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お客さんのこと どう思っていますか?

こんにちは、あずま貴之です♪ 僕はココナラでビジネスを教えながら メンタルサポートの専門家として これまで350名以上の方の 販売のご相談やサポートをしてきました おかげさまで 2022年9月にココナラのコンサル部門 ランキング第1位獲得できました‼もし、あなたが自分が 誰かのサービスを受けるとしたら どっちの人から買いたいですか? ===================自分の売上をあげるために頑張っている人お客さんを喜ばせるために頑張っている人===================  どちらかというと、きっと後者ですよね。     お客さん側からみても、また利用したくなりますしその人のことも応援したくなりませんか?ここ大事なポイントなんですがココナラでも売れてない人は、いつまでも売りたい売りたい! と、お客さんにセールスをして 買ってもらおうとしているんです。 たとえば、よくあるのが「いまだけこの価格です!」「先着◯名様までこの価格です!」「◯部位上は値上げしますのでお早めに!」こういった文言で煽るだけ煽って肝心なお客さんが喜ぶようなことを全然伝えていないんです。あなたが逆の立場だったらこういうことばかり書いてる人のサービスを気持ちよく買いたいと思うでしょうか?売ろうと売ろうとするのは こちら側の都合です。そういう部分はお客さんも感じ取って距離を置こうとします。今一度、思い出してみてほしんですが・・・そもそも、あなたがビジネスを はじめたきっかけはお金を稼ぐことだったかもしれませんが、きっと、それだけじゃなかったと思います。 =================誰かの悩みを聞い
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お客さんとのコミュニケーション

こんにちは、あずま貴之です♪ 僕はココナラでビジネスを教えながら メンタルサポートの専門家として これまで350名以上の方の 販売のご相談やサポートをしてきました おかげさまで 2022年度ココナラのコンサル部門 ランキング第1位獲得できました‼ 2023年「ココナラ電話相談 コンサル」 ⭐おすすめサービスNo.1⭐ ↓↓↓↓↓ ⭐コンサルを受けた三つ葉さんの直近の実績⭐ ↓↓↓↓↓さて、あなたはお客さんと コミュニケーションとれていますか? ココナラのようにインターネットを使って お客さんとコミュニケーションをとる場合 ほとんどの場合は文字で判断されます。 リアルな現場での接客だったら 相手が目の前にいるので 声のトーンや表情が伝わりやすいですが ネットの場合はそれが難しいです。 例えば「ありがとう」 という感謝を伝えるときも ただその文章を打っているだけでは 相手には感情が伝わりません。 もしかしたら、 「そっけない人。冷たい人。」 といった印象を与えるかもしれません。 定型文のようなメッセージは もう論外ですね! 大事なことを言いますと 「ビジネスは人間関係の上に成り立っています。」 そこに相手がいて、 相手には感情があります。 だから僕たちは普段から、 お客さんに対して感情が伝わるような コミュニケーションを取る必要があります。 ですが多くの場合、日々の日常の煩わしさなどで画面の向こうに相手がいるということを 忘れてしまいがちです......。 いま、あなたの目の前にはいませんが、 この画面の向こうにはあなたの大事な お客さんがいることを忘れちゃだめです。 つい、忙しい
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お客さんに喜ばれるコンテンツ作成のポイント

コンテンツビジネスに挑戦しようとしてみたいと考えているあなた。あなたが提供するコンテンツが、お客さんに喜ばれるためにはどうすればいいのかを解説します。この記事を読むことで、あなたのコンテンツがどのようにしてお客さんに評価されるか、その具体的なポイントを学べます。なぜお客さんに喜ばれるコンテンツが重要なのか?まず初めに、お客さんに喜ばれるコンテンツを作成することの重要性について理解しましょう。コンテンツビジネスにおいて、喜ばれるコンテンツはリピーターを生み、口コミで広がる力があります。これにより、新しい顧客を獲得するだけでなく、長期的な信頼関係を築くことができます。1. お客さんのニーズを深く理解するお客さんに喜ばれるコンテンツを作るための第一歩は、彼らのニーズを深く理解することです。ターゲットとなるお客さんの年齢、性別、趣味、関心事などを具体的に把握しましょう。例えば、SNSの投稿やコメントを分析することで、彼らが何を求めているのかが見えてきます。実例として、あるハンドメイドアクセサリーの販売者が、Instagramで「どういうデザインが好きですか?」というアンケートを実施したところ、多くのフォロワーから具体的な意見が集まりました。その結果をもとに新しいデザインを作成し、売上が大幅に増加したというケースがあります。2. ストーリーテリングを活用する次に、コンテンツにストーリーテリングの要素を取り入れましょう。単なる商品やサービスの説明だけでなく、背景や開発秘話、お客さんの成功事例などを交えて伝えることで、より感情に訴えることができます。例えば、あるオンライン料理教室の運営者が、
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