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心震える瞬間

今日は三連休の中日ですね。お仕事をされている方も、好きな趣味を楽しんでいる方も、皆さんいかがお過ごしでしょうか☺️私は今日は、大大大好きな大学駅伝を観ています。誕生日の日に区間賞を取られた選手の、あのラストスパートの競り合いを見ていて——思わず心が震えました。綺麗な景色を見たとき。美味しいものを食べたとき。そして、誰かが一生懸命“顔晴る”瞬間に立ち会ったとき。そんなふとした瞬間に、心が温かく震えることがあります。それは、きっと魂が「今ここにある幸せ」を感じている証なのかもしれません🌈強い気持ちが伝わるレースを見ていて思い出しましたが、最近、私自身にも自分の願い通りに叶う出来事がありました✨そのとき改めて思ったんです。いつも心に願いを描いて、その気持ちを信じ続けることの大切さを。だからこそ私は、気づいたときにはいつも「希望通りの人生を送る」自分の感覚を思い出して、意識をそっと整えるようにしています🌸今日も、皆さんの心が震えるような瞬間に出会えますように💫今日も読んでくださりありがとうございました🍀
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最近、占いに求められているもの

占いというと、未来を当てるものというイメージを持つ方も多いと思います。ですが最近は、少し違う流れが生まれています。占いを通して・自分の本質を知りたい・魂の方向性を知りたい・心のエネルギーを整えたいそう感じる方がとても増えているのです。占いは「未来を決めるもの」ではない霊光透視をしていて感じるのは、未来は一つに決まっているわけではないということです。人の選択、心の状態、そしてエネルギーの流れによって未来はいくつも変わっていきます。占いは未来を決めるものではなく、魂の流れを知るためのもの。その流れを知ることで、自分がどちらへ進みたいのか少しずつ見えてくるのです。魂は気づきを求めている人生の中で起こる出来事には、意味のないものはほとんどありません。恋愛の悩み仕事の迷い人間関係の葛藤それらは時に苦しいものですが、魂の視点で見ると「気づきのきっかけ」でもあります。占いは、その気づきを少しだけ早く見つけるためのひとつの方法なのかもしれません。エネルギーが整うと流れが変わる悩みの中にいるとき、心のエネルギーはとても重くなります。不安焦り自己否定こうした感情が続くと、物事の流れも滞りやすくなります。でも、自分を理解し、視点が少し変わるだけでエネルギーの流れは整っていきます。そして不思議なことに、そのタイミングで新しい流れが生まれることも多いのです。最後に最近の占いのトレンドは、未来を当てることよりも魂の気づきを得ること。占いは人生の答えを決めるものではありません。ですが、自分の心の奥にある声に気づくきっかけにはなります。もし今、迷いの中にいるならその悩みもまた魂が何かを伝えようとしているサイン
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小4の私が出てきた日 〜息子とリンクした記憶と、魂からの学び〜

こんにちは、messenger marです🌱前回の第一話「子どもからのサインに気づくまで」を読んでくださった方、ありがとうございます。はじめて読まれる方も、ここからぜひ心をほどいて感じてみてください。小4の息子が繰り返す足の怪我。それが“ただの不注意”ではなく、「魂からのサインだった」と気づいたところまでを、前回お話ししました。今回はその続きを、少し深くお話しします。息子の体験を見つめていくうちに、私の内側で、もう一人の“ある存在”が目を覚ましました。それは、小学四年生の頃の私自身です。「担任の一言がきっかけだった」ある誘導瞑想のワーク中、私の記憶が静かに呼び起こされたんです。このワークは、ただのリラクゼーションではなく、深いところで眠っていた記憶や感情が浮かび上がるような時間でした。今思えば、この誘導瞑想を通して、私は“本当の自分”と繋がる入口に立っていたのだと思います。当時、担任の先生に何気なく言われた一言。その瞬間から、私の世界はガラッと変わりました。ここから先では、・どうして息子の痛みが、私自身の記憶を呼び起こしたのか・怒りや孤独をどうやって癒してきたのか・魂が伝えたかった“リンク”の意味とは?を綴っています。👇続きを読んでくださる方はこちらから(500円)👇あのワーク中、急に胸の奥がざわざわしはじめて、次の瞬間、小4の自分が目の前に出てきました。その子は、目を伏せていて、怒っていて、寂しそうで。「私はあの時、怒ってた」今ならわかるのに、当時の私はその怒りをどうしていいかわからず、 周囲に当たることもできず、ただただ内に溜めていきました。担任の先生に言われた、たった一言
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劣等感は「弱さ」じゃない。それはあなたの魂が、本当の願いに気づいている証拠

こんにちは、スピリチュアルガイドのマリアです🌿誰かを見て落ち込んだり、急に自分がちっぽけに思えたり「なんで私だけ…」「どうせ私はあの人みたいになれない」そんなふうに思ってしまう日、ありますよね。でも、それはあなたが“劣等感の罠にハマってる”からではありません。劣等感は、あなたの魂が「本当はこうなりたい」と願っている方向を、先に知っているからこそ生まれる感情なんです。劣等感が教えてくれる“ほんとうの願い”たとえばフォロワーの多い人を見るとモヤモヤするキラキラした発信を見ると焦る自信満々に語る人を見て落ち込むそれってつまり、「本当は、あなたもそうなりたい」ってこと。言い換えれば、魂が先に“自分の可能性”に気づいてるサインなんです。だから、自分を責めないで。「そんな自分がいやだ」と切り捨てないで。その感情の奥に、あなたの希望がちゃんと隠れてる。劣等感は、“無意識の羅針盤”私たちの心は、ときどき不器用です。本当は「こうなりたい」と思ってるのに、それを素直に認めるのが怖くて、代わりに「悔しい」「怖い」「無理かも」って感情でごまかすことがある。でも、だからこそ劣等感は尊いの。なぜなら、「今の自分にはまだない」と気づける=伸びしろを知っているってことだから。それって、とても素直で、勇気あることだと思いませんか?大丈夫。「なれない」じゃなくて、「まだその途中」なだけ。今、他人に感じてる羨望や焦りは、あなた自身の未来に向かう扉です。比べる必要はないし、無理にポジティブになる必要もない。ただ、「あ、私もこうなりたかったんだな」って気づいてあげて。そして、その未来に向けて、小さな一歩を始めてみてくだ
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「答えがほしい」その奥にある、本当の問いに気づくために(前編)

