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心の休ませ方が分からない

体を休めるのは、横になって目をつぶることである程度は可能です。 しかし、「心を休める」のは、どうすればいいでしょうか。 心の休ませ方が分からない場合の、手がかりやきっかけを考えてみました。≪心が休まらない理由≫考えてみれば、頑張る方法や心構えは小さい頃から教えられるのに、上手な心の休ませ方・リラックス方法は誰も教えてくれませんよね。大人も知らないのかもしれません。 心が休まらない、という方は、不安感が強い方が多いです。 不安が強くて休むことが出来ない方は、こんなことを考えていることが多いのではないでしょうか。頑張らない自分は価値が無いと思っているずっと頭のなかで「やらなきゃいけないこと」が次々湧いてくる「やらなきゃいけないこと」をやらなかった時が怖い現実の状況より不安感のほうが強力過去に不安が何度も的中しているから、「考えすぎだ」と思えない子どもの頃、ゴロゴロしていたら叱られた良い予想ををするよりも、悪い予想をして「保険」をかけている休む=怠けることだと思っている自分はもっと努力しなければいけないと思っている(休む権利はない)休みたい、という気持ちが分からない→「休まなければ」なら分かるそもそも休むことが出来ないくらい色々抱え込んでいる手の抜き方・楽する方法・逃げる方法も分からないこういう方は、ひるがえせば「頑張ること」「役目を果たすこと」「責任を持つこと」「働くこと」「我慢すること」は得意です。 これらは全部長所ですから、やればやるほど周囲から褒められます。 それと反比例して、逆の行為である「休む」「楽する」「手抜きする」「逃げる」が出来なくなってしまうのではないでしょうか。
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「たまにはゆっくり休んでください」

全ての仕事人間に捧げる言葉。たまには、ゆっくり休んでくださいw これは、例外がありまして。 休むのが超得意な人は含まれませんww 昔、僕の尊敬している上司に言われた事があります。 しっかり休むのも仕事だぞ。 夢中になり過ぎて、職場でも、家に帰っても寝ても覚めても 仕事の事ばかり。もちろん、それで上手く行く人も、上手く行く事もあると思うんですけど。 僕の場合は、消耗してしまって、どんどん、集中力やパフォーマンスが落ちて、でも、頭も体も休められなくて…という時期があったので仕事の一環として、パフォーマンスを上げる為にしっかり休むという事をしてから、結果、心も体もリフレッシュして仕事のパフォーマンスも上がって、ライフクオリティも向上して。 なので、それからは、賛否はあるのでしょうけどオン・オフを しっかり切り替えるようになりました。 いつも休んでばかりの人は、 「たまには、しっかり働いてください」 となるのかなぁw
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☕仕事が終わっても頭が休まらない人へ

こんにちは!みーです。気持ちのオンオフがうまくできない人は多いと思います。🧠なぜ頭が休まらないのか仕事中は少なからずストレスがかかっています。ストレスが続くと交感神経が優位になります。スマホやPCの情報刺激も、脳を「仕事中」と勘違いさせる要因となります。脳の緊張状態が続いたまま眠っても、疲労回復も不十分なままです。🚶‍♀️気持ちの切り替えは“行動”と“環境”から仕事が終わった後、急にリラックスしようと思っても、脳は切り替えが苦手です。大切なのは、オンからオフへ移行する合図を作っておくことです。(例)♢家に帰るまでスマホは触らない♢部屋着に着替える♢照明を少し落とす♢日記を書くこれらは脳に「休んでいい」と伝えるサインになります。気持ちの切り替えは難しいですが、行動は取り入れやすいと思います。🌿休むことは仕事の一部と考える真面目な人ほど、休むことが苦手だったりします。しかし、疲れたまま動き続けるより、一度脳をリセットした方が、結果的にパフォーマンスが上がります。ですので、“しっかり休む”ことは、“仕事の一部”と考えれば、少しは休みを取り入れやすくなるかもしれません。💎まとめ頭を休めることで、体と心の疲れが回復します。翌日すっきり軽やかに過ごせるように、ぜひ“オフ”にするスイッチを自分なりに作ってみてください。皆様の生活が少しでも快適になるお役に立てますように😊みーでした!ではまた👋
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休むときは「休む」!

