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気づきは多いのに、現実が動かないのは?

ariosuヒーリングセンターのありおすです。スピリチュアルを長く学んでいるのに、「気づきは多いのに現実が動かない」と感じることはありませんか?これは階層の問題ではなく、光の通り道(回路)の問題です。人の中には本来、エネルギーが流れる階層とは別に上流から光が流れる経路があります。叡智 → 魂 → 存在層 → フロア層 → 肉体この流れが途中で弱くなると、上の層では理解していても身体や行動まで届かずその結果、「分かっているのに動けない」「気づきはあるのに現実が変わらない」という状態になります。<光が通りはじめると起こる変化>光の回路が整いはじめると、次の変化が自然に起こります。行動が無理なく出る頭の中のノイズが静かになる不安や焦りが減る現実の流れがスムーズになる特徴は、頑張って変えた感じがしないこと。「なぜか自然にそうなる」「気づいたら変わっている」という体感になります。これは上流の光が途中で止まらず、身体まで届いている状態です。光が通ると、途中の反応帯である思考や感情は自然と静かな状態へ戻っていきます。PLIでは特定の感情や思考を扱うのではなく光の回路そのものを整えていきます。そのため各ステージで起こる変化は、特定の感情の解消というより、光の通り道が少しずつ整っていくプロセスとして現れます。
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【優しさのフリをした言葉】無意識を縛る“見えない鎖”に気づいていますか?

同じ場所で止まるのは「性格」ではなく“言葉の痕跡”「なぜかいつも同じところでつまずく」「頑張っているのに、あと一歩が進めない」それは性格の問題でも、努力不足でもないかもしれません。それは、あなたの潜在意識の中に“誰かの言葉”が今も残っているから かもしれません。信頼していた人の言葉ほど、深く入り込む私たちは日々たくさんの言葉を受け取っています。特に・尊敬していた人・家族や親しい人・過去に影響力を持っていた人から言われた言葉はそのまま “心のルール” として潜在意識に刻まれていきます。たとえば「そんなの無理じゃない?」「失敗したらどうするの」「現実を見なさい」これらは表向きは“優しさ”や“心配”のように見えて実は行動の前提を弱らせる 見えないブレーキ になります。潜在意識は「言われた言葉=正しい」と判断するため自分の願いよりも、その言葉の方を優先してしまうのです。厄介なのは「悪意ではない言葉」悪意のある言葉なら拒否もできます。しかし、“優しさを装ったコントロール” は最も見抜きにくく深層にそのまま入ってしまうのです。その結果・YESと言いたくないのに言ってしまう・本音を話せない人がいる・誰かの考えがずっと頭で再生される・相談しないと決められないこういった状態が生まれます。これはあなたが弱いのではなく無意識の中に「他人の価値観」が残っているだけ なのです。“言葉の鎖”を外すための3つの問いあなたの人生を取り戻す鍵は、この3つです。① その言葉は「未来を育てる言葉」? → 不安を煽るものは、優しさではありません。② その優しさは「相手の恐れ」から来ていない? → 心配という名の制限は
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頑張ってるのに報われない。そんなあなたへ

こんにちは。ロシア超能力研究所の元日本代理人、オランダの古城に暮らす超能力者、Nobuyuki NONAKAです。「こんなに努力しているのに、なぜ現実が動かないのだろう?」「ヒーリングもやってるし、内観もしてるし、潜在意識にも向き合ってるのに…」「まだ私は“駄目”なんだろうか?」そんなふうに、自分を責めていませんか?でも、その“できていない私”という評価こそが、あなたの変化を止めている可能性があります。 現実が変わらないのは、「エネルギーが足りない」からだけではないスピリチュアルの世界では、「波動が低いからうまくいかない」「まだカルマが残っているから現実が動かない」そんな言葉がよく使われます。果たして、本当にそうでしょうか?潜在意識は“あなたにとって最適な順序”で現実を動かし始めるものです。現実が変わらないのではなくまだ必要なプロセスが終わっていないだけなのかもしれません。“できていない”という思い込みが、潜在意識との接続を弱める潜在意識は、あなたが自分をどう扱っているかをとても敏感に感じ取っています。 「私はまだまだダメだ」「うまくできない私は価値がない」「もっと早く結果を出さなきゃ」そんなふうに自分を否定しながらヒーリングを受けたり内観を続けていても好い結果には繋がりません自分の顕在意識が自分の潜在意識が作り出している現実が最良であることを信じることで大きく動き始めます潜在意識は、あなたを責めてなどいない変わらない現実に苦しむと、「私のどこがダメだったのか?」と原因探しを始める方が多いですが潜在意識は、あなたを罰しようとしているわけではありません。それどころかあなたが苦しん
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“スピリチュアル難民”になっているサインとは