「いま、どうすればいいですか?」「この選択で、間違っていませんか?」スピリチュアルなご相談をお受けしていると、その多くが“答え探し”から始まっていることに気づかされます。けれど、わたしがスピリットガイドと繋がって感じるのは――本当に必要なのは「答え」そのものではなく、問いを見直すことなのではないか、ということです。■ ガイドが見ているのは、「魂のあり方」ガイドたちは、はっきりと「YES」「NO」とは答えません。むしろその方の魂の状態に光を当て、「あなたはいま、どのような在り方で、どのような視点から問いを立てていますか?」と、問いの根本に優しく手を添えてきます。■ 表面的な対処よりも、魂の学びへたとえば、繰り返す人間関係の悩みに表面的な“対処”を求めたとしても――スピリットガイドは、そこに現れている魂の課題を静かに見つめるよう促してくるのです。■ わたしのヒーリングは、“答え”より“気づき”をわたしは、お悩みに“応えない”のではなく、“もっと深いところを見てほしい”というガイドの意志を、丁寧にお伝えしています。■ 次回予告後編では、「なぜ悩みに即答しないのか」、そしてわたしがヒーリングを通してどんな想いを届けているのかをさらに深く綴ります。そして、もしこの記事を通して「自分の中の問いに、少し向き合ってみたい」そう感じられた方がいらっしゃれば――スピリットガイドから届く言葉を、“気づきの種”として受け取ってみてくださいね。▷ スピリットガイドから届く愛の言葉を贈ります
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✨このブロックさえ外れたら…✨ そう思ったあなたへ届けたい、変容のはじまりのサイン

「このブロックさえ外れたら、うまくいくのに」「この抵抗がなかったら、前に進めるのに」──そんなふうに感じたことはありませんか?実はそれ、あなたの内側が「変わる準備ができているよ」と教えてくれているサインなのです🌱🌙 ブロックは“気づいた時点”で、もう変化が始まっている心のブロックは、もともと【無意識】の奥深くにあるもの。だからこそ、思考や努力だけではなかなか見つけにくいし、「外そう!」と思ってすぐに外れるものでもありません。でも逆に言えば──💡「私には〇〇のブロックがある」と気づけた瞬間から、それは【潜在意識 → 顕在意識】へと浮かび上がってきている状態。つまり、もう“変容のプロセス”は始まっているんです✨🌊 変化は、段階を経て少しずつ起こるものたとえば、「1回セッションを受けたけど、変わった気がしない」「まだブロックが残ってる気がする…」そんなふうに感じることがあっても、まったくおかしくありません◎むしろ、それが自然なことなのです。深いブロックほど、少しずつ、優しく、段階を踏んで向き合っていく必要があるから。焦らずに、あなたのリズムで進んでいいんですよ🌿🌟 自分を信じてあげてくださいあなたが感じた“違和感”や“課題”は、あなた自身の魂からのサイン。すぐに全部を癒せなくても大丈夫。いま感じていることすべてが、ちゃんと「光に向かっている途中」なんです💫🤍 サポートが必要な時は、そっと頼ってください「自分では向き合いきれない」「どこから整えていけばいいか分からない」そんなときは、どうか一人で抱え込まないでくださいね。マリアは、6,000件以上のセッションでたくさんの方の変容を見守っ
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「答えがほしい」その奥にある、本当の問いに気づくために(後編)

■ 前編のふり返り※こちらは後編です。 前編をまだお読みでない方は、まずこちらからどうぞ: ▶ 「答えがほしい」その奥にある、本当の問いに気づくために(前編)「この悩みにどう答えてくれますか?」というご相談に、ガイドが“明確な答え”を返してこないことがあります。それは、あなたに答えが不要という意味ではなく――“いま本当に見るべきこと”が、別の場所にあるからです。■ 他人の答えで生きていませんか?わたしが大切にしているスピリチュアルな関わりの在り方は、“答え”を渡すことではなく、「問いの立て方」を見直すための気づきをお届けすることです。なぜなら、人に答えを求め続ける生き方は、いつしか“他人の思考で自分の人生を生きる”ことになるからです。それは、わたしが大切にしている在り方とは、少し違っているのです。■ わたしが大切にしているものあなたの魂が、どんな痛みや不安を抱えていても――そこから目をそらさず、内側にある“気づき”に向き合う力を、わたしは信じています。スピリットガイドもまた、決して突き放す存在ではありません。けれど、「依存」ではなく「自由意思での選択」を、何よりも尊ぶ存在なのです。■ わたしの役割とはわたしは、あなたの問いに「応える人」ではなく、視点を届ける人でありたいと思っています。答えをもらうことでは、人生は変わりません。でも、自分で問い直したその瞬間から、世界の見え方は確かに変わっていきます。■ 最後にどうか、あなたの内側にあるその声を、一番信じてあげられるのはあなた自身でありますように。スピリットガイドは、その気づきが静かに訪れることを、心から祈っています。✅ ご案内
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