こんにちは。うつ病治療中のナレーター、未央です。✅真面目で完璧主義✅周りが気になる上記に当てはまる私。うつ病にかかる前は仕事、仕事・・・と考えすぎて、休日は罪のように感じていました。そんな自分に言いたいこと。「休みの日は”休む”!」体の疲れは、心の疲れにもつながります。みなさんは気を付けてくださいね。お疲れの方にお勧めのサービスです↓
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「し過ぎ」世代

こんにちは。 先日いつものように 1時間弱のジョギングを始めたんです。 イマノリオリジナルコースを4周。 「なかなか 体が軽い感じでいいね~」と思いながら 1周目。 2周目の途中から 「あれ~?」って感じになってきて。 「ほっぺたのあたり 手の指先が ちょっとしびれてるな~。」「そういえば なんか視野が狭まってる気がする・・・。」「これは やめた方がいいな」と思い 2周行かないくらいで スパッと終わりにしました。 もしかしたら 軽い熱中症 脱水症状だったのかもしれませんね。 この 「スパッとやめる」 って 意外とできなかったりしませんかぁ? 体の調子がいつもと違うな~ と思っても なかなか休めなかったり 休まなかったり。 ついつい がんばっちゃう。 特に イマノリと同世代 アラフォー・アラフィフの人たちは 我慢しちゃったり 耐え忍んじゃったりね。 なんせ 部活で 水飲むなの時代でしたからねぇ。 我慢 辛抱 忍耐 もちろん 人間としての成長という部分で 必要なことなのかもしれません。 でも 自分の気づかないうちに 「し過ぎ」 になってないでしょうか? いろんなものを 我慢し過ぎて 自分が息苦しくなってないか? 辛抱しなくてもいいとこまで 辛抱しちゃってないか? わざわざ自分から 我慢や苦労を 選び取りに行ってないか? ちゃんと今の自分を意識していく。 今の自分の体はもちろんのこと 今の自分の心も意識する。 いつもは大丈夫なのに 今日はちょっとおかしいな・・・。 今日は 体もそうだけど なんか気持ちも疲れてるなぁ・・・。 最近 気分が重い感じだな・・・。 いつもと違う しんどさの時
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元気が出ないときは、身体(カラダ)の声を聞いてね

元気が出ないときは無理しなくていいんじゃない?ゆっくり休もうよ。 どうしても片付けないといけないことやらないといけないことが有るなら無理しなくちゃいけないかもしれないけれどね「べき思考」の癖があったころの私は元気が出なくても起きられなくても動けなくて頭が働かなくても休むことに罪悪感を感じてゆっくり休めなかった・・・どうやったら「ゆっくり」休めるのか分からなかった休み方を主治医に尋ねたりネットで検索したり休むことに苦労したなぁいろいろと調べて試したりしたけど出した私の答えは「身体の声を聞く」身体の声を素直に聞くことが出来れば迷いなく休むことが出来るよ身体の声とは「眠気」だったり「怠さ」だったり「痛み」だったりいろいろな感覚子供のころは素直に聞こえていたものが大人になって鈍感になり聞こえなくなり感じにくくなります目を閉じて呼吸を深くすれば照明を落として静かな環境に身を置けば身体の声は聞こえてきますよいつもあなたの身体はあなた自身にメッセージを送っています。それを聞いてあげてください。
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思いのまま

無理してやらなきゃ続かなし続けなきゃでも続かないやりたくなるときがベストタイミングその時まで休みましょう
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『休むことに罪悪感』

