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【vol.5】緑茶(カテキン)がコロナウイルスに効く!?

緑茶に含まれる「カテキン」成分みんな知っているけどこれがコロナウイルスに有効かもしれない確かなエビデンス(証明)はまだ出てはいないけど※アジア圏では明らかに感染者数が少ないという統計が出ているこの研究結果は私たちアジアの住民に「緑茶」を飲む習慣があるからではないだろうかぼくはハーブの専門家として植物が生み出すこの天然成分が希望に思えて仕方がないだから今日もぼくはお茶をたくさん飲むんだそして「緑」に感謝して明日も精一杯生きようと思う
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金曜の夜のひと時

のんびりお茶を淹れてみましたが、カフェイン摂ってしまった。眠れるか心配です。とか言って爆睡するのだろうなぁ。
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お茶を飲むといいらしい

こんにちは!レミーです。 今日はお茶にハマってます。ということでお話しします。 患者さんからイイお茶を頂きまして、 最近毎日そのお茶を飲んでいます。 ちょうどその前にテレビでうつ病にはカテキンが効果があると言っていたので、すごくタイムリーな形で頂いたので実験を始めてみました。 うつ病とカテキンの効果 カテキンがうつ病にどう作用するのか調べたところ、 カテキンは抗酸化作用で脳の神経細胞を守るほか、 うつ病との関連が示唆されている脂質異常や血糖値の上昇を防ぐ効果があり、 どちらかといえば間接的にうつ病に働いてくれるような形です。 もう一つ注目なのが『テアニン』という成分です。 テアニンはグルタミン酸からできるアミノ酸で、リラックス効果のある成分です。 脳みその神経細胞の約7割が、グルタミン酸を神経伝達物質の材料にしているので、 テアニンをとることで神経細胞の伝達が上手く調整されるということです。 調べてみた結果、テアニンの方がうつ病には良さそうですね。 カテキンかテアニンか なぜ、カテキンかテアニンかを重要視するのかというと、 お茶を入れるお湯の温度でどちらの方が多く抽出され、 どちらの方が多く体内に摂取できるかが違うからです。 シンプルにいうと、 カテキンは高温(80度以上)で、 テアニンは低温(50度前後)で最も多く抽出されます。 中性脂肪や血糖値を気にされる方は高温で、 考え事が多く、脳をたくさん使われる方は低温で、ってところです。 テアニンにはお茶特融の『甘味』があるので、 何度かお茶の温度を試し、甘味を確かめながら
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