絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む

すべてのカテゴリ

1 件中 1 - 1 件表示
カバー画像

面白いと思ったことをやろう

この話は二段階あると思っていて、「面白いことをやる」=「面白いことを見つける」+「その時間を確保してやる」ということです。ということは、面白いことをやろうとしても、面白いことがなければ、面白いと思わないなら話が始まらない。物語が始まらないんですよね。そして見つけても、それをやる時間を作っていかないといけない。そして暇となったとか、時間が空いたらそれをやる。つまり、優先順位設計も大事ですよね。そのあたり書いてみます。面白いことを見つけるには?まず1つ目の面白いことを見つけることです。これはかなり感覚的になります。合理的な部分はあまりないです。なぜかといえば、人によって面白いが違うからです。怖さとかでなくもうそれが面白いんだよでいいというか。それだけです。・やっていて楽しいと感じる・時間を忘れて没頭できた・他が気にならない・苦にならない、嫌にならない・もっとやりたい、学びたいと思う・気になる、ちょいちょい自分の中で浮かんでくる・気づいたらやっている、その視点で考えちゃう・その話を話題を人にしやすい・気づいたら同じ話題をしているみたいな感じで、面白そう、楽しそう、ワクワクしそう、それ良いねと思う。そういう心が動くことをやってください。出来ている人は当たり前すぎるのですが、出来てない人は鈍っていてここから始めることにならいそうです。時間を確保してやる面白いことを見つけたとします。例えばblenderという3Dモデリングが面白いぞと。その場合、それだけでは駄目ですよね。つまり、何かblenderソフトを起動して触れる、ものを観察する、意識する時間を増やす、頻度を増やす、話す機会をつくる・
0
1 件中 1 - 1