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この場所で活動しようと思ったわけ☆

本日、ココナラデビューをいたしました!心の整体セラピスト(を目指してます笑)MOMOと申します🌻今日はこちらで活動することに至った心境についてお話させてください☆*.。昔から人に頼られることに幸せを感じていました。“ありがとう” “MOMOに話しをしたら元気になった” そんなことを言われることがたまらなく嬉しいのです(単純明快笑)就職は自分の好きなことで人を笑顔にできる仕事を選びました。人を笑顔にできる仕事ができることはとても幸せでした。それが生き甲斐で今も人を癒して元気を与えたり、笑顔にするお仕事を続けています🌈これだけ話すと順風満帆に思えますが、私の30数年間全部知っている人からしたら“波乱万丈だね”と言う人もいます。(自分ではそう思っていませんが笑)この話は長くなるのでまた少しずつお話させていただけたらと.。o○話は戻りますが、“人を笑顔にできる仕事”を満足にできなくなってしまった時期が長く続き生きる意味を失って失望しかけた時に、お仕事で出会った方のお話を聴いていた時のこと。今は笑顔で生きていらっしゃいましたが、過去のことで悔んだり、自分を責めておられました。すごくその方の気持ちが入ってきて私も胸が苦しくなり泣きそうになりました。それと同時にたくさんの言葉が浮かんできたのです。その苦しみは本人しかわかりえないこと。でも自分が経験したのことのように感じて、言葉が浮かんできたけど無責任なことは言えないし、と伝えるかすごく迷いました。ただ、自分も同じような想いをしたことがある。それで悩んで苦しんだことがある。それを乗り越えて今がある。その経験で人の心を少しでも柔らかくすることが
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あなたが素晴らしい5つの理由

こんにちは。やまさんです。今日は「あなたが素晴らしい理由」という観点で書いてみたいと思います。人は感情の動物と呼ばれますが感情の背景には理由がありますね。感情というエネルギーに対してどのように自分が捉えるかその選択は人に与えられた唯一の自由なのかもしれません。①疲れた「疲れた」は 頑張った証拠 限界まで頑張り 全力を尽くして 自分自身や他人のために 努力したからこそ そんなあなたは 素晴らしい ②失敗した「失敗した」は 挑戦した証拠 何もせず安全な場所に いるよりも 全力で挑戦し 何かを得るために リスクを取った証拠 みんなが失敗を怖がる中 不安を抱えながらも 挑戦を選んだあなたは素晴らしい ①緊張する「緊張する」は 本気の証拠 真剣にフルに組む時 自然と体は緊張し 心は焦る 人生の大切な場面で 重要なことに 集中しているあなたは 素晴らしい ④笑える「笑える」は 楽しんでいる証拠 人生を楽しんでいる あなたがいることで 周りの人々は 安心することができるそれを届けられている あなたは 素晴らしい ⑤怒る「怒る」は 真剣だった証拠 あなたはその事に 真摯に向き合い 全力を注いで いたからこそ 人生を大切に生きている あなたは 素晴らしい
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泣けなくてもいい。

── 生き延びるために心を凍らせた人のための場所 ── 眠れなくなったのはいつからだろう。涙が出なくなったのはいつからだろう。感情が動かない。疲れているのに休めない。光が差すはずの朝が、ただの色のない背景になった頃から、あなたは自分の心を疑い始めた。「私がおかしいのかな」「私が弱いのかな」「これくらいで苦しいなんて甘えてるのかな」「もっと辛い人だっているのに」誰にも言えないまま、呼吸がしづらくなる中で、今日も“いつもの私”を演じ続ける。泣ける人はまだセーフティにいる。涙が出るということは、どこかで「受け止めてくれる世界」を信じている状態。でも──泣けない人は違う。何度も裏切られ、何度も我慢し、何度も期待を押し付けられ、涙を出すことができなくなるほど深く沈んでいった人。泣けなくなるというのは、心が凍ってしまった証拠。凍らせなければ生きてこられなかったから。涙を止めているのは、あなたの意志ではない。それは生存本能。ずっとあなたを守ってきた防御反応。周囲は言う。「まだ大丈夫だよ」「がんばろう」「前向きに考えて」「気にしすぎ」「強くなりなよ」それらは刃になる。励ましという皮をかぶった暴力は、あなたの沈黙をさらに深く押し込む。その言葉を受け取る余力が、もう残っていないから。励ましで回復できる人もいる。でもあなたは、限界の壁に肩まで浸っている。私は、その壁の向こう側を見てきた人を知っている。20年以上、占いと心理学を通して、生き延びるために心を凍らせてきた人たちと向き合ってきた。そこで学んだことはただ一つ。人は「理解された瞬間」にだけ、呼吸を取り戻す。慰めでも説教でもポジティブでもない。「
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不安を感じた時に

ぜひ、お話ししましょう!私が話を聞かせていただきます。雑談から人生相談育児相談ココロが疲れた時のご相談なんでもOK!平日は10時から17時まで待機しとるけんね❤️
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涙は出るのに、這い上がれない…

泣けているから大丈夫なんじゃない。涙が出ることが癒しになるのは、心が安心している時だけ。あなたの涙が止まらないのは、心が壊れているからじゃなく、身体がまだ「危険」を認識しているから。泣くという行為が「感情表現」ではなく「命を守るための反応」になっている時、涙は出口ではなく防御になる。泣いているのにスッキリしないのは、涙が感情を流そうとしているのではなく、身体が必死に調整しようとしている証拠。涙が止まらない日があるなら、あなたは弱いのではない。あなたの神経がまだ戦っている。まずはひとつだけ覚えてほしい。「自分は泣けている」のではなく、「まだ自分を守っている」ということ。あなたは間違っていない。今も、生きようとしている。
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「弱さを守ってきたのはあなたの強さ」

