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【心が揺れるとき】ポケットに入れておきたい「ことば」

心が揺れるときってありますよね。職場での一言や、人との関わりの中で、気づかないうちに心が疲れてしまうこともあります。そんなとき、ふと思い出したお話があります。ある方が、職場で強いストレスを感じ、深く悩んでいたときのことです。その方は「愛の賛歌」と呼ばれる言葉を、小さなメモに書き写しポケットに入れて持ち歩くようにしていたそうです。そして、心がざわついたとき、そっとそのメモを取り出し、静かに読み返し深く息を吸いながら、ゆっくりとその言葉を味わうと言葉では言い表せないような平安が、すーっと心に広がっていったと言っていました。「愛は忍耐強い。愛は情け深い。妬まない。愛は自慢せず、高ぶらない。礼を失せず、自分の利益を求めず怒らず、悪をたくらまない。不正を喜ばず、真理を共に喜ぶ。すべてを忍び、すべてを信じ、すべてを望み、すべてに耐える。」「なんと深い愛だぁ〜人間の思考では、到底達することのできない言葉だぁ」これは、ビジネスや日常にも当てはまります。この言葉は、誰かに向けるもののようでいて、本当は自分自身の心をも包み込んでくれるものなのかもしれません。周りの出来事に揺さぶられるのではなく、神様の愛に根ざした“自分の軸”で生きる。それは、無理に強くなることではなく、愛の中に静かに立つことなのだと感じます。もし今、心が少し疲れていたら、あなたの「心のメモ帳」に、そっと言葉を書き留めてみては?きっとこの言葉があなたをやさしく支えてくれるはずです。 今日のお祈り神様。あなたの揺るがない愛の言葉を、私たちの心に静かに刻ませてください。周囲の出来事に揺れるときもあなたの愛の中で、平安を感じながら歩むこと
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愛するとは🩷

私の名前はジャスミン。でも、昔の私は——“豚姫”だった。妻だから。嫁だから。母親だから。ずっと元夫の顔色をうかがって生きてきた。出産してから65kgキープ。服はいつも茶色か黒。まるで喪服みたいに、目立たない色。かわいい服を見つけても「2Lない…」ウエスト入らない。安室ちゃんみたいにミニスカート?無理。私は豚だから。母親だから。勇気を出して茶色のニットワンピを着た日。元夫に言われた。「ゴンタくんみたいだね」女としての自信が、音を立てて崩れた。決定的だったのはレスを解消したくて、震えながら伝えた言葉への返事。「女性として見れない」その絶望を8年抱えた。私は“女として愛される”ことを、諦めた。地獄だった。でもね。そんな私を「いいよ」って言ってくれる人が現れた。嫌われたくなくて、必死でダイエットした。12kg落とした。周りの男性の態度は一変。急にチヤホヤされる。でも——満たされなかった。また拒否されたらどうしよう。私ってブス?体だけ?性にまつわるトラウマが、どんどん顔を出した。女性ってさ、恥ずかしいガツガツしてると思われる母親なのに卑猥じゃない?そんなブロックを、たくさん抱えてる。でもきっと、男性だって「もう彼女を喜ばせられないのかな」そんな孤独を抱えてる。性の問題って、愛の問題だと思う。本当は、今日はただ抱きしめてもらえたらいいだけなのに。すれ違いは、無限に広がっていく。そして私は気づいた。どれだけ痩せてもどれだけ男性の“質”を上げても満たされない理由。それは「私が私を愛していなかった」から。丁寧に話を聴いてもらい、命の奥にある本当の願いに触れたとき、少しずつ満たされていった。私もブ
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人を好きだという気持ちについて

あなたは「好きな人」あるいは「パートナー」のどこに惹かれましたか?こんにちは、紅です。一緒にいると楽しいから空気感なんとなく気がついたら恋に落ちていたこれが恋の状態そこから「愛」に変わっていくには揺るがないもの、確信が要るんでしょうね。「楽しさ」や「空気」は状況が変われば変わってしまいます。それでも「好き」だと言えるかどうかっていえ「愛せるかどうか」ってところが問われてくるんでしょうね。相手の変わらない「芯」の部分そこを信じていられたらきっとあなたの中に「愛」を感じることができるでしょう。愛することがわからないなら自分の「芯」を強くしましょう。今はひとりで踏ん張る時期かもしれません。サポートしますよ。
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