「スピリチュアル難民になっていませんか?」こんにちは。ロシア超能力研究所の元日本代理人、オランダ在住の超能力者、Nobuyuki NONAKAです。いま、世の中には「スピリチュアル疲れ」を感じている方が増えています。ヒーリング、引き寄せ、チャネリング、アカシック、ライトワーカー、ツインレイ…。情報が溢れる中で、どれを信じて進めばいいのか分からなくなっている人も多いでしょう。もしかすると、それはあなたが“スピリチュアル難民”の状態になっているというサインかもしれません。なぜ「スピリチュアル難民」になるのか?多くの方は「もっと幸せになりたい」「人生を変えたい」という純粋な気持ちからスピリチュアルの世界に入ってきます。ところが、「このヒーリングはダメだった」「次こそは本物かもしれない」「もっと強いエネルギーを探さなきゃ」そんなふうに、終わりのない“答え探し”を続けてしまう状態に陥るのです。でも、スピリチュアルというのは「何かを足すこと」ではありません。むしろ、潜在意識の深い領域に眠っているエネルギーを“起動”させ、現実を動かしていくプロセスなのです。潜在意識が“現実”を動かす私たちの現実はすべて「潜在意識の投影」です。この潜在意識にエネルギーが届き、活性化すれば――現実は確実に変化を始めます。その変化とは、人間関係の変化お金の出入りの変化思いがけないトラブルや別れ無意識だった価値観の崩壊など、“現実に起きる出来事”として現れます。それは時に望んでいた形とは異なり、「一見ネガティブ」に見えることすらあるかもしれません。ですが、それこそが潜在意識があなたの古い現実を壊して、新しい世界を準
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知識はあるのに変われない本当の理由

知識が増えてきたのに変わらない知っているのに変われないのはなぜ?「潜在意識が現実をつくる」「イメージが大事」「自己肯定感を上げよう」こうした言葉はもう何度も聞いてきたかもしれません。ブログも読んだ。本も読んだ。動画も観た。講座にも参加した。なのに、現実が変わらない。こんな不思議を抱えたこと、ありませんか?その答えは、じつはとてもシンプルです。顕在意識と潜在意識は“同じ方向”を向いていないことがあるあなたが「変わりたい」と願う気持ちは 顕在意識 の声です。でもその下にある潜在意識がもしこう思っていたら?・変わったら嫌われるかもしれない・うまくいくのが怖い・失敗して恥をかきたくない・今のほうが安全かもしれない……そう。心の中でアクセルとブレーキを同時に踏んでいる状態です。これが “意識のねじれ”です。どれだけ知識を持っていても歩き出せない理由の正体です。潜在意識は顕在意識よりも圧倒的に強いので“守るためのブレーキ”が勝ち続けてしまうのです。頑張り屋さんほど「空回り」を経験しやすい理由感受性が高く、真面目で努力できる人ほど「知れば変われるはず」と思ってインプットを増やしていきます。でも、表面ではアクセルを踏んでいても深層では「変わるのが怖い」と思っていたら?当然ながら進めませんよね。多くの人がここで「私には才能がないのかな」「私は変われないのかもしれない」と誤解してしまいます。ですが本当は、その逆なんです。「変われない私」はダメじゃない。むしろ“サイン”です。変わりたいのに変われないとき潜在意識はこう言っています。「まだ守る必要がある何かが残っているよ」 と。それはあなたをずっと守っ
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