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プロフィールに三日坊主が加わるかもしれない💧

今年の4月頃、体の冷えに悩んだ私は、いろいろと調べた結果、疲れをとるためにも運動をした方が良さそうだ!という結論にいたりました。ウォーキングは時々していましたが、それも毎日やった方がいいんだろうなぁと思いながらも実際は週に一度くらいしかできていませんでした。。冷えを解消するには心拍数が上がるような運動をして筋肉量を増やすか、お風呂で温まるなどして血流を促す必要があるようです。お風呂は実践していても冷えて辛くなってきたのなら、運動するしかない🥶↓毎日30分とかウォーキングする時間が取れそうにない🤔↓ランニングなら1分で心拍数は上がり10分もあれば十分なのではないか😃‼️そう思った私は、早歩きから少し走って苦しくなったら早歩き、というゆるゆるランニングを始めたのでした。初日問題なく終えられたので、二日目もゆるっとやって、三日目に調子に乗って長くゆるゆるダラダラ走ったのです。するとなんだか膝が痛い気がする…💧少し休んだら治るかな、と休んでも治らず仕方なく整形外科を受診するとMRIを撮って詳細を確認する必要があることと、リハビリも必要とのことでした。がしかし、その後立て続けにいろいろと起こり検査できないまま2か月ほど経ってしまい、先日やっとMRIを受けて診ていただいたところ診断結果は、半月板損傷。    😱「え、それってアスリートがする怪我じゃないの⁉」とビックリしました。調べてみると年を重ねると日常生活でも半月板を損傷することがあるそうなのです。どうりで痛いと思いました。😅これでしばらくランニングを私はしないんだ…本当の三日坊主だな、としみじみ小さな挫折をかみしめるのでした。今はプチ
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68. 膝痛は何種類ある?

膝痛の本当の原因はレントゲンには写らない——変形を防ぐために知っておくべきことこんにちは! 山内流認定セラピストのかおるです 前回に引き続き膝痛についてです!50歳過ぎると痛みを感じる様になる方いませんか?私も、ウォーキングはじめてから、あれ?って感じたことがあり、、、50,60歳になると多少は変形してくるようです、、老化??今日は「膝が痛くなる本当の始まり」について、ちょっと深くお話ししたいと思います。膝痛の相談を受けていると、多くの方が“ある共通の誤解”を持っています。それは、「病院に行けば原因が分かるはず」「レントゲンに映れば問題が見つかるはず」という思い込みです。もちろん病院は大切ですし、否定するつもりはありません。ですが——実は、膝痛の“最初の段階”はレントゲンにもMRIにも映らないという事実があります。■ 医療では「初期の膝痛」を見つける仕組みがない日本の医療は、レントゲンに映る“構造の異常”を基準に進みます。ですが、膝の痛みって実は、動きのクセ股関節のねじれ太ももの筋肉の硬さ足裏のアーチの崩れこういった“写らない問題”から始まることがほとんどと山内先生。ところが、この初期段階を見抜く教育が医療側にはほとんどないそうです。結果として、発見されるのは痛みが強くなってから、変形が始まってからなんです。これでは、本質改善が難しくて当然ですよね。■ 膝痛には“種類”があるのに、ほとんど教えてもらえないひと言で膝痛といっても、原因は人によってまったく違います。理学療法士、山内流開発者の山内先生が2万5,000症例、7万5,000回以上の患者様を診た中で分かったのが、膝痛には大
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