絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む

すべてのカテゴリ

2 件中 1 - 2 件表示
カバー画像

自分と相手との違いを受け入れる

こんにちは🌱 たかです😊 いつもブログを読みに来てくださり ありがとうございます♪ 学び、経験、実践の中から 試したこと 身につけたこと 感じたことなどを 必要な方にお届けできたら いいなと思って書いています🍀 * 今回は 【自分と相手との違いを受け入れる】 というテーマでお話します。 私たちは日々さまざまな人と 関わりながら生きています家族、職場、友人、SNSなどそこには当然「自分とは違う考え方」が存在しますときには、そうした違いにイラッとしたり 戸惑ったりしてしまうこともあります😓人の脳は予測通りに物事が進むと安心し 予測と違うことが起きると ストレスを感じるようにできています そのため 他人の価値観や行動が自分の想定とズレると自動的に脳が反応して不快感や違和感を覚えます 自分の調子が良くないときは相手のことを受け入れられないときもあると思います😔完璧であろうとせず「自分も相手も不完全な存在だ」 と思うことで、心は少し軽くなります 他人の違いを受け入れるということは 自分自身も認めるということです✨「私は私でいい」 「あの人もあの人でいい」 そんなふうに思えると 対人関係が少し楽になります🌱* 僕の電話相談では『相手の可能性を相手以上に信頼すること』 をモットーにしており 在りのままのあなたを出せる”安心安全の場”を提供しています 『どんなときでも自分が自分の味方でいる』 状態をつくるために クライアント様の自己肯定感を 一緒に育んでいくことを大切にしています🌱 僕はカウンセラーというよりも もっと気楽に、構えずに話せるような 友人とカウンセラーの間のような存在に なれたら
0
カバー画像

【中学受験】『発達障害の子の中受の塾選び』メリット、デメリット、グレー、凸凹、ADHD、ASD、

『発達障害の子の中受の塾選び』 (今回は塾の最上位クラスにいるような発達障害の子たちは除きます。) ❶そもそも集団塾は向いていない。 ❷個別指導でも対応できる先生は少ない。 ❸発達障害専門塾は療育に偏りがち。 ❹マンツーマン授業でしか効果は出ないと割り切ってしまった方が良い。 ❺繊細な子が多いので、先生との相性は大切。 ❻先生の経験値はとても大切。 ❼子供の自尊心を傷つけないように、メンタルを少しずつ鍛えて我慢を教える。 ❽『自分のためにやってくれているんだ』と思ってもらえかどうかが成長の鍵。 ❶そもそも集団塾は向いていない。 自分の興味があることは聴きますが、 興味のないものや苦手なことは 見事に聞き流しているので、 集団塾のシステムは向いていません。 また、 特性の強い子たちは競争心が弱く 切磋琢磨して伸びるということは ほとんどないので、 集団塾に行っているメリットは ほとんどありません。 ❷個別指導でも対応できる先生は少ない。 集団塾よりは個別指導の方が 圧倒的に向いています。 これは間違いないです。 発達障害の子や特性の強い子ばかりを 教えている先生は少ないです。 また、教えた回数はそれなりにあっても 『中学受験で志望校に絶対に合格させる!』 という厳しい戦いに 毎年身を置いている先生は 本当に少ないと思います。 ❸発達障害専門塾は療育に偏りがち。 子供の精神的なケアが主目的なので、 学力はなかなか身につきません。 中学受験までに 間に合わせなければならないので、 合格させるのは厳しいと思います。 ❹マンツーマン授業でしか効果は出ないと割り切ってしまった方が良い。 家
0
2 件中 1 - 2