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さらにいうと独立系コンサルタントとして開業しているユーザー様は

さらにいうと独立系コンサルタントとして開業しているユーザー様は成約手数料1件100万円以上取れるような 実力を身に着けられるようなカリキュラムを考えている ヒロピンの成約1件あたり10~30万円のコンサルティングに ピーピーいってる場合ではないのである ヒロピンの若い友達には 20代で月商100万円近く達成している 独立系コンサルタントがいて 追いつけ追い越せでアクセル踏みたい感じだが サラリーマンでわりとしあわせな Мr.不謹慎からすると仕事にアクセルは?である ところで今いいねゾーン見たのだが 顧問様も元トッププレイヤーのプライドを見せてきた オニャノコ様の話のウソかホントかの話に 脳のCPU取られて ヒロピンが何をいっているか今やっと理解したのである オーケー??
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今はこのブログの読者様の何人かが

今はこのブログの読者様の何人かが バリアを張ってくれているので一時的に 念力のエーテルコードなしの状態を 体験させていただいているのだが… 成約予定顧客のアクセスアップを気にして ブログでフォローコメントを書かなくてよいとテレパシーされた。 いいね運用は ココナラ初心者の方と御話すると たいてい聞かれる。 何個いいねしたら いくらの成約があがるのか ランキング上位のユーザー様は魅力的な方達ばかりであるが 普通一般の庶民には生活を頼れるほど収入は発生するのか… ヒロピンは ココナラを使用していない間 何もしていなかったわけではない。 自分によかれでビジネスデザインをしている場合 コンサルタントという職業は ¨本当に困っている顧客¨ ではなく ¨成果を出しやすい顧客の中で自分を必要としている顧客¨ と接点を持つことが大切である。 占師は多数決で決められる世界には必要ない職業である と先に書いたように 本当に多数決で見て収入に困っている人は 潜在顧客ではないのである。 時々トップセラーに顔を出すようなユーザー様でも 御両親や御親戚など身内の年配の方には ネットを使用したビジネスの方法は教えていない 専門家ではないと伝えてある… ということを聞く場合もある…さらに顔をしらない人に対してメールを送ったらこわい と思うような 買物や調べ物以上の使用方法で インターネットを使ったことがない人もかなりいる。 現状ヒロピンも低所得者や孤独な高齢者のネットビジネス参入は 応援するだけのインフラを備えていないので これらの方達もヒロピンの想定顧客ではない。 くわえていうと… 以下自粛 🙊ムシャムシャ
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もしかして🙊つまんないの??

もしかして🙊つまんないの?? ココナラ様のことではない… 富裕層にばかりいじくりまわされていて 全然仕事にならないのである。 よほどぶりっこが気に入らなかったのだろうか… 企画はまだ生温かく見護られているだけで 何も決まっていないからヒロピンを外すことも可能である。 皆が興味を持っているのは超能力でありヒロピンではない… 代償が必要な悪魔的なやり取りでは 最終的に自分の一番大切なものが犠牲になる… リストバンド外したら 猛毒を持っている可能性があるように見えた… とか…友情をレペゼンしているから引くに引けなくなった…とか… ヒロピンは普段後方支援の赤魔導士なんだけど 市場調査だからキャラ違うかもよ?? ほいで多分… ヒロピンが中ボスクラスとココナラブログ上でケンカすると アンチヒロピンのメッセージ出している 占師やカウンセラーの皆様は小銭が稼げるど。 何か相当不快らしい… (*´艸`*)
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デザイナーコスト削減政策にものいいをつける

 世の中の少なくない企業がコスト削減という名の経営方針を上げリストラという名の人件費削減とそれに伴うレイオフといった事態が全国各地で起きたのが1990年代の初頭からの出来事でした。 コストカットの真っ先の項目はなぜか「広告・宣伝費」次いで「人件費」という本来ならば付加価値をつけるべき大切な項目が犠牲になってしまっているのです。 コストカットの主な原因は低価格路線の展開でした。特に小売業界における20%オフ、二個で一個の価格ですなどの政策が売上を伸ばすといった経験をしたため、多くの企業が追随することになったのですが、その結果顧客は商品の「真の価格」と「価値」を知ることとなり(誤解かもしれない顧客の想いとはいえます)通常価格で買うことが減り。何らかの「キャンペーン」を待つという事になります。 結果「価格」が最大の購入決定の要因となり、ブランドによる差別化戦略は崩壊していったのです。 また、我が国において生産者や販売者が実は生活者であり消費者であるという根本を忘れてしまったかのごとき在り様を創ってしまったのです、所謂「デフレ経済」への突入という事になります。 低価格なものを供給するためには人件費をカットしなければならないがその結果給料が減り益々低価格を求めるといった循環、海外の安い労働力を活用する、野菜なども後進国から安く仕入れるといった苦肉の策を講じなければならないという羽目になって行ったのもバブルがはじけた以降の現象でした。 よせばいいのに飲食業界においても低価格路線の嵐が吹き荒れていきます。100円バーガーの登場、牛丼の価格290円戦争、レストランではバイキングの台頭、人手不足
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