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はじめまして!スピリチュアル・占い専門デザイナーのベルです

はじめまして!スピリチュアル・占い専門デザイナーのベルです!===================占い×デザインの世界に魅了され、Canvaテンプレート制作は累計100件。“売れる世界観づくり”にこだわるデザイナーです。===================私は、「スピっぽいけど怪しく見せない」デザインにこだわり、“あなただからお願いしたい”と選ばれるInstagram・LP・アイコンを作ってきました。以前は「デザインセンスがない…」と悩んでいた方々が、テンプレートを使って発信しはじめ、「インスタを通して初めてお客様が来ました!」とご報告をくださることも。これまで多くの占い師さんとやり取りを重ねてきましたが、特に共通していた悩みがこちらです。・インスタの投稿がバラバラで世界観がない・デザインを外注したいけど、どこに頼めばいいか分からない ・Canvaが苦手すぎて、そもそも発信を始められていない・“怪しく見えない”デザインを作りたいのに正解が分からないそんなあなたのために、私は“スピリチュアルな雰囲気は残しつつ、信頼感も伝わる”オリジナルデザインをお作りしています。2025年6月上旬に、占い師向けのテンプレートをBrainで販売。初日で完売!今では「再販してほしい」とDMをいただくまでに。Instagramでも“世界観に共感して”という理由でご依頼を頂けています。でも、最初からうまくいったわけではありません。元々私は、2児の母で在宅で働く普通の主婦。育児と療育に向き合いながら、合間にパソコンを開いてデザインを学び続けました。はじめは「誰かに使ってもらえるのか不安」な気持ちでいっぱ
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SNSで「いいね!」と「保存」を増やすコツ 共感と疑問を意識した投稿づくり

こんにちは!インスタ投稿画像やYouTubeサムネイル制作を通して、皆さんのSNS活動をサポートしている鈴木雅俊(すずきまさとし)です。今日は、SNSで「いいね!」や「保存」が集まりやすい投稿を作るためのヒントをお届けします。なぜ「共感」と「疑問」が重要なのか?SNSで人がアクションを起こすきっかけは、🔹「共感できる内容」🔹「続きが気になる疑問」この2つがとても大きなポイントになります。人は、自分と同じ悩みや興味を持っている投稿に共感し、「わかる!」「私も!」と親近感を抱きます。さらに、「え?どういうこと?」「もっと知りたい!」と感じた疑問が、コメントやプロフィール閲覧など、次の行動を引き起こしてくれるんです。【投稿アイデア例】▶️ 共感を呼び起こす投稿「SNSでフォロワーが増えない…😩」「投稿してもなかなか見てもらえない…😭」こんな「あるある」の悩みを冒頭に入れることで、ターゲット層の共感をしっかりつかめます。そのあとで、「実は、〇〇を意識するだけで変わるんです!」と続けると効果抜群です!▶️ 疑問を投げかける投稿「9割の人がやっていない!フォロワーが増える〇〇な方法とは?」「あなたの投稿、もっと見られているかも?確認する方法とは?」このような問いかけを使うことで、読んだ人の興味を引き、投稿へのエンゲージメントを高めることができます。【魅力的な画像でさらに効果アップ】もちろん、テキストだけでなく、目を引くデザイン画像があれば効果は倍増します!✅ 投稿に合った分かりやすく美しい画像✅ 思わずクリックしたくなるインパクトのあるサムネイルこうしたビジュアルの工夫も、SNS成功には欠
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なぜ「SNS画像付きチラシ」をセットにしているのか

