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亡くなった人の気持ちを視れるのか…

10月に入りました。早いですね。今年も3か月あります。しっかり頑張って行きましょう。9月長月の次は、10月は神無月と言われて伊勢神宮以外は神々が集まるから「神無月」と呼ぶという民間語源が元になって、逆に出雲地方には神々が集まるだろうという俗信が生じ、出雲地方では、10月が神在月(あるいは神有月)と呼ばれるようになった。これも一種の民間語源と言われています。これは本当に丁重に取り扱う必要がありますよね。。。私は基本的には亡くなった人の鑑定と言うのは3300件を占った私としては、占っては行けないと感じているので基本的には占っておらず、故人との鑑定は中庸に出来ない為、鑑定しておりません。それでもずっと長く鑑定依頼をされている方で信頼関係を築いている方でどうしてもと頼まれる時には、占います。ですが、凄くセンシティブですし、何よりもどう言った形でも3次元の世界での使命が終わったので故人との色々な諍いがあったとしてももう、現世に生きている者も故人ももう良いのではないか、暖かく見守ってくださってその人らしく生きて欲しいと願っていると思うので。。。もう良いのではないかと思います。ですので占っておりません。亡くなったペットちゃんのお気持ちを視て欲しいと言う依頼はありますので、飼い主の方がペットちゃんとの想いにふけながら、前進出来る様には鑑定しております。ですが皆さん、涙ながらで依頼をされるのでこちらも一緒になって別離の辛さを一緒に分かち合います。占いの基本に陽をつかむには陰を掴む事が大切で吉をつかめば同等の凶を受けて相殺して行く事が中庸に繋がり、願いが叶いやすくなるを基に占っています。以前、台湾
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故人との絆

こんにちは。ちよです。今回は、故人との絆について話そうと思います。皆さんは大切な人が亡くなったとき、このように考えたことはないでしょうか?・早く立ち直らないと……そのためにも、故人のことは忘れて次の生活へ進むべきだ。・いつまでも故人との思い出に浸っているなんて、いけないことだ。・くよくよしている暇はない。早く忘れないと。きっと、たくさんの人がそう感じたことがあると思います。しかし、故人との絆は持ったままでいいのです。持ったままで、新しい生活に適応すればよいのです。そんなことできるの? と思われるかもしれませんが……できます。故人との思い出の中で溺れてそこから抜け出せないから不適応に陥っているのであって、立ち直るのに、故人の存在を消す必要はないのです。例えば、故人の写真を大切に持つ、毎日お仏壇に手を合わせて故人とのつながりを感じる。などなど……ペットであれば、骨や毛を入れたペンダントを持っている人も少なくないでしょう。故人の思い出と一緒なら、どこへでも行けそうな気はしませんか?故人はいつまでもあなたと共にあります。ペットであれば、「虹の橋」という詩もありますね。それについても他の記事で紹介しましょう。もう故人とは話をすることも、会うことも、ぬくもりを感じることもできないかもしれませんが、今は以前よりももっと近い距離にいるのかもしれません。それでも立ち直るのが難しそうであれば、自助グループに参加する他、私のサービスを利用してくだされば、つらいお気持ちを一緒に抱えます。私への相談はこちら:https://coconala.com/services/2428404あなたの心を聞かせてく
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大好きな故人を心の支えに

大好きだった人を亡くした時の悲しみは時に長い間心に留まってしまう時があります。もっとこうしてあげれば…もしかしたら…なんであの時…などなど後悔の念が湧いてくる人もいるかもしれません。それはいつになっても心の奥底にいて悲しみを作り自分を責める傷となり何かあるとヒョイッと顔を出してきたりします。でもねきっと故人はそんな事は思っていないと思いますよ。それよりもいつか自分の人生が終わってその人に会えた時胸を張って会えるように…よく頑張ったねーっと言ってもらえるように…そんな風にその方を思い出してあげませんか?大好きな人だからこそあなたを応援しています。あなたがあなたらしく精一杯楽しんで生きることをきっと望んでいます。だからその方を思い出したら伝えて下さい。頑張ってるよ~!楽しんでるよ~!いつもありがとう!と…。きっと伝わります。だってその方もあなたのことが大好きだから♡.。.:*・゚
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