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中小企業の経営者が抱える3つの「困った」と私ができること

こんにちは。中小企業の「困った」を #まるごと相談 できるパートナーを目指して活動しています。 日々、経営者の方とお話ししていると、「やりたいことは山ほどあるのに、手が回らない!」という悲鳴にも似た声をよく耳にします。リソースが限られている中小企業だからこそ、悩みは深いですよね。 今日は、多くの経営者の方が抱えている「3つの困った」と、それに対して私がどのようにお手伝いできるかをご紹介します。 1. 「SNSやWebの運用が続かない」 「集客のためにInstagramを始めたけれど、3日坊主で終わってしまった…」 「投稿を作る時間がないし、センスにも自信がない」 これは本当によくあるお悩みです。本業が忙しい中、クリエイティブな投稿を毎日作るのは至難の業です。 私にできること:【Instagram運用代行】 投稿の作成から投稿作業、ハッシュタグの選定まで私が代行します。カメラ撮影やクリエイティブ作成の経験を活かし、あなたの会社の魅力を「伝わる」形にして発信し続けます。 2. 「営業の成果が見えない・改善できない」 「テレアポを頑張っているけれど、アポが取れない」 「営業担当の感覚に頼っていて、なぜ売れたのか(売れないのか)が分析できていない」 営業活動が「やりっぱなし」になっているケースも多いです。数字が見えないと、改善の打ち手も打てません。 私にできること:【テレアポ分析シート】 入力するだけでKPI(重要業績評価指標)が自動で完成する分析シートを提供しています。データ分析の経験を活かし、直感的に「今の課題」が見える化できるツールです。 3. 「誰に何を相談すればいいか分か
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はじめまして|中小企業の『困った』を #まるごと相談 できるパートナーです!

はじめまして。coconalaで出品を始めました! WEBデザイン関連、SNS運用、データ分析、Excelなど――中小企業の「困った」を #まるごと相談 できる相手として活動しています。私は現在、本業で ・ホームページ制作代行会社にて、プロジェクトマネジメント/お客様サポート/制作/クリエイティブ作成 ・化粧品製造メーカーにて、マネジメント/データ分析/営業/事務 といった形で、複数領域をまたいで実務に携わっています。またこれまでに、 ・ホームページ制作 ・SNS運用 ・クリエイティブ作成 ・カメラ撮影 なども経験しており、「作る」だけでなく「運用・改善」まで含めて幅広くご相談いただけます。実際に、よくいただくご相談はこんな内容です。 ・社内リソースが足りないので少し力を貸してほしい ・SNS運用の知識がなく、手伝ってほしい ・今のホームページの成約率が低いので、作り直したい ・POPやチラシを作りたいけど、センスに自信がない ・Excelがよく分からない… ・お店や施工現場などの写真を撮ってほしい などなど。【私のモットー】 「自分だけで抱えなくて大丈夫」です。まずはクライアント様が抱える悩みや、業務改善できることを最優先に。一緒に仕組みを整えながら、結果としてお互いが成長できる関係をつくれたら嬉しいです。そして、「よく分からないけど、とりあえずあの人に聞いてみよう」と思ってもらえる存在を目指しています。もし私の専門外でも、信頼できる知り合いをご紹介できる場合もありますので、気軽に投げてください。私自身も学び続けます。「ひとまず相談できる相手がほしい」 「1人にお願いして、な
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ホームページを作ったのに問い合わせが来ない…よくある原因5選

「高いお金を払ってホームページを作ったのに、問い合わせが全然来ない」 ホームページ制作会社でディレクションやサポートをしていた時、最も多く聞いたのがこのお悩みです。綺麗なデザインのサイトを作れば勝手にお客さんが来る…と思われがちですが、残念ながらWebサイトは「作ってから」が本番です。 今回は、問い合わせが来ないサイトによくある5つの原因を解説します。 原因1:ターゲットが不明確「誰に」「何を」伝えたいサイトなのか、一目で分かりますか?企業の言いたいことだけを詰め込んだ「会社案内」のようなサイトでは、訪問者は自分事として捉えてくれません。「お客様のどんな悩みを解決できるか」という視点で構成を見直す必要があります。 原因2:導線設計ができていない記事を読んで「いいな」と思っても、どこから問い合わせればいいか分からない…そんなサイトが意外と多いです。 「お問い合わせボタン」は目立つ位置にありますか? スマホで見た時、親指が届く位置にボタンを配置していますか? このような「導線」の設計ミスが、機会損失を生んでいます。 原因3:情報が古く、更新されていない「お知らせ」の最終更新日が2年前になっていませんか? 更新が止まっているサイトは、「この会社、まだ営業しているのかな?」という不安を与えてしまいます。ブログ機能などがなくても、休業日のお知らせなど、最低限の更新感は必要です。 原因4:スマホ対応が不十分今や閲覧者の7〜8割はスマートフォンからです。PCでは綺麗に見えても、スマホで見ると文字が小さすぎたり、レイアウトが崩れていたりしませんか? スマホでの見やすさは、問い合わせ率に直結しま
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テレアポの成約率を上げる「振り返り」の重要性