私は普段、デザイン制作だけではなく、SNS運用代行のお仕事もしています。毎月いろいろなイベントやセミナーの「チラシ」を作ることもあれば、「SNS投稿のみ」の案件もあり、ときには 外部から支給されたチラシデータをSNS用に編集して投稿する こともあります。で、この「外部チラシをSNS用にする作業」これが、けっこう大変なんです。なぜかというと…もらえるデータの形が毎回ちがうから。・PDFでアウトライン済み(編集できない)・画像データ1枚だけ・写真のように撮影したもの・情報がパンパンに詰まった紙チラシこの状態から スマホで読みやすいSNS画像に作り直すのって実はほぼ “再デザイン” です。時間がないときは、正直、そのまま画像を投稿することもあります。でも、そうすると…「いいね数・保存数・閲覧数」が、明らかに落ちる。やっぱり、見づらいものは見られない。なぜ見づらくなるのかチラシは 紙のサイズ に合わせて作られています。・A4・B5・三つ折り etc.そのための情報量・文字サイズなんです。それを、スマホの画面サイズにキューーッと縮めてしまうと・文字が読めない・情報が入りすぎて目が滑る・どこを見ればいいかわからないせっかく良いチラシでも、「見る気がしない状態」になってしまう。もったいなさすぎるんです。チラシを作る目的って、結局 “伝えること”せっかく想いを込めて作ったチラシ。その情報が届く場所は、今は「紙だけ」じゃない。・来店者に手渡す・店頭やイベントに置くだけじゃなくて、SNSでも出会ってほしい。まだ知らない人にも届いてほしい。だから私は、最初から✅ 「チラシ」と「SNS用画像」をセット
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裏側のプロセス

今日は、私がテンプレートを制作するときに大切にしている 「裏側のプロセス」について、少し丁寧に書いてみようと思います。 普段は完成したテンプレートだけが表に出ますが、 その一枚ができるまでには、たくさんの小さな判断や調整が積み重なっています。 淡色ミニマルの世界観が好きな方、 丁寧なデザインに惹かれる方に、少しでも制作の温度が伝われば嬉しいです。 ──────────────────── ■ 1. 最初に考えるのは「静けさ」と「余白」 ──────────────────── 私のテンプレートは、どれも“静けさ”を大切にしています。 SNSは情報が多くて、色も形も音もあふれています。 だからこそ、テンプレートの中だけは少し呼吸ができるように、 余白を広めに取り、視線が迷わないレイアウトを意識しています。 最初の段階では、紙にざっくりとした配置を描きながら、 「どこに余白を置くと落ち着くか」 「どの位置に文字があると読みやすいか」 を何度も確認します。 この“余白の設計”が、実は一番時間がかかる部分です。 ──────────────────── ■ 2. 色選びは“深さ”を調整する作業 ──────────────────── 淡色ミニマルといっても、ただ薄い色を使えば良いわけではありません。 ・薄すぎると読みにくい ・濃すぎると世界観が崩れる ・彩度が高いと落ち着かない このバランスを取るために、同じ色でも 「少しだけ深く」「ほんの少しだけ明るく」 という微調整を何度も繰り返します。 色は、テンプレート全体の“空気”を決める大事な要素なので、 ここは妥協せず、納得
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Aurora Works|SNS発信の新メニューを準備中

こんにちは、Aurora Worksです。このたび、あなたのSNS発信を“光”に変えるデザイン&運用サポートの新メニューを準備中です。発信を通して「伝える」だけでなく、“想いが届く”瞬間を一緒に育てていきたい。そんな願いから、Aurora Worksではデザインとライティングの両面からサポートできる体制を整えています。「投稿ネタが思いつかない」「デザインが苦手」そんなお悩みを抱える方に寄り添いながら、あなたの想いや世界観を丁寧に整えていく。SNS発信を“自信”につなげるお手伝いをしていきます。出品は、縁起の良い 10月31日(一粒万倍日) を予定しています。Aurora Worksとして初の正式サービス出品となるこの日を、新しいスタートとして迎えられるよう準備を進めています。引き続き、ここで最新情報をお知らせしていきます。どうぞ楽しみにお待ちください🌿
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🎨【Canva】Canvaでパンフレットを作る方法!日本語&英語デザインの違いを徹底解説!

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