入院 お見舞い
2025年 11月24日 月曜日
9月11日 木曜日
樟葉でのクリニックで「MRI」を撮り
翌
9月12日 金曜日 朝一番に
整形外科クリニックへ
そのデータ(CD)を持ち込むと
「即、入院&手術」と告げられて
その足で急遽 入院しました。
それ故、
身の回りの諸々
何の準備も無いままに
囚われた 籠の鳥になりました。
頼みの綱は「携帯電話」だけ・・。
でも、
それを支えるべく「充電器」がありません。
使わない時には電源を切って
バッテリー残量の消費を食い止めるしか
他に手がありません。
バッテリーの残量が余裕な今だけ
必要な関係者への連絡を
まとめて済ませておこうと
病室で一人の時に
LINEを送りました。
まずは史衣さん
所属先の取締役代表ですから
何を置いても最初に伝えなければ・・。
ほんで、
「(お見舞いに来てくれるかなぁ?)」と
すけべ心を満々にしながら
野方さん
大正琴教室のリーダー
退職先(福祉施設)の「あの人」
プロダクション グループLINE等。
病室での電話は禁止されているので
ナースコールで看護婦さんを呼んで
廊下の小休憩箇所へ移動して
女性ホルモン治療に行けない事を
(予約を取り消す為にも)伝えました。
軽運動教室へも電話して
此処へは「退会」を願い出ました。
8月中旬に
不調を訴えていましたから
そこは理解が早かった感じです。
翌日には「ブログ」です。
「緊急告知」と銘打って
長期間休載の旨を
iPhoneから発信出来ました。
再開時期は未定でした。
ログインに苦労しましたけれど・・。
使う時だけ 電源を入れる、
そんな使い方だから
バッテリーの消耗の
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