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マイクロブタが好きすぎて飼う前に健康管理アプリを自作した話

こんにちは ハレケラボのハレケです今はエンジニアとして ペットテック(PetTech)の開発に取り組んでいます実は私 プログラミングに関しては全くの未経験でした41歳にして初めて AIをパートナーにしてコードを書き始め 形にしたのがこのマイクロブタ専用の健康管理システムです飼う前にアプリを作った理由私はまだ マイクロブタを飼っていませんですが 好きすぎて「お迎えするなら最高の環境で迎えたい」という想いだけで動きましたリサーチを進める中で 既存のツールでは物足りなさを感じ自分が納得できるものがないなら AIと一緒に作ってみようと決意しました41歳 未経験からのスタートでしたが AIと対話しながら試行錯誤することで ようやく形になりましたAIと作ったからこそ実現できたシンプル設計エンジニアとしては新人ですが AIの力を借りることで 使う人の目線に立った実用性を追求できました難しい操作を抜きにして 毎日ストレスなく記録を続けられる仕組みを目指していますシステムには Google Apps Script(GAS)とスプレッドシートを組み合わせています直感的な入力フォームスマホのホーム画面からアクセスして 必要な項目をタップするだけで記録が完了しますリアルタイムでのデータ蓄積保存した内容は 即座にスプレッドシートへ反映されます一覧性が高く 過去の体調変化も一目で把握できる形にしました未経験でも AIがあれば形にできるハレケラボのペットテック事業は まだ始まったばかりですカスタマイズの相談も受け付けていますAIと一緒に開発している私だからこそ ユーザーの「もっとこうしたい」という細かな悩み
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IT業界は「整理力」がすべて。技術力ゼロだった私が、20年エンジニアを続けられた理由

こんにちは!現役でITエンジニアを20年続けている「クウ太郎」です。最近、私のブログが「これからIT業界に入る予定の新入社員さん」や「未経験からチャレンジする方」に多く読まれているようです。本当にありがとうございます!4月からの新生活に向けて、「自分なんかにできるのかな」「プログラムの飲み込みが悪かったらどうしよう」と不安になっている方が多いのを感じます。今日は、そんなあなたの不安を軽くする「IT業界で仕事を進める上での最大の裏技」についてお話しします。「プログラムの天才」じゃなくても大丈夫実は私、子供の頃から家にパソコンがあったにもかかわらず、最初はプログラミングが全く理解できませんでした。本を買って勉強しても何が書いてあるかさっぱり分からず、ゲームを作って遊んでいる周りの子供たちを見ては「自分は頭が固いんだな…向いてないんだな…」と絶望していました。そんな「技術力ゼロ・挫折組」だった私が、なぜ20年もエンジニアとして生き残れたのか?ある時、仕事のやり方を根本から変えたからです。それは「問題を最小単位まで分解し、整理すること」です。全てを「最小単位」に分解すれば、誰でもできる例えば「すごいシステムを作れ!」と急に言われたら、パニックになりますよね。最初は誰でもそうです。一気に全体を考えようとすると、頭がフリーズしてしまいます。そんな時は、問題を極限まで小さく分解(細分化)してください。「まずは画面にボタンを一つ置く」「次に、そのボタンが押されたか確認する」といった、絶対に自分がわかるレベルの「最小単位」まで砕くんです。ITの仕事というのは、天才的なひらめきでコードを書くことで
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新卒・未経験からIT業界へ飛び込む方へ。思い詰める前に知ってほしい「働き方の基本」

こんにちは!現役でITエンジニアを20年続けている「クウ太郎」です。3月も中旬に入り、いよいよ4月からの新生活が近づいてきましたね。この春から「新入社員としてIT企業に入る方」や「未経験からエンジニアに転職・キャリアチェンジされる方」、本当におめでとうございます!期待でワクワクしている反面、こんな不安で押しつぶされそうになっていませんか?「自分なんかが、本当にやっていけるんだろうか…」「技術が難しすぎて、周りについていけなかったらどうしよう…」「怒られたらどうしよう…」今日は、そんなIT業界のゲートの前に立ち、プレッシャーを感じている過去の私のようなあなたへ、現役20年のエンジニアとして「これだけは知っておいてほしいこと」をお伝えします。技術力より「〇〇」の方が100倍大切多くの方が「プログラミング言語が分からない」「技術力が足りない」と悩みます。でも、安心してください。20年この業界で生き抜いてきた結論を言います。本当に一番大事なのは、技術力ではなく「仕事の進め方(働き方の基本)」です。IT技術やプログラミングの知識は、現場で手を動かして経験を積めば、後からいくらでも、誰でも必ず身につきます。でも、お客さんが本当に求めているものに沿って仕事を進められなければ、どんなに高度な技術を持っていても意味がなくなってしまうんです。私は過去20年の間で、数え切れないほどの失敗や、大きなトラブルを経験してきました(笑)。そのトラブルの大半は「技術的なエラー」ではなく、「仕事の進め方」や「コミュニケーションのエラー」から生まれたものでした。### 苦しい時はある。でも、必ず解決できるこれから
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