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🌾 穀雨(こくう) やさしい雨が、心と未来を育てる季節🌸☔🌿 穀雨の光 〜二十四節氣の光メッセージ〜

こんばんは🌙✨ だいだい🍊🍊🍊と申します😊今日は二十四節氣の 「穀雨(こくう)」についてお話しします☘️【4月20日〜5月4日🌾☔】【5/2日 八十八夜🌱🍵】🌾 穀雨とは穀雨は、 春のやさしい雨が降り、 田畑や草花を潤す季節です🌸☔🌿「百穀を潤す雨」 とも言われ、 お米や野菜、草木にとって大切な恵みの雨が降る頃です。・なんとなく氣持ちが揺れやすい・眠たくなる・少し疲れが出やすい・心が立ち止まりたくなるそんなことがあるのも、 自然な流れです☘️穀雨は、 「焦らず育てる季節」🌾☔🌸急に結果を出そうとしなくても大丈夫。 今は、少しずつ根を育てていく時間です🌱🏡 昔の暮らしと、穀雨の知恵穀雨の頃になると、 昔の人は田植えや種まきの準備を始めました。雨が降ることで土がやわらかくなり、 作物を育てるための大切な土台が整っていきます。昔の人は、 「急がず、自然の流れに合わせること」を大切にしていました。芽が出る前に無理に引っぱることはせず、雨の日には雨の日の過ごし方をして、 ゆっくり季節を受け入れていたのです☘️穀雨は、 「見えないところで育っているものを信じる季節」今すぐ形になっていなくても、 ちゃんと育っているものがある。そんなことを思い出させてくれる時期でもあります🌿🍵 八十八夜について立春から数えて88日目頃を 「八十八夜(はちじゅうはちや)」 といいます🌱ちょうど新茶の季節で、 この頃に摘まれたお茶は 縁起が良いとも言われています🌱🍵八十八という字は、 「八」と「十」と「八」を組み合わせると 「米」という字になることから、 昔から豊かさや実りにつながる数字とされてきました🌾🌸また、
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抹茶新茶の日

今日は何の日5月22日は「抹茶新茶の日」です。この日は、丸七製茶株式会社によって制定され、新緑の季節にぴったりの抹茶の新茶を多くの人に知ってもらい、抹茶の魅力や楽しみ方を広めることを目的にしています。 「抹茶新茶の日」は、立春から数えてほぼ108日目となる5月22日に設定されています。これは、「茶」という漢字を「十」「十」「八十八」に分解し、合計すると108となることから由来しています。 この日は、抹茶を使ったスイーツやドリンクの新発売の発表や、抹茶のイベントなどを企画する際に活用できる記念日としても注目されています。抹茶スイーツ「一番摘み抹茶 サクサククレープ フローズンティー」M 700円 ゴンチャ(Gong cha)から“スイーツ風”の抹茶ドリンクが登場。静岡県「丸七製茶」の新茶を100%し湯尾した抹茶ドリンクに、ふんわりとしたミルクフォームを合わせ、“サクサク”食感のクレープをトッピングした。ミルクティータイプに加えて、“シャリッ”と冷たいフローズンタイプも登場する。 発売日:2025年5月22日(木) 販売店舗:国内ゴンチャ全店※京都二寧坂店をのぞくビアードパパ“ザクザク食感”「玉露抹茶シュー」290円ビアードパパ(beard papa)の「玉露抹茶シュー」は、宇治抹茶と玉露をブレンドした濃厚なクリームが特徴。ザクザクとした食感のクッキーシューは、ほろ苦いココアフレーバーで、濃い抹茶クリームとベストマッチ。 販売期間:2025年5月1日(木)~6月30日(月) 販売店舗:全国のビアードパパパステル×祇園辻利“ぷるぷる水まんじゅう”のせ抹茶プリン540円パステル(
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おすすめの緑茶

こんにちは。いつもブログを読んでいただきありがとうございます。皆さんはコーヒー派、紅茶派、緑茶派 何が好きですか。私は、緑茶と紅茶が大好きです。子どもの頃から緑茶を1日3,4杯飲んでいました。静岡県では緑茶をたくさん飲むため、消化器系の病気になる確率が少ないです。また、緑茶に入っているカテキンが風邪予防にも効果があります。 緑茶で美味しいものはたくさんありますが、掛川茶を好んで飲んでいました。深蒸しで綺麗な緑色でとても美味しいです。最近は、牧之原茶にはまっています。牧之原も有名なお茶の産地で、深い味がしておいしいです。新茶の季節ですから、ぜひ勉強や仕事の合間に飲んでみてください。
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新茶シーズン到来!

新茶の季節になると、やはり美味しいお茶が飲みたくなる。若い頃は、そんなことをつゆほどにも思わなかった私も、しみじみ年を取ったなと感慨深くなる今日この頃だ。お茶のサービスを振る舞っている店はどこかにないかと、いろいろ考えあぐねてみる。めぼしいところを思いついたので今日の午後、早速行ってみることにした。到着後、買う気もない癖に、わざと店の前をウロついてみる。すると店のご主人が「どうぞ、どうぞ、試飲して行って」と気前よくこちらの思惑通り、手招きしてくれた。店の人には申し訳ないがこの時、全く買う気はなかった。ご主人が「まず、これを飲んでみて」と『新茶』と表示されているお茶を試飲させてくれた。「じゃあ、次はこれね…」と、すかさず違う種類のお茶を煎れてくれる。次から次へと試飲させてもらい、結局、5種類ものお茶を試飲した。予想以上の種類を試飲できたことに、既に私は十分、満足していた。ちなみに私は若かりし頃、短期間だが製茶工場でのパート経験がある。仕事内容は、通販事務、製茶の袋詰め作業、リフトによる運搬、茶農家が運んできた生葉をコンテナへ移す作業、茶葉を大海(30kg~40kg)に入れる出荷作業、製茶機械の掃除など…一般事務で入ったにも関わらず、製茶に関わる仕事の全般をやらされた。※大海とは紙で作った大きな茶袋のこと試飲の話に戻るが、店のご主人にいろいろとお茶について聞いていたら「お客さん、いろいろ詳しいねえ」とご主人が、いぶかしげに私の顔を覗いてきた。「地元の人間なんで」と私は、笑ってお茶を濁した。しかし私の好奇心旺盛な性格がつい出てしまい、お茶のことについて根ほり葉ほり聞いてしまう。知的欲
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