人生は、早く進んだ人が勝つ競争ではありません。休まずに行動し続けた人が、正しいのでもありません。自分のペースを思い出した人から、人生は静かに整い始めます。立ち止まることは、悪いことなのでしょうか。ゆっくり生きる人が、なぜ強いのか。私たちはいつの間にか、「行動し続けることが正しい」そんな考え方を教えられてきました。忙しくしている人ほど立派。休まず頑張る人ほど価値がある。立ち止まると、負けているように感じてしまう。そんな空気の中で生きていると、少し疲れただけでも「自分は弱いのかな」「周りはもっと頑張っているのに」そうやって自分を責めてしまいます。でも立ち止まることは、悪いことではありません。それは、自分を見つめなおす大切な時間です。たとえば、暗い道を歩いていて足元が見えなくなったら、私たちは立ち止まりますよね。そのまま進めば転んでケガをするかもしれない。止まって地面を確かめてから、また歩き出す。人生も、それと同じです 。ずっと走り続けていると、何のために進んでいるのか、本当はどこへ行きたいのか、分からなくなってしまいます。心が疲れているのに、気づかないふりをして、「休んだら悪い」と思って無理をしてしまう。その結果、どうしようもない不安や焦りが生まれます。ここで大切なのは、その不安や焦りを悪物にしないこと。あなたを邪魔しているわけではありません。「少し立ち止まってもいいですよ」そう知らせてくれているだけなのです。壊れてから休むのでは、遅いですから。何もしていないように見える時間。 ぼんやり過ごす時間。先のことを考えず、今日を過ごす時間。それらは、人生の無駄ではありません。次に進むため
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休むのが苦手?自分のことになると鈍感になってしまう理由

みなさんこんにちは、のっちです。HSPの人の特徴として、自分の「疲れ」に対して鈍感であるというものがあります。他人の表情や言動にはとても敏感であらゆる感情や思考を読み取ってしまうHSPですが、なぜ自分のことになると鈍感になってしまうのでしょうか?今回は、そんなHSPが自分のことになると鈍感になってしまう理由と解決策をお話しします。疲れている自分に鈍感本当は疲れている、もうしんどい、この場から逃げ出したいと思っている。そんな限界に近い状態であるにも関わらず、休みを取ることよりも、何でもっと頑張れないんでだろうこのくらいで休むなんて自分はダメ人間なんだ他の人はもっと頑張ってる自分って弱いよな〜なんて思考になってしまいます。結果的に自分が休みを取るということを後回しにしてしまいます。環境や状況で休めない場合も?自分を責めてしまうこと以外にも、周囲の環境や状況によって休めない場合もあります。例えば、突然違う仕事を振られてしまい自由がきかない、育児をしていて自分より子供優先になってしまう、家族の中でこれをできるのは自分しかいないからやるしかないなどなど。他者を優先した結果、「自分の休息」を後回しにしてしまっているのです。で、結果的に自分のことを休ませてあげなかったツケが回ってきて、突然メンタル的にきてしまって仕事を辞めたり、体調を崩してしまったり、誰とも会いたくなくて人間関係をバッサリ切ってしまったりという行動に移す可能性があります。他者への共感性の高いHSPですが、溜め込んだ疲労が爆発することで、一時的に共感性がなくなり「もうどうでもいいや」という状態になってしまうんです。僕はそういう
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HSPは 楽しいことも疲れちゃう?

みなさんこんにちは、のっちです。HSPの人は、友達と遊んだり、家族と過ごしたり、楽しいことをしているはずなのに、なんとなく「疲れた」という感覚を感じやすいのですが、今回はその理由と対策についてお話ししたいと思います。良くも悪くも刺激過多になりやすいHSPは非HSPに比べ、神経が高ぶりやすい傾向があります。嫌なことをしなくてはいけない時や、苦手な場所にいる時には、非HSPの人以上にストレスを感じてしまい、どっと疲れてしまいます。ただ、これはわかりやすいと思いますし、実際にHSPの人であればこういった感覚を体感しているはずなのでイメージもしやすいと思います。しかし、この神経の高ぶりはマイナスな環境や状況にだけ働くわけではなく、好きな人や仲のいい友達と遊んだりするときにも気づかないうちに起こります。なので、その時は楽しく過ごしているつもりでも、家に帰ってから一人になってみるとすごく疲れてしまいます。「楽しくても疲れる」という事実を認識するでは、どうしたらいいのかというと、「楽しくても疲れてしまうんだ」という事実を受け入れることが大事です。そして、こまめに休息を入れてあげましょう。例えば、トイレにこもって1曲好きな曲を聴くでもいいですし、外の空気を吸いに行くのでもいいと思います。自分なりの休息方法やリセット方法を持っておくと気持ち的に楽になりますよ。休憩を入れるタイミングは?ここで問題になるのは休憩のタイミングです。どの状況でどのくらい疲れを感じるかは人によって違いますので、自分がどのタイミングで休憩を入れるべきなのかを把握する必要があります。僕の場合、少人数の友達と遊ぶ時はあまり疲れ
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