人は弱いから壊れるのではない。弱さを守るために強くなりすぎて壊れる。私は20年以上、人の弱さを罰する言葉を見てきた。「もっと頑張って」「大人なんだから」「考えすぎ」「我慢が足りない」それらは励ましではない。“弱さを持つ権利そのもの”を否定する刃。誰も頼れない子供は、泣くことをやめる。感情を殺し、呼吸を止め、「大丈夫なフリ」という鎧を覚える。それは無力ではない。生存戦略。泣ける人はまだ信じている。助けてくれる誰かが、世界のどこかにいると。でも泣けなくなった人は違う。すべてを自分一人で抱えた経験者。・親の期待を背負った人・仕事で沈黙を選び続けた人・愛する人を優先し続けた人・傷を見せるたび否定された人涙を止めたのは、あなたの意志ではない。「これ以上は生き延びられない」という身体の判断。私は相談現場で、それを何百回も見てきた。壊れていく瞬間ではなく、壊れないために凍る瞬間を。だから言い切る。泣けなくなった人は弱いのではない。限界を超えるほど戦った人。その沈黙は失敗ではない。恥でもない。逃避でもない。弱さを守るために使い切った強さの痕跡。今日も息をしている。それが証拠。少しだけ深く息を吸ってみてほしい。凍った心は、呼吸からゆっくりと溶けていく。
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孤独と自立

何をするにしても1人でできちゃう人って自立しているように見えませんか。一人旅一人焼肉一人事業かと言って「1人でなんでもできちゃうこと」=「自立」では必ずしもないですよね。1人でできること と 自立していること は、全く別な話です。もちろん1人でいながら自立されている方も大勢いらっしゃるのは、重々承知のつもりです。いつも誰かと一緒でなければ何もできない人が自立していない場合もあるでしょうし。しかし誰かと一緒にやっても楽しめることを知らないだけかもしれないし誰かと一緒にいる時に自分の心の中の何かがうずく問題について目をそらしているだけかも。そうなら自立とはやはり関係のない話。今していることは自己実現なのか自己回避なのかふと頭の隅に入れて再考してみたいものです。香田
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パートナーとの価値観の違いを克服するためのコミュニケーション方法【アラフィフ心理カウンセラー「うさぴょん」のココナラ電話相談

パートナーシップは、時には価値観や考え方の違いによって挑戦を迎えることがあります。しかし、このような違いはチャンスでもあります。価値観の相違を乗り越え、より深い理解と絆を築くためには、建設的なコミュニケーションが欠かせません。 まず第一に、相手の視点を尊重しましょう。価値観や信念は、個々の経験や背景によって形成されます。そのため、相手の立場を理解し、尊重することが重要です。相手の言葉や感情に耳を傾け、その視点を受け入れる姿勢を示しましょう。 次に、共通の目標や価値観を見つけることが大切です。価値観の違いがある場合でも、共通の目標や価値を見つけることでお互いを支え合うことができます。お互いの価値観を尊重しつつ、共通の目標に向かって協力しましょう。 さらに、適切なタイミングと場所で話し合いを行うことも重要です。感情が高ぶっている時や公共の場ではなく、落ち着いた環境で話し合いをすることで、より建設的な議論が可能となります。また、相手の立場を理解するために質問をすることも有効です。相手の価値観や考え方について深く掘り下げ、理解を深めましょう。 最後に、柔軟性と妥協の精神も必要です。全ての点で意見が一致することは現実的ではありません。そのため、相手との妥協点を見つけ、柔軟に対応することが必要です。お互いにとって最善の解決策を見つけるために、コミュニケーションを重ねましょう。 パートナーとの関係は、価値観の違いを克服することでより深まります。お互いを尊重し、理解し合う姿勢を持ちながら、建設的なコミュニケーションを通じて、より強固な絆を築いていきましょう。
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彼氏/彼女がSNS上で他の異性と親密な関係にあるように見える【アラフィフ心理カウンセラー「うさぴょん」のココナラ電話相談

最近、SNS上でパートナーが他の異性と親密な関係にあるように見えることが増えています。この現象は、信頼や不安、そして自己確信の問題を引き起こすことがあります。しかし、このような状況に直面したときに考慮すべきポイントがあります。 まず第一に、SNS上の投稿が現実と完全に一致するわけではないことを理解することが重要です。人々はしばしば自分自身をより魅力的に見せようとしたり、他の人に印象を与えようとするために、一部の情報を強調したり変えたりします。 次に、パートナーとのコミュニケーションが欠けている場合は、直接対話することが不可欠です。SNS上での活動が不安を引き起こす場合は、心を開いて話し合い、不安や疑念を解消することが重要です。相手に自分の気持ちや不安を伝えることで、お互いに理解し合うことができます。 また、自己確信を持つことも重要です。自分の魅力や価値を知り、パートナーとの信頼関係を構築するために努力することが大切です。自分に自信を持つことで、他人のSNS上の活動に対しても冷静に対処することができます。 最後に、パートナーとの信頼関係は、お互いを尊重し、誠実に向き合うことに基づいています。SNS上での活動が不安を引き起こす場合は、お互いに対する信頼を再確認し、問題を解決するために協力することが必要です。 SNS上でのパートナーの活動に不安を感じることはよくあることですが、理性を持って対処することが重要です。パートナーシップはお互いを理解し支え合うことによって成り立ちます。
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