌・抗ウイルス作用、レモンはビタミンC、生姜は体を温め、日本でも喉や鼻にくる風邪にも使われていますね。古代の聖者が今のコロナ渦の中にいる、私たちのために書いてくれたレシピ。*現代科学のエビデンスはありませんので、軽〜い遊び感覚で、試してみてくださいね。
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糖質&カロリー少なめで芯から温まる。

湯豆腐の「たれ」にめんつゆは不使用。減塩醤油と長ネギと生姜オンリー!お豆腐は絹より木綿。青菜は春菊、クレソン、パクチータンパク質はお肉ではなく白身の魚「たら」ホフホフ…しながら、純米大吟醸を少しだけ。夕食をたのしみに…今日も、穏やかな一日でありますように。
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風邪の予防になるアミノ酸

風邪、インフル、コロナなどの感染症は免疫力が低下していると罹りやすい。インフルエンザを予防する食事でも取り上げた「ビタミンD」も感染症予防に有効とされているが、ほかにも免疫力を維持する栄養素といえばグルタミンがある。グルタミンは腸管粘膜を健康に保ち肝臓での解毒にも役立つ。グルタミンは体内で保持され生合成されるので必須アミノ酸ではない。しかしストレスや暴飲暴食、病気などでグルタミンが多く使われると足りなくなることがある。グルタミンはたんぱく質食材やトマト、ほうれん草など幅広く含まれている。できるだけ生食に近い形で取るのがおすすめ。
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冬の習慣~風邪予防のために~

 こんにちは、1月2日ですが、普段と変わらない生活を送っているため、全く正月感が感じられない今日この頃です。 今日は、冬の習慣に関して記載しようと思います。 1月2日から書く記載としては、何だかおかしな記載ですが、お許し下さい。 皆さんは、一年を通して自身の体調について振り返ったりされますか?また、季節によって変わる体調の傾向について知っていますか? 私は約5年前まで、冬になると必ずと言っても良いほど ”喉風邪” に必ずかかっていました。熱はあまり出ないのですが、声無くなるような風邪を引き、煩わしい思いをしていました。 昔は体調不良で休めることを喜んでいたこともありましたが、身体を壊して得る休みなど、時間の無駄でしかないと自覚するようになってから、かなり対策する様になりました。 主な対策は、乾燥予防のため、水分摂取や加湿なども行っています。 その中でも一番自分のなかで効果が強いと思っているのは、寝るときにネックウォーマーをすることでした。 寝ている時に、無自覚であるがどうしても口呼吸となります。今なら布マスクをするのも手段としてありますが、マスクはすぐに外してしまうため、ネックウォーマーを口元まで持って行き、口から首に掛けてを暖める事にしました。 その習慣を冬場に行い始め、今年で3年目。今のところ大きな喉風邪を引くことなく、経過しています。 体調管理の基本は食事と適切な休息ですが、私の場合はこの習慣をプラスして、冬場を乗り越えています。 皆様も今一度体調の崩しやすいこの季節に、一度自分の身体の不調について、向き合ってみるのはいかがでしょうか。*追伸ですが、ホテルや飛行機などで睡
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