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「実はもう答えを知っているのに、見ないふりをしている人へ」

本当は、 もう薄々わかっている。 この恋が この状況が この選択が 「しんどいまま続いている理由」。 でも、 それを認めてしまったら 何かが終わってしまう気がして 見ないふりをしている。 今日は、 そんな人に向けて書きます。 人は、 答えが分からないから苦しいのではありません。 分かっているのに 決められないから苦しい。 ・期待してしまう自分 ・諦めきれない自分 ・ここまで頑張った自分 全部が同時に 心の中にいるから。 スピリチュアル的に見ると、 こういう状態のとき、 魂はとても静かになります。 大声で 「こっちだよ!」 とは言わない。 代わりに、 違和感として残る。 ・なぜか心が重い ・未来を考えると曇る ・喜びより不安が先に来る これ、 魂がちゃんと教えているサインです。 でも多くの人は ここで自分を疑います。 「私の考えすぎかな」 「もう少し待てば変わるかも」 「ネガティブなだけかも」 違います。 感じていること自体が、 もう答えの一部。 アカシックレコードでは、 こういうとき はっきりした未来を見せません。 代わりに、 今の道を進んだときの “重さ” を感じさせます。 そして 少しだけ違う選択をした未来の “軽さ” を置いてくる。 どちらを選ぶかは 本人に委ねる。 だから 怖くないし 依存にもならない。 もし今、 ・答えを聞くのが怖い ・でもこのままも苦しい ・誰かに背中を押してほしい そう感じているなら、 それは弱さではありません。 ちゃんと人生と向き合っている証拠。 あなたは 間違った場所にいるわけでも ダメな選択をしてきたわけでもない。 ただ、 次のページを めく
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占いを受けるか迷っているときに、ひとつだけ

占いを受けるにあたって、多くの方が 結果と同時に、こんなことを気にされているのではないでしょうか。 「ちゃんと受け止めてもらえるだろうか……?」 そんなご不安があるときは、悩んでいても「一度誰かと話してみたい」「占いをうけてみようかな」と思った気持ちにそっとブレーキがかかってしまいます。相談することは、勇気がいることです。 できるなら一人で解決できたらいい…そう思うのも自然なことだと思います。 けれど"立ち止まってしまってるのに、気持ち的にまだ誰かに相談するほどではない” というときというのは、実は悩みをこれ以上深くしすぎないために、占いをしてみるひとつの良いタイミングなのかもしれません。悩み事に直結する現実の専門家に相談するほどではなく、人の手が差し伸べられにくい現状の中、一人でそっと悩むとき。。頭の中で消化できない思いがひたすらグルグルまわることが起きてしまう事もそのようなときかと思われます。そうしたときに、現実の専門家に相談する前の段階として占いを利用してみるという選択は、ひとつのよい方法だと思います。占ったからといって、すぐにすべてが解決するわけではなくても、今と同じ場所から気持ちだけ少し抜け出すことはできるかもしれません。占いは、言葉や態度には表れにくい気持ちもそっと言葉にあらわせるもの。自分の気持ちを整理するためのひとつの手助けとして使っていただけたら幸いです。感情というものを大切にさせていただきながら鑑定します。安心してうけていただけることが、当然ですがまず一番大切です。今年も、少しでも心がやわらぐ時間が増える一年でありますように。お読みくださり、ありがとうござい
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「今のあなたが選びやすくなるように、鑑定メニューを整えました」

今日は、鑑定メニューの整理と見直しを行いました。「何を優先すればいいのか分からない」「人生・仕事・お金、全部が気になって頭がまとまらない」そんな声をこれまで多くいただいてきた中で、今の状態に合わせて選びやすくなるように、それぞれの鑑定の役割をはっきりさせています。今回の変更ポイントは、・迷った時に最初に見る鑑定・今の優先テーマを整理する鑑定・仕事や生き方の選択に向き合う鑑定・すべてを統合して方向性を決める上位鑑定このように、「今のあなたの立ち位置」で選べる構成にしました。無理に答えを出す鑑定ではなく、今の状況を整理し、次に進むための視点を静かに整えることを大切にしています。もし今、・考えすぎて動けなくなっている・選択を先延ばしにしている・何から手を付けるべきか分からないそんな感覚があるなら、一度、今の自分に合う鑑定を見てみてください。(※気になるものを、今の直感で選んで大丈夫です)
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「いつか出したい」と思いながら、今日も立ち止まっているあなたへ

「本当は、出したほうがいい気がしている」 「でも、今じゃないような気もする」 「もう少し整ってからでもいいのでは」 電子書籍の相談を受けていると、こうした揺れる気持ちをとてもよく感じます。 迷っているというより、真剣だからこそ決めきれない。 そんな方がほとんどです。 もし今、あなたの中にも似た感情があるなら、少し肩の力を抜いて読んでみてください。 「自分に本なんて書けますかね?」という問いから 先週、私たちがプロデュースした電子書籍、 『うちの会社、何かギクシャクしてるなと思ったら読む本』が発売されました。 著者は人事コンサルタントで、今回が初出版です。 Amazonキャンペーンを行い、新着ランキングでは部門3つで1位、総合でも上位に入りました。 実はこの方と初めてお会いしたのは、昨年の秋でした。 そのとき最初に出てきた言葉は、 「自分に、本にするようなネタってありますかね?」 とても率直で、正直な問いでした。 でも、話を聞いていくうちに、私は自然と確信しました。 これは、今まさに必要とされているテーマだと。 出版の決断は、とても静かだった 「じゃあ、どんな本にしましょうか」 そんな会話をしているうちに、出版の話は具体化していきました。 決断は、ほぼ即決に近いものでしたが、決して勢い任せではありません。 自分の専門性を、 会社や自分自身を、 きちんと信頼してもらうために。 その手段として、電子書籍を選んだ。 とても誠実な判断だったと思います。 そこから制作に入り、約3か月で発売。 私たちが大切にしている「スピード感」を持って世に出すことができました。 思ってもいなかった景色が、
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