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アオのブログ「主人は何故、病院が終わって安心したのか?にゃ!」

ニャ~オ!アオにゃ!🐱最近、主人が少しホッとした顔をしていたにゃ。「これで通院は終わりだな。」そう言っていたにゃ。アオは病院があまり得意じゃないにゃ。キャリーケースを見ると、「どこに連れて行かれるにゃ!?」と思うにゃ。でも今回は、主人が病院が終わったことをとても喜んでいたにゃ。今日はその話をするにゃ!少し前まで、アオは病院に通っていたにゃ。薬も飲んでいたにゃ。主人は毎日、「ちゃんと飲んだか?」「呼吸は大丈夫か?」と気にしていたにゃ。アオは猫だから、そんなに気にしなくても大丈夫だと思っていたけど、主人は心配していたみたいにゃ。主人が一番気にしていたのは呼吸だったにゃ主人は特に、アオの呼吸を気にしていたにゃ。少し喘息ぎみだったからにゃ。猫は言葉を話せないにゃ。苦しいとも言えないにゃ。だから主人は、いつも様子を見ていたにゃ。寝ている時も、くつろいでいる時も、時々アオの呼吸を見ていたにゃ。アオは、「何を見ているにゃ?」と思っていたけど、今思うと心配していたんだにゃ。先生も安心していたにゃ病院の日。先生はアオを診て、「大丈夫そうですね。」と言ったらしいにゃ。呼吸も良くなっていたにゃ。薬も終わったにゃ。通院も終わったにゃ。その言葉を聞いて、主人は安心したみたいだったにゃ。オシッコもしなくなったにゃ実はアオ、主人の枕にオシッコをしたことがあったにゃ。主人は困っていたにゃ。でも怒らなかったにゃ。洗濯はしていたけどにゃ。今はもうしなくなったにゃ。主人も安心しているにゃ。アオも安心しているにゃ。たぶん枕も安心しているにゃ。主人は家族が元気だと嬉しいにゃ主人は時々、「元気ならそれでいい。」と言うにゃ
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保護23猫との日々

保護23猫達と暮らしています。昔から犬や猫と暮らしていましたが、現在の住まいが迷い猫が多く、保護していたら家族が増えてしまいました。毎日大忙しです。「保護」といっても、いつもこちらが元気をもらったり、癒されているので、私が保護されている側であるような…この子は去年保護した「まりも」です。
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治療と向き合うブチくんが伝えてくれたこと

大好きなママの気持ちに応えたいブチくん  10歳(5月5日で11歳) オス⁡⁡同居猫 ⁡ミミちゃん オス             ⁡  白ちゃん メス⁡⁡①昨年から歯周病で調子が悪くて、自宅でステロイドの注射を週一回打ってるけど、注射をした時は楽になる?⁡また、どれくらい痛いのかな。⁡⁡⁡ブチくんと口の中をシンクロさせてもらいました。⁡⁡口の中は常にジンジンするような違和感があり、我慢できない痛みではないですが、左側から⁡一定の感覚で痛みがありました。⁡⁡🐱「しんどいなと思う時もあるけど大丈夫だよ。」⁡⁡注射のことは、楽になるための注射だとブチくんにはあまり感覚がないようです。⁡🐱「嫌なんだけど、ママの気持ちがわかるからやってるよ…」⁡⁡⁡こんな感覚で伝わってきました。⁡②ミミちゃんと白ちゃんと一緒に生活してるけど、どうして仲が悪いの? 特にミミちゃんとは喧嘩すると手が出るよね。兄弟だから助け合って欲しいのに無理かな。⁡またミミちゃんも歯周病で歯を全て抜いてるんだよ。労ってあげようとは思わないの?⁡⁡⁡🐱「家族だから、嫌いではないけど僕のイライラスイッチを押してくる。⁡僕はほっといてほしいんだよ。」⁡⁡〈どんな時に構われたくないの?〉⁡🐱「どんな時とかはなくて、その時にしかわからない。体調や気分によっては一人でゆっくりしたい時もあるし。何かされなくても嫌な時はあるんだ。」⁡⁡一人を好む傾向もあり、体の違和感も感じているので、周りの気配に敏感になりやすいように思いました。そのため、他の猫ちゃんが近くを通るだけでも、気持ちが落ち着かなくなる時があるようです。⁡⁡🐱「ミミはミミで、僕
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猫とのコミュニケーション

引越してすぐに念願の猫を飼い始めて1年が経ちました。 猫は瀬戸内海の島で生まれた保護猫で、最初は猫も飼い主も初めての共同生活で戸惑うことも多々ありました。 しかし一緒に過ごしているうちに、ようやくお互い多少の意志疎通ができるようになってきました。 今では猫も、要求があるときは飼い主の顔をしっかり見ながら鳴いて意思を伝えるようになり、飼い主もある程度猫の要求が理解できるようになりました。 我が家の立入禁止区域に入ってしまっても、名前を呼んで「おいで」と言えば出てくるようにもなりました。 そして最近は近所の山に一緒に行って、山登りを楽しんでいます。猫とコミュニケーションを取れるのは楽しいですね。
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もし私が猫だったら

*アメブロと同じ記事になります我が家の猫たちを見ていると、私が猫だったらどんな生活をしたいかなと思うことがあります。  もし私が猫(イエネコ)に生まれたら、家猫というぐらいなのでお世話係の人間がいる家で生活したいです。野良猫や地域猫の生活は過酷です。ご飯や水を探して歩き回り、雨風が防げる寝床を探さなければなりません。そんな生活は嫌です。私はファンヒーターの前でヘソ天で寝たいです。電気毛布でも許します。ご飯は同じものは飽きるのでたまに違うご飯を食べたいです。ちゅーるは週に2回は欲しいです。お水は新鮮な綺麗なものを常に用意して欲しいです。人肌のぬるま湯がいい(いるんです)ときも、氷の入った冷たい水がいい(いるんです)ときもあるので、常に私の機嫌を察知して用意して欲しいです。流れるお水(いるんです)も用意しておいてください。眠るときは暖かくて暗いのがよいので、ベッドや毛布をいつも用意してください。一匹飼いでも良いのですが、遊んでください。お世話係なのに私の相手ができないなんで許しません。仲の良い仲間とだらだらしたり遊んだり昼寝したいので、複数飼いも許します。でも私のお世話が疎かになるのは許しません。撫でさせてあげるので、私を一番にしなさい。私の名前は「世界で一番のお姫さま」「宇宙で一番可愛い」とつけて呼びなさい。撫でられるのも抱っこもおやつを貰うのも私が一番です。私と暮らせることに感謝して看取りなさい。  我が家の猫たちの暮らしぶりを見ていると、結構要求も多くて私が猫に生まれ変わったらこんな要求をするかなと思います。  こんな生活をさせてあげられるように毎日頑張っています。
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