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何事も、相手の幸せを願ってすると、良い結果に繋がりやすい♪

おはようございま~す♪最近、某SNSで、また画像の投稿を毎日するようになったクマ美です(´◉◞౪◟◉)ず~っと放っておいたんですが、やってみると楽しいもんですねぇ☆で、今回は、その内容を、ココナラの皆様にも共有させて頂こうと思いまして、ブログという形で掲載させて頂きました♪こんな感じで、ちょくちょく画像だけのっけて投稿する、てのも、やっていこうと思います(*´ω`*)宜しければ、引き続きお付き合いくださいませ♡
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留学中にできた友達の国へ遊びに行った🇦🇹🇨🇭✈️

フロリダ語学留学で一番仲良くなった4人組。土日も一緒に遊んだし、旅行も一緒に行った。ディズニーワールド、ケネディー宇宙センター、マイアミなど色々。人生で初めてドミトリー(ユースホステルの相部屋)に泊まったりもした。男女混合のお部屋だったので、夜おじいさんがタンクトップにパンツ一枚で部屋をウロチョロしていてビックリした(°_°)一人だったら絶対泊まっていないけれど、4人一緒だったので良い経験になった✨特にオーストリア人🇦🇹のスーザンとは仲が深まり、お互い自分の国へ帰国した後もメールでやりとりが続いていた。出会ったのは大学2年の終わりの春休みで、それからずっとやりとりが続き、卒業旅行で彼女を尋ねてオーストリアへ行くことにした✈️せっかくだから、BBQや学校近くのバーのハッピーアワーなどで交流があったスイス人🇨🇭のシンディーの所にも行くことにした✈️二人とも空港まで迎えに来てくれて、おうちに泊めてくれると言った。私はとっても楽しみにしていたのだけれど、心配性の両親は反対して、「そんなヨーロッパまで行って、空港に来てくれてなかったらどうするんだ?」と言っていたけれど、私は、来ない訳はない❗️と思っていたので、「大丈夫。絶対来てくれるから❗️」と強行突破✨結果は、もちろん来てくれた😁スーザンはまだ学生だったけど彼氏と一緒に住んでいた。「オーストリアでは結婚前に一緒に住むのは普通よ。」と言っていた。彼氏もとっても優しい人で、二人でウィーンの街を案内してくれた♡そして、二人が使っているベッドを私に使わせてくれ、二人はリビングのソファーで寝るという優しい待遇💕私がソファーで寝るから。と言ったけ
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女将熟考シリーズ「贈り物で思いやりを伝える極意」

こんにちは。女将です🙇‍♀️「思いやりのおすそ分けで笑顔が伝播していく社会をつくる」をビジョンに活動をしております。誰でも「プレゼントを選んで贈る」というシーンは日常的によくあると思いますが、私は女将の仕事を始めてから、人から物をいただいたり贈ったりする機会が増えまして、「贈り物って、The思いやりだよな〜」と気づいたんです。実は私はプレゼントを選ぶことに少し苦手意識があって、苦手だからこそ日々「気持ちが伝わる贈り物って何だろう」と研究を重ねています。研究というと大袈裟ですが、「もらって嬉しかったもの・あげて喜ばれたものリスト」をまめに蓄積しています。咄嗟に手土産やプレゼントを用意しないといけない時にこのリストは役に立っています。今回は「このプレゼント、思いやりだな!」と感じた自分の体験談をご紹介します。出産祝いの例ですが、他のケースでも考え方は同じかと思うのでぜひ参考にしてみてください😊①その人のことを考えてプレゼントを選ぼう!すごく当たり前のことですがあえて言います。物を選ぶときに「誰にどんな気持ちを伝えたい?」ってちゃんと考えていますか?私がいただいた出産祝いを思い返すと、もちろんどれも嬉しかったのですが、特に思いやりが伝わってきたのは「産後の母体を労ってくれるプレゼント」でした。あるお客様からの「こっちは赤ちゃんじゃなくて女将さんへのプレゼント。出産本当にお疲れ様、お身体大事にしてね」というコメントとともにスープセットとアロマをいただきました。とても心があたたまったのを覚えています。自分がされて嬉しかったので、私も友人への出産祝いは赤ちゃんのプレゼント+本人へのプレゼン
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女将が考える一流店とは?ホスピタリティの極意①

こんにちは。女将です🙇‍♀️「思いやりのおすそ分けで笑顔が伝播していく社会をつくる」をビジョンに活動をしております。さて今回は、私が日頃接客をする上で、気をつけていることをまとめてみました。私は常に「こう接客にした方がいい、なぜなら◯◯という理由で気持ちがいいコミュニケーションになるから」と考えていて、「なぜなら」の部分を大事にしています。ちなみにこの内容は接客業の方にとって「当たり前なこと」ばかりです。しかし人間ですから「気が緩んでいるとできないこと」って結構あるんですよね。私自身もたくさんあります。私は定期的に自分の考えをまとめて、自分の振り返りの機会にしたり、従業員に共有して全員の底上げができるようにしています。せっかくまとめたので、公表してみようかと考えました。読者の方の気づきにもなれば幸いです。私も日々勉強中ですので、フィードバック嬉しいです😊●女将が考える「一流店」とは?一流店とは、「あらゆる面で気遣いやホスピタリティが行き届いており、お客様が心から満たされるサービスができる店」だと定義しました。大将と議論して出した答えです。「あらゆる面」とは、接客/食材/調理/店構え/掃除など…店を構成する一つ一つの要素のこと。「ホスピタリティが行き届く」とは、それぞれの要素に真剣に細やかに向き合うこと。大将いわく、「調理において一流の技術はたかが知れていて、誰でも技術にたどり着くことはできる。一流店とそれ以外の違いは、食材の細かな変化に気付けるかどうか。食材に真剣に向き合わないとできないこと。一流店は食材だけでなく、全てにおいて細かに気づくことができている。」と言っておりました
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45インターンシップにおける学生へのホスピタリティについて

