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8年間、潜在意識を学び続けて気づいたこと

潜在意識の「書き換え」がうまくいく人・いかない人の違い私が潜在意識に興味を持ったのは、もう10年以上前になります。そしてこの約8年間潜在意識や心理学を学びながらそれを仕事にし、自分自身でも実践を重ねてきました。潜在意識を通して人生が大きく動いた実感もあります。だからこそ、最初の頃の私は多くの人と同じようにネットにあふれる情報を片っ端から試していました。アファメーションがいいと聞けば言葉を探し「本当に変わるの?」と体験談を読み、ワークがあれば実践する。でも、続けるうちに、ひとつの違和感が消えなくなっていきました。なぜ「変わらない人」がこんなに多いのかそれは、同じように学び、同じように実践しているはずなのに・思ったほど現実が変わらない・一時的に良くなっても、元に戻ってしまうこうした声が、あまりにも多かったことです。さらに気づいたのは、多くの人が「潜在意識を書き換える“正解”」を探し続けているということでした。潜在意識の情報は、嘘でも正解でもないここで、私はひとつの疑問を持つようになりました。潜在意識に関する情報は、全部が嘘ではない。でも、全部が真実でもないとしたらどこまでが、本当に届く部分なのだろう?発信している人たちも実際に何かしらの変化を感じたからこそ語っているはずです。誰かを騙そうとしているわけではない。それなのに、なぜ結果にここまで差が出るのか…。私が見始めたのは「方法」ではなく「状態」その答えを探す中で私は「潜在意識の書き換え方法」そのものよりも潜在意識の性質や、その人が今どんな状態にあるのかに目を向けるようになりました。すると、少しずつ見えてきたことがあります。同じ言葉
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1年間サプリを信じた結果…高血圧は1ミリも下がらなかった

こんにちは(こんばんは)銀河の羅針盤占い師☆紫園 美月(シエン・ミツキ)と申します。普段の血圧が、日中軒並み 170/100mmHg 以上だった私が処方薬をんだ結果まで簡単にまとめましたので、お話しをしたいと思います😃誰かの参考になれば幸いです。実はこの1年間、血圧を下げると言われているサプリメントを飲み続けていました。
しかも1種類ではなく、メーカーを変えて3種類。それぞれきちんと飲み切りました。……結果から言うと、私にはまったく効果はありませんでした。数値はほぼ変わらず。
「やっぱりサプリじゃ無理なのかな」と思いつつも、当時の自分はとても元気でした。体調不良も特にない。だから正直なところ、「血圧が高いけど、まあいっか」そんなふうに思っていました。とはいえ、心のどこかで気になっていたのも事実です。
“高血圧”という言葉は、やはり完全には無視できないものだったのでしょう。そんなある日、内科でインフルエンザのワクチンを打ってもらう機会がありました。そのとき、ついでに高血圧の話をしてみたのです。するとお医者さんから、「動脈硬化になる前に、治療した方がいいかもしれませんね」という一言。決して強く勧められたわけではありません。でも、その言葉を聞いた瞬間、なぜか迷いはありませんでした。
「じゃあ、お願いします」
そう言って、その場で血圧の薬を処方してもらいました。ちなみに当時の血圧はというと、
日中の測定で上が170前後、下も100以上。
今思えば、かなり危険な数値です(笑)そして驚いたのが、薬を飲み始めてからの変化。たった2日後には、上が121、下が90。正直、「え?そんなに下がる?」
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スマホ社会で潜在意識が疲れている

