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海外派遣経験のある元自衛官が魂のメッセージを贈ります。手紙編

こんばんは。元航空自衛官の水沢貴志です。今日は手紙の紹介です。東日本大震災が起きた時に自衛隊が災害派遣を行ったことは先日のブログでもご紹介しました。そんな中で自衛隊に多くの手紙が届いたのです。災害が起こり、自衛隊員自身も被災者の中、懸命な救出活動が行われていました。そんな隊員を勇気づけたある女の子のお手紙を今回はご紹介です。日本の素晴らしさが詰まっている。そんなことを私は感じています。自衛隊も素晴らしい功績があると思っています。しかし、それ以上に家族を失いながらも感謝の気持ちを忘れない子供たちの優しと強さに勇気を貰える。そんなお手紙だと私は思っていますよ。強さと優しさ。こんな素晴らしい心を持っている日本人として、そして元自衛隊としてアイデンティティーを見つけることができるのではないでしょうか?そしてうみちゃんも含めた子供たちは震災から10年以上が過ぎ、今は社会に巣立っているかもしれないですね。日本の為に貢献してくれた子供たちを守るためにも、読者の皆様には子供たちの将来を考えた大人の対応をお願いしたいです。今も防衛省のホームページに記載されています。よろしければ防衛省のホームページもご覧ください。明日も記事を書きます。お楽しみに!!最後までご覧いただいて、いつもありがとうございます。(*^^)v
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元航空自衛官が教える魂の授業!あなたの心に入魂します

こんにちは。元航空自衛官の水沢貴志です。先日のアクセスを見ると入魂の授業は好評のようです。嬉しいですね。(*^^)vそこで非常に簡単に魂の授業をブログでも公開することにしました。これは公開できるお話です。もっと奥深く、感動の深いお話、感銘を受けるお話、学びが深いお話を聞きたい方は是非、商品の購入もご検討ください。商品は電話相談、チャットでの3日間の入魂授業、ビデオチャットの3種類に分かれています。ただ一番のお勧めはチャットでの3日間の授業ですね。今は格安のお値段でご提供ですが、人気が集まれば今は最高で3万円までの値上げを考えています。今はお試し期間です。少しお高いと思うかもしれないですが、お値段以上の価値をご提供できると私は確信しております。無料相談も行っております。お気軽にお問い合わせください。さて今日の授業ですが、自衛官なら最初に習うことをお伝えします。それは自衛隊法第39条、服務の宣誓です。これはどんな任務でも命を懸けて任務を遂行することを宣誓するものです。私も今から20年くらい前に航空教育隊で教わり、今でも覚えています。苦しい時もこの服務の宣誓を思い出しながら日々の生活を送っています。災害派遣などでも、若い隊員が同じ気持ちで頑張っている姿に、私も同じ自衛官として誇りに思っています。それでは服務の宣誓とはどういうものでしょうか?今回も分かりやすい動画をご用意しています。よろしければご覧ください。誰でも困難な任務に迷いがないはずがないです。しかし、命を懸けて任務を完遂することを誓っている自衛官にとってここが死に場所だと思うところでは命を懸けて任務の遂行に臨むものなのです。た
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災害派遣

今でも東日本を思い出す。現役の自衛官、、頑張ってほしいな。
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海外派遣経験のある元自衛官が魂の授業を行います。災害派遣編

こんにちは。元航空自衛官の水沢貴志です。今日は災害派遣のお話をご紹介です。災害派遣は連日ありますね。私も地元で災害があった時には会社を1か月間ほどお休みをいただいてボランティアで地元の復興のために頑張った記憶があります。家屋内の土砂をスコップで取り除く作業でしたが、これが重労働で体のあちこちが痛くなりました。運動不足を痛感して、それ以来スポーツジムで体を鍛えています。災害が起きると都道府県知事の要請で自衛隊は災害派遣を行います。ただ要請がないと派遣できないと言う大きなジレンマが長年あったのです。そんな中、法整備が進み、現在では防衛大臣が必要だと認めた時は自衛隊に災害派遣の命令をできるようになったのです。そして今回は東日本大震災の時に自衛隊がどうして災害派遣を行ったのかを今回も動画でご紹介です。災害派遣は大臣の命令がある前に当時の陸上幕僚長の命令で陸上自衛隊が災害派遣に向かいました。そして多くの人命が救われたのです。このお話は商品購入者にはもっと奥深いお話をさせていただきます。とりあえず、動画をご紹介します。よろしければご覧ください。多くの命が救われたことが伝わる動画ですね。当時は退職していた私にも原隊から電話がありました。直接、派遣任務に携わることができなくても後方支援や担当者不在の為に、引継ぎなどを行いました。詳しい情報もできる限り集めて、報告など当時の仕事は多岐にわたります。また当時、働いていた会社でも東北にボランティアに参加している社員がいました。私は自衛隊関連の業務を優先してよいと言うことでボランティアには参加していなかったのですが、いつか機会があれば東北に足を運んで、
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