「今日も100件かけたけど、アポイントはゼロ…」 電話を切られるたびに心が折れそうになる。営業担当者なら誰もが経験する辛さだと思います。 私も化粧品メーカーで営業をしていた頃、最初はなかなか成果が出ず悩んでいました。しかし、ある習慣を取り入れてから、アポイント率が劇的に改善しました。それは「気合い」や「根性」ではなく、数字に基づいた「振り返り」です。 なぜ「振り返り」が必要なのか? テレアポがうまくいかない時、多くの人は「トーク」を変えようとします。もちろんトークも大切ですが、実はそれ以前にボトルネック(詰まっている箇所)があることが多いのです。 例えば、「ガチャ切り」が多いなら、名乗りの部分に問題があるかもしれません。「話は聞いてくれるけどアポにならない」なら、クロージングが弱いのかもしれません。これを感覚ではなく「データ」で見極めるのが振り返りです。 KPIで見えてくる改善ポイント 振り返りをする際は、最低限以下の3つの数字(KPI)を追いかけましょう。 ・架電数(Call):何件かけたか ・接続数(Connect):担当者に繋がった数 ・アポイント数(Appoint):アポが取れた数 もし「接続率」が低いなら、電話をかける時間帯が悪い可能性があります。もし「アポ率」が低いなら、トークスクリプトの改善が必要です。このように数字を分解することで、どこを直せばいいかが明確になります。 「テレアポ分析シート」で効率化するとはいえ、毎日の業務に追われて分析まで手が回らない…という方も多いはず。そこで私は、入力するだけで自動的にKPIを計算し、グラフ化してくれる「テレアポ分析シート」
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【Instagram運用】フォロワーが増えない理由TOP3と改善策

「毎日投稿しているのにフォロワーが増えない…」 「いいねはつくけど、フォローには繋がらない…」 Instagram運用を始めると、必ずと言っていいほどこの壁にぶつかりますよね。私も運用代行を行う中で、多くのお客様からこの悩みを相談されます。実は、フォロワーが伸び悩むアカウントには、明確な「共通点」があります。 今回は、私が実際の運用現場で見てきた「フォロワーが増えない理由TOP3」と、今日からできる改善策をお伝えします。 理由1:投稿の「世界観」に一貫性がない ユーザーがあなたをフォローするかどうか決める時、必ずプロフィール画面を見ます。その時、投稿一覧がバラバラだとどう感じるでしょうか? 例えば、ビジネスノウハウの発信の中に、突然プライベートのランチ写真や、色味の違う画像が混ざっていると、「この人は何を発信している人なんだろう?」と疑問を持たれてしまいます。 【改善策】 まずは「トンマナ(トーン&マナー)」を整えましょう。テーマカラーを1色決め、フォントを統一するだけでも印象は劇的に変わります。私はクリエイティブ作成の経験も活かし、まずはこの「見た目の信頼感」を作ることから始めています。 理由2:ターゲット(ペルソナ)が不明確 「誰にでも役立つ情報」を発信しようとしていませんか? 残念ながら、SNSにおいて「みんな」に向けた発信は「誰にも」刺さりません。 【改善策】 「たった一人の誰か」に向けて発信してください。例えば「30代の女性」ではなく、「32歳、都内勤務、最近部下ができてマネジメントに悩んでいる女性」まで絞り込みます。そうすることで、投稿内容に深みが生まれ、「これは私
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Instagram運用代行を始めた理由〜SNSは「続けること」が一番難しい

