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自分のHP作り(´ω`*)

こんばんわヽ(・∀・)ノkisaakiですヾ(*・ω・)ノホームページ制作の続きをやっておりました(´ω`*)メインの部分が少しずつ出来てきたのがすごく嬉しい(。-_-。)分からない部分などネットで調べたけれど、同じ内容なのに言ってる内容が違うことが多くて困る・・・(´A`。)しかも更新したのが数年前だったりしていて今は出来なくなってたり・・・探していたら『私何探してたんだっけ・・・』っとボケる始末(つд∩)だから思い切って買いました!!!入門編!!書店を数件回って色んな本を覗いて、その中でも自分がいいなと思った本です(。-_-。)分かりやすさもそうですが、このシリーズの『HTML&CSS』の方も持っていてそちらも読みやすかったのでシリーズとして購入v(。・ω・。)今はネットの時代だけど本で読む方がよかったりするよね(。-_-。)調べた内容なんかもノートにまとめちゃうんですよね(。・ω・。)紙媒体の方が好き((●・ω・)手に入れたこの本を見ながら大体が出来てきましたヾ(*・ω・)ノココナラさんでは経過だけ載せていきますが・・・感動(´ω`*)スマホの画面でも見ながら作ってはいるけれど・・・まだいまいち『うーん』な所があるんですよね・・・(´・-・。)スマホではいい感じに画像出てくるけど、PCでは少し大きいんだよね。どうしようかな・・・また明日調べてやってみよう・・・
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「父親賛歌」

【親戚の社長】 7歳のとき父親は母親の兄が社長の 印刷会社に勤めてて社長である親戚が 俺の家にたまに来てお小遣いをくれ これでいつも玩具を買ってた ヾ(*´∀`*)ノ ある日俺は親戚の社長が来た時父親に 「何で叔父さんの会社に入ったの」 と聞いてみると父親がこの印刷会社に 入った経緯を話してくれた 父親は6人兄弟の5番目に誕生し 戦後すぐ生まれたせいで凄く貧乏で 中学卒業後に高校に行く事が出来ず 働かなくてはならなったらしい この時警察官になりたかったらしく 警察採用面接に行ったけど若すぎて 警察採用試験を受けられず諦め 新聞配達を始めたと言う しかし給料が安く転職したいと感じ そんなとき新聞記事に今勤めてる 印刷会社の従業員募集が載ってて そこの給料がとても高かったらしい 当時の紙媒体の産業は今でいう ウェブサイトみたいな分野で今後 絶対なくならない産業と思われて とても儲かる仕事だった (*´-∀-)フフフッ なので親戚の社長も紙媒体産業の 印刷会社で一旗上げようと会社を作り 始めてみたら凄く儲かり人手が足らず 高給で従業員の募集を出した 〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓 【お見合い結婚】 そんなとき父親が配達用の新聞に 高額な給料での社員募集をみつけ すぐにそこに電話して面接を受け 即採用されて働き始めた この時父親は警察官になりたいと 心残りがあったけど家が貧乏すぎて とりあえず目の前の金が欲しいと思い 高給を貰える会社に行ったと言う 父親は当時家族で八王子に住んでたが 会社が東京にあるから近くに引っ越し そこから毎日歩いて出勤し始め とても真面目に働いてたらしい
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紙媒体とWEBの体験導線設計を考える。

HPはひと昔前と比べると随分手軽に作れるようになったし、SNSがビジネスの主戦場となった。AI生成もWEBコンテンツを加速させている。となると、紙媒体はもう時代遅れなのか。そうではないと、私は思います。紙とWEB。そしてリアル。この三つが相互に作用しあう体験導線を整えることが重要なのだ。いくらWEBコンテンツが熱いといっても、私たちは結局のところリアルを生きている。画面を見ていないときは、いつだって目に見えるもの。触れられるものを感じて生きているわけだ。だから、紙媒体は必要なのである。しかし、ただあればいいのではない。それがWEBコンテンツと密接につながることがいま、とても大切なのだ。名刺にHPのQRコードを載せるのは、いまや当たり前であるが、こうした連携をもっともっと面白く親切に、体験導線として設計することが、今の時代のデザイナーというものだろうと思う。https://coconala.com/users/4717081
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紙、まだ効きます|反応が変わる正しい使い方

はじめに|「紙ってもう意味ないですよね?」チラシやパンフレットについて、・反応が出ない・配っても意味がない・今はWEBの時代こう思っている人は多いです。ただ実務で見ると、紙が効いていないのではなく、使い方がズレているケースがほとんどです。紙の強みは「触れること」紙の一番の強みは、情報そのものではありません。「体験」です。手に取る、めくる、持ち帰る。この行為自体が記憶に残ります。WEBが流れていく情報だとしたら、紙は“残る情報”。この違いは、思っている以上に大きいです。紙は「全部伝えるもの」じゃないよくある失敗が、「紙の中で全部説明しようとする」ことです。情報を詰め込んだ結果、・読まれない・何が重要か分からない・行動につながらないという状態になります。正解は「紙=入口、WEB=本体」紙の役割はシンプルで、興味を持たせること。そこから、WEBで詳しく伝える。この分業にするだけで、紙の効果は一気に上がります。紙は“読ませるもの”ではなく“動かす装置”紙は、読ませるものではなく行動を起こさせるもの。・QRに誘導する・来店のきっかけをつくる・記憶に残すこの設計ができていないと、どれだけデザインが良くても反応は出ません。反応の差は「渡され方」で決まる同じ紙でも結果が変わる理由はここです。・どこに置かれているか・誰から渡されるか・どんな状況で受け取るかこの“受け取る瞬間”の設計です。捨てられるチラシと、残る紙の違いは内容よりも体験にあります。紙が効く場面は今も多い✅特に強いのはこれらの領域・地域密着(店舗・サービス)・対面接点があるビジネス・来店・現地体験が前提人が意思決定する“リアルな場”
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おせちチラシを承りました

もう10月も終わりですね、終日舎です!8月、9月と忙しく、あっという間にもう冬が目前です。我が家は山暮らしなので、すでにもう寒くて布団から出られません。さてそんな中、仙台では箪笥料理でおなじみの、鍾景閣さんよりチラシをご依頼いただきました!旧伊達伯爵邸宅です。そんな歴史ある鍾景閣さんのお節料理のチラシ……! 恐れ多くてひれ伏しそうになりました。和風のデザインは私の得意とするところです。あまりごてごてさせないように、シンプルに華やかに、重厚に作ろうと考えました。鍾景閣様、ありがとうございます!
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