いたずらっ子
今日、1ヶ月ぶりに霊能者のお宅に伺った。
最近、喉の痛みは、ほぼ取れてはいるが、まだ完全ではない。
痛みが取れそうで取れない状態に心の中でやきもきしながら、日々を過ごしていた。今月はあっという間の1ヶ月だったなぁ。
時の早さを感じる。
一昨日の夜、見た夢で感じたことがある。
夢の中で私は、屋根の上の煙突の穴にスッポリ挟まり、そこから何とか抜け出そうとしていた。これは夢だと気づき、力を振り絞って穴から出た。
夢の中でこれは夢なのだから死にはしない、大丈夫と思うと同時にもしかしたら実は現実も夢であり、魂は死なないから大丈夫なのではないかと何故か思った。
このことについて霊能者に聞いてみたが、回答はしてくれなかった。即座に私が次の質問をしたからだろう。
次の質問というのは、目の端や正面に黒い点や光が見える回数が最近、頻繁に増えていること。(2、3年前から光は見ている。)
花の精霊だと霊能者から以前は、聞いていた。
しかし今日の昼間に見えたものは、白く、もやが掛かった少し大きめの丸いものだった。これについて、霊能者が答えてくれた。
「今までの世界が崩壊することを示している」と言った。
ちょうど現在は、3次元と5次元の狭間にいると言うことだろうか。
私たち人間は今、次元間を移動しているのではないか。
白いもやは、今回初めて見たのでどうしても私はそう考察してしまう。
奥さんも、創造主に会いたいと思いながら寝た時に、白い大きな霧の中から出たり入ったりするたくさんの光を見たと言っていた。(たぶん、光は魂のこと)
奥さんの知り合いのスピ系の女性も、滝行に行って瞑想中に白い霧がぐるぐる回るものを見
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