亡くなった人の気持ちを視れるのか…
10月に入りました。早いですね。今年も3か月あります。しっかり頑張って行きましょう。9月長月の次は、10月は神無月と言われて伊勢神宮以外は神々が集まるから「神無月」と呼ぶという民間語源が元になって、逆に出雲地方には神々が集まるだろうという俗信が生じ、出雲地方では、10月が神在月(あるいは神有月)と呼ばれるようになった。これも一種の民間語源と言われています。これは本当に丁重に取り扱う必要がありますよね。。。私は基本的には亡くなった人の鑑定と言うのは3300件を占った私としては、占っては行けないと感じているので基本的には占っておらず、故人との鑑定は中庸に出来ない為、鑑定しておりません。それでもずっと長く鑑定依頼をされている方で信頼関係を築いている方でどうしてもと頼まれる時には、占います。ですが、凄くセンシティブですし、何よりもどう言った形でも3次元の世界での使命が終わったので故人との色々な諍いがあったとしてももう、現世に生きている者も故人ももう良いのではないか、暖かく見守ってくださってその人らしく生きて欲しいと願っていると思うので。。。もう良いのではないかと思います。ですので占っておりません。亡くなったペットちゃんのお気持ちを視て欲しいと言う依頼はありますので、飼い主の方がペットちゃんとの想いにふけながら、前進出来る様には鑑定しております。ですが皆さん、涙ながらで依頼をされるのでこちらも一緒になって別離の辛さを一緒に分かち合います。占いの基本に陽をつかむには陰を掴む事が大切で吉をつかめば同等の凶を受けて相殺して行く事が中庸に繋がり、願いが叶いやすくなるを基に占っています。以前、台湾
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