スマホ社会で失われた“潜在意識の時間”を取り戻す方法気づけばいつもスマホを握っている。通知に反応し、SNSを見て、情報に追われ続ける。便利になったはずなのに心だけがなぜか疲れていく。そんな感覚を覚えたことはありませんか?その最大の理由は潜在意識につながる“余白の時間”が消えているから です。潜在意識は「静けさの中」でしか動けない本来、潜在意識が働くのはこんな瞬間です。トイレでぼんやりしているとき移動中に景色を見ているとき食事を静かに味わっているとき眠る直前や、目覚めたばかりで頭がぼんやりしているときこの“何もしない時間”が潜在意識の入口になっています。しかし現代はそのすべてが スマホによって上書き されています。寝る前までSNS。起きてすぐLINEのチェック。隙間時間は動画やニュース。顕在意識だけがずっと稼働し続け潜在意識の声がまったく聞こえない状態になりやすいのです。「思考の休憩時間」がなくなると、心が追いつかない精神の不調が増えているのは便利さのせいではなく便利さに追いつける“心の余裕”が減っているから。物質的には豊か。情報も多い。でも、精神を整える時間が減るとエネルギーだけがどんどん消費されていきます。スマホが悪いわけではありません。ただ、心を休めるサイクルが奪われてしまうと、潜在意識の力が働けなくなるのです。“余白”を取り戻す小さな習慣潜在意識を動かすのは「続ける努力」ではありません。ほんの数秒の静けさで十分です。寝る前の10分はスマホを触らない移動中はSNSではなく景色を見る何も考えずに深呼吸する食事の最初の一口だけは五感に集中して味わうこれだけで潜在意識とのつながり
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まだ「地の時代のルール」で生きていませんか?

こんにちは。ロシア超能力研究所の元日本代理人、悟りの賢者Nobuyuki NONAKAです。2020年12月西洋占星術でいう“風の時代”が本格的にスタートしました。けれどこの変化は、単なる占星術の話ではありません。これは、この世界の次元上昇という「人類規模の転換」なのです。これまでの地の時代(物質・安定・所有)では、学歴、会社、肩書、努力、我慢、根性……そうした“地に足ついた”価値観が評価されてきました。ですが今は、目に見えるものではなく目に見えないものに価値が移りはじめています。情報、直感、つながり、軽さ、スピード感。そして何より、「本来の自分との一致感」です。本質的な変化は、“意識の内側”から始まっている「風の時代って何をすればいいの?」「これから何を学べばいいの?」そんな質問をいただくことがありますが、“知識”を増やす前にやるべきことがあります。それは、「自分の意識構造をチューニングすること」。なぜなら、現実とは潜在意識の投影でありあなたが何を選ぶかよりもどんなエネルギー状態で存在しているかの方が未来を左右する力が圧倒的に強いからです。変化できない人が抱えている、“情報の停滞”たとえば──夢を紙に書いたポジティブな言葉を唱えた願望実現の画像をスマホに保存したトイレ掃除もしたし、ありがとうも1万回言ったそれでも「何も変わらない」と感じるなら、意識が書き換わっていないということです。あなったの意識を変えなければ、どんな行動も、“元の型”に戻されてしまいます。人生を加速させる鍵は潜在意識をチューニングすることこの風の時代には、がんばって生きる人よりも“エネルギーが整っている人”
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“〜すべき”に縛られない生き方

「すべき思考」に支配されていたあの頃* **「ちゃんとしなきゃ」*** **「人に迷惑かけちゃダメ」*** **「誰かを助けなきゃ」**一見まじめで立派に聞こえますが、これが毎日の行動の“燃料”になると、知らぬ間にエネルギーが削られていきます。心理学でも「義務感からの行動」は**自己決定感を奪い、幸福度を下げる**とされているんです。🧠 **豆知識**カナダの心理学者エドワード・デシとリチャード・ライアンの「自己決定理論」によると、人がやる気を持続できるのは「やりたいからやる」という内発的動機があるとき。逆に「〜すべき」という外からの圧力は、長期的なモチベーションを削ぎます。## 義務が「やりたい」に変わった瞬間私自身、以前は> 「完璧にやらなきゃダメだ」> 「困ってる人がいたら必ず助けなきゃ」そんな思考でパンパンになっていました。でもある日、「助けたい」と思えるときだけ助けてもいいし、「今日は6割でOK」と思ってもいい…そう考えたら、行動が驚くほど軽くなったんです。▼変化のポイント* **義務を“選択”に変えた** → 「やらなきゃ」から「やってみたいな」へ* **完璧をやめて基準を下げた** → 「100点じゃなくてもOK」* **自分の気持ちを優先した** → 「今日はやめとく」も立派な選択### おまけ:今日のやさしい言葉> 義務で動くと心は重くなる。> 好きで動くと、体も心も軽くなる。今日、ひとつでも「やりたいからやる」に変えてみませんか?少しずつ、日常がふわっと軽くなっていきますよ。
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