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コロナが減って出張チャンス

コロナが減ってきました。大学内でもコロナの連絡はかなり減っています。コロナで対面の学会が減りましたが、この間久しぶりに大阪に出張しました。写真は、大阪駅で食べただるまという店の串焼きとどて焼きです。コロナが減った時こそ出張のチャンスです。とはいえ、大学は後期が始まり、これから冬にかけて右肩上がりで忙しくなります。年中忙しいと言ってしまえばそれまでですが、忙しい合間を縫って出張などに行けるチャンスだと思います。オンラインで事足りることも多いのですが、やはり対面の臨場感も大事です。特に学生の成長には重要と思っています。ココナラのおかげでオンラインでも仕事ができるようにはなってきましたが、対面で会うことも重要なので、うまく時間を作って出かけたいと思っています。
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学会発表ポスターデザインのコツ⑧ 色合いはどうする?

学会のポスター発表でお困りではありませんか?そんな方にピッタリのサービス提供しています。商品ページをのぞいてみて下さい!サービス提供の傍、ポスター原稿作成についてのTipsを発信しています。これまでのブログでは、レイアウトについて色々とご紹介してきました。また、前回とっても反響のあったのは、背景色はどうするかについての記事でした。みなさんの色選びの参考になれば幸いです。さて、今回は全体の色合いをどう選んでいくか、というお話です。考えうる選択肢は3つです。・モノクロ(白・黒・グレー)・思いっきりカラフルに(赤・青・黄色・緑・紫などを駆使)・モノクロ+メインカラー+ポイントカラー(3色)モノクロはシンプルですが少し寂しい印象になりやすいです。一方カラフルな表現は色が多く、目が散って見にくくなります。私がおすすめなのは、モノクロ+メインカラー+ポイントカラーの3色を使うパターンです。利点としては、メインカラーで全体を華やかにし、地の文はモノクロで視認性を上げ、強調表現にポイントカラーを使うことで、目立たせたいところをポップアップできるところです。実際にどのように色を使うか例を見て見ましょう↓右の図を参考に説明します。メインカラーは鮮やかな水色としました。本文は黒くし、見やすくしています。本文や図の目立たせたいところは部分的に濃いオレンジにして、水色・黒と対比する色にしました。図の中に矢印や丸印をつける際も、色味があった方が視認性が高くなります。色合いのチョイスはどうする?まずはメインカラーから選びましょう。この場合、何か自分と関係ある色の方が選びやすいです。例えば、・コーポレートカラ
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大阪、串焼き、学会出張

先週土曜日は、日帰りで大阪に出張でした。学会でのパネルディスカッション。いろいろな方々と久しぶりに対面でお会いして、とても有意義な会でした。帰りは新大阪駅の「だるま」で簡単に夜ご飯。大阪では有名はくし焼きの店だと思います。写真は、どて焼き。要するにホルモン煮でしょうか。串を揚げものも「焼き」といい、煮たものも「焼き」という。これがなかなか慣れません・・。行きの新幹線の中では、記事の執筆を納品。新幹線は割と快適なので、仕事ができます。ただ、意外に揺れは大きいですが。帰りの新幹線は疲れて寝ていました。さすがに両方仕事はできません。。国内出張は美味しいものもあり、お手軽なので、いいですね。たまにいくのはとても気分転換になります。
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