企業のインターンシップ担当者向けの記事になっています。 この記事では、インターンシップにおける学生へのホスピタリティについて 私の考えを述べています。 インターンシップについていろいろ考える一助にしてもらえると幸いです。 インターンシップにおける学生へのホスピタリティは、期間前及び期間中の一連の準備の中にあって、「配慮」のようなものだと私は考えています。会社に来てもらった学生に対して「心から親切にもてなすこと」は大切ですが、それは「(学生が何かを身に付けるための)インターンシップへの期待」に反することになり、適切ではないと思います。ただ、受け入れる学生に業務の成果を期待している場合や企業発のインターンシップの場合では、ある程度のホスピタリティは必要なのではないでしょうか。「ホスピタリティ」は学生のためだけでなく、学生を受け入れる会社のためにも必要であると考えています。 学生に対してはすぐに会社に慣れるために、会社に対しては目的や業務の成果を得るために「ホスピタリティ」をもって学生に接した方が良いのではないでしょうか。インターンシップにおいて企業が目指す「学生へのホスピタリティ」は学生が職場で良い働き方ができるような環境にすることだと思います。初めて学生を受け入れる企業は、どんなことが「ホスピタリティ」や「配慮」になるのかわからないかもしれませんが、目的に向かって準備を進めていけば、自ずとやることがわかっていくと思います。具体的な対応を考えながら決めて、実行していけば良いのではないでしょうか。例えば、用意する椅子です。椅子の形はいろいろあります。 学生にとって、与える業務にとって
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サービス業から人が消える未来

1.サービス業の役割 日本のサービス業は、世界的に高い評価を受けています。 また、このサービス業は多くの人手が必要なことから、古くから「雇用の受け皿」ともいわれていました。 不景気になり他の産業が低迷しても、衣・食・住を欠くことはできないこと。 そして多くの労働者が必要なため、失業対策としてサービス業が用いられていました。 サービス業の裾野は大変広く、宿泊業・飲食サービス業、生活関連サービス業・娯楽業、医療・福祉、情報通信業など様々な分野があります。 そのため、不景気で多くの企業でリストラがおこなわれるようになると、一時的にせよ、失業者をサービス業で採用し雇用対策をおこなっています。 しかし日本のサービス業が、現在大きく変わりつつあります。 それは、人手を必用としない方向へ、大きくシフトしているからです。 2.くら寿司さんでの出来事 3月下旬、お寿司を食べようということになり、自宅近くの「くら寿司」さんへ行きました。 私がくら寿司さんを利用するのは、たぶん2年振りでしょうか。 行って大変驚きました。 まず、従来は入店すると待合スペースにある紙に名前と人数を書きます。 それが、パソコンに変わっています。 パネルに席が表示されます。 そのパネルに指定された席に座る。 次に料理の注文はタッチパネル(ここは2年前と変わらず)。 食べ終わり、最後は会計ですが、これもタッチパネルで会計ボタンを押すと自動で会計されます。 2年前に来店した時は、会計ボタンを押すと店員さんが来て、お皿の枚数を数えていました。 最後にレジに行くと、セルフレジ。 つまり、入店から退店まで、まったく店員さんと接するこ
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ホスピタリティで成功をつかんだ男

1.豊臣秀吉と鷹狩 豊臣秀吉がまだ近江長浜城主で羽柴秀吉と名乗っていた頃の出来事です。 鷹狩の途中、喉が乾き近くのある寺を訪れました。 「羽柴じゃ、茶を飲みたい」 寺の小僧が大きな茶碗に、ぬるめの茶を入れて持ってきました。 鷹狩で喉が渇ききっていたので、秀吉は一気に飲みきりました。 「うまい、もう一杯」 二杯目の茶碗は前に比べると小さめで、湯はやや熱めで量は半分くらいでした。 秀吉はそれも飲み干し、さらにもう一杯、お代わりを命じました。 三杯目の茶碗は高価な小茶碗で、湯は熱く味も濃いお茶でしたが、量はほんの僅かしかありませんでした。 秀吉はこの小僧の気配りに感心して長浜城へ連れ帰ったといいます。 この小僧は幼名を佐吉といい、後年、石田治部少輔三成となります。 熊沢淡庵著、武将感状記より 2.ホスピタリティで成功をつかむ 当時、佐吉は14歳だったといわれています。現在の中学2年生。 恐ろしい位に気が利く少年です。 お殿様が来たからと、最初から高価な小茶碗で熱いお茶を出していたら、石田三成の名は無かったでしょう。 私はホスピタリティという言葉を聞く度に、このエピソードを思い出します。 3.ホスピタリティとは ホスピタリティをもっとも日常的な言葉に置き換えると、私は気配りになると思います。 気配りとは、周囲の状況や人々の気持ちに気を配り、必要に応じて行動することです。・相手が困っていないか、必要なものは何かを察知し、手を差し伸べる ・周囲の環境を整え、快適な空間を作る ・相手の立場に立って考え、配慮した言動をする 気配りは、特別な能力や才能ではなく、普段からの心掛けで出来ます。 意識
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