こんにちは!中小企業の「困った」を #まるごと相談 できるパートナーを目指して活動しています。今日は、私が提供しているサービスの一つ「Instagram運用代行」について、なぜこのサービスを始めたのかという想いをお話しします。 皆さんは、Instagram運用で一番難しいことは何だと思いますか? 「映える写真を撮ること」?「面白い文章を書くこと」? もちろんそれも大事ですが、私が思う一番の難関は「続けること」です。 なぜSNS運用は続かないのか 多くの企業アカウントが、開設から数ヶ月で更新が止まってしまいます。その理由は明確です。 ・本業が忙しすぎて時間が取れない ・ネタが尽きて何を投稿していいか分からない ・頑張って投稿しても、すぐに効果が出なくて心が折れる SNSは即効性のある魔法ではありません。じわじわとファンを増やし、信頼を積み重ねていく「農耕型」のマーケティングです。だからこそ、継続こそが力なり、なのですが…言うは易く行うは難し、ですよね。 私が運用代行を始めた理由 私は以前、化粧品メーカーやホームページ制作会社に勤務しています。 そこで目の当たりにしたのは、「良い商品やサービスを持っているのに、知られていない」という悔しい現実でした。そして、「発信したいけれど、そのリソースがない」という現場の悲鳴でした。 「作る」ことはプロに頼めても、「運用し続ける」ことをサポートしてくれる人は意外と少ない。 それなら、私がその「続ける」部分を引き受けよう。そう思ったのが、このサービスを始めたきっかけです。 「作る」だけでなく「運用・改善」まで 私の運用代行は、単に画像をアップする
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「作って終わり」じゃない。運用まで伴走するビジネスパートナーの働き方

こんにちは!WEBデザイン関連、SNS運用、データ分析、Excelなど――中小企業の「困った」を #まるごと相談 できる相手として活動しています。突然ですが、こんな経験はありませんか?「とりあえずホームページを作ったけれど、最後の更新が1年前…」「SNSのアカウントを開設したものの、何を投稿していいか分からず放置している…」本業が忙しい経営者の方にとって、WebやSNSの運用はどうしても後回しになりがちですよね。今日は、そんな「作ったけれど動いていない」もどかしさを解消するための、私の想いをお話しさせてください。「作って終わり」の落とし穴ホームページもSNSも、完成した瞬間がゴールではありません。むしろ、そこからがスタートです。しかし、多くの制作会社は「納品」がゴールになりがちです。綺麗なデザインのサイトができあがっても、そこに訪れる人がいなければ、ビジネスへの貢献は限定的です。「更新されないホームページ」は、逆にお客様に不安を与えてしまうこともあります。「この会社、まだ営業しているのかな?」と思われてしまったら、非常にもったいないですよね。運用・改善まで伴走する価値私が目指しているのは、単なる「作業代行」ではありません。「作って終わり」にせず、その後の「運用」や「改善」まで一緒に伴走するパートナーです。例えば、日々の小さな更新作業や、SNSでの発信、そして「何が効果的だったのか」という振り返り。これらを継続することで初めて、Webツールは「営業マン」として機能し始めます。「忙しいから誰かに任せたいけれど、ただの事務作業員ではなく、ビジネスを理解してくれる人に頼みたい」そんな経
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【テレアポ管理】もう計算で悩まない!入力だけでKPIが自動完成する分析シートの魅力

「毎日、電話をかけるだけで手一杯……」 「結局、何件かければアポが1件取れるのか、数字が把握できていない」 「KPIの管理シートを作りたいけれど、関数やExcelの設定が難しくて挫折した」テレアポの現場で、こんなお悩みはありませんか?こんにちは。 WEBデザイン関連、SNS運用、データ分析、Excelなど―― 中小企業の「困った」を #まるごと相談 できる相手として活動しています。今回は、テレアポの現場で一番の負担になりがちな**「数値管理」を劇的にラクにするツール**をご紹介します。なぜテレアポには「KPI管理」が必要なのか?テレアポは、ただ闇雲に件数をこなせばいいというものではありません。リストが悪いのか?トークの内容(スクリプト)が悪いのか?それとも、架電する時間帯が合っていないのか?これらを分析するためには、架電数、受付突破数、担当者接続数、そしてアポ獲得数といった「KPI」の可視化が不可欠です。しかし、現場のリーダーや担当者が、毎日電卓を叩いたり、複雑なExcelと格闘したりするのは、本来の仕事(営業活動)の時間を奪ってしまいます。「入力するだけ」でいい。現場の味方になる分析シートそこで開発したのが、今回ココナラで出品している**「テレアポ分析シート」**です。このシートの最大の特徴は、**「難しい設定がいっさい不要」**であること。日々の数字を入力するだけ: 必要な箇所に数字を入れるだけで、成約率や稼働率が自動で算出されます。中小企業の現場に特化: 多機能すぎて使いにくい高価なシステムではなく、「本当に必要な項目」だけに絞ったシンプル設計です。「シートを